|
モリエルミニストリーズ・ジャパンの翻訳説教 『カシュルート(食事規定)と飢饉』 http://www.moriel.org/Teaching/Online/Kashrut_and_Famine/Kashrut_and_Famine-Jap.pdf がサイトに掲載されました!! どうぞ、プリントアウトしてお読みください。 旧約聖書を読むことって労力がいる作業だと思いませんか? ある程度僕もそう思います。 しかし、その大きな理由は 「旧約聖書の律法などの詳細は自分に関わりがない」 と思ってしまうからではないでしょうか。 僕もまだ大学生のころ、一番眠くなる授業が「自分とは関係ない」と思った授業でした。 けど、本当に関係が無いのでしょうか?? 幕屋の素材、いけにえの詳細、羊が何匹、やぎが何匹… 聖書に聞いてみましょう。 『昔書かれたものは、すべて私たちを教えるために書かれたのです。』ローマ15:4 私たち!新約聖書のクリスチャン!あなたと僕です! なので、旧約聖書はみなさんに読み解かれるために待っています。 使徒たちやパウロ、イエスがした読み方によって、聖書を読むこと、 それが神さまの求めていることではないでしょうか。 「食べることは信じること」これがこの説教のテーマです。 これが分かるといろいろなことが見えてきます。 みことばは私たちの必要にみごとに応えてくれます。 みことばをもって悩んでいる人を励ましたい!みことばによって養われたいです!
|

- >
- 芸術と人文
- >
- 文学
- >
- ノンフィクション、エッセイ






