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			<title>ぷりちーの辞めてたこともあるblog</title>
			<description>社会人として崖っぷちだった日々をようやく抜け、今第2の人生を歩んでいます。だからといってまぁ性格も生活もさほど変わっていない、相変わらずな日々を綴ります。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pre_tea05</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>ぷりちーの辞めてたこともあるblog</title>
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			<description>社会人として崖っぷちだった日々をようやく抜け、今第2の人生を歩んでいます。だからといってまぁ性格も生活もさほど変わっていない、相変わらずな日々を綴ります。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pre_tea05</link>
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		<item>
			<title>アニメ記事数ランキング～&amp;#039;09年10月第2週～</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　今回で54回目となったYahooブログ内におけるTVアニメ、ネットアニメの記事数ランキング。&lt;br /&gt;
　ルールは大体以下の通り。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;・集計期間は1週間。その間に投稿された記事の数を集計。&lt;br /&gt;
・対象となるのは10月からの新番組とそれ以前からの継続番組。&lt;br /&gt;
・Yahooブログ内の「アニメーション」カテゴリにてタイトルを入力して検索。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

　&lt;br /&gt;
　というわけで、10月4日から10月10日までに投稿された記事数を集計したランキングは以下の通り。&lt;br /&gt;
　ちなみに順位の後ろのカッコは先週の順位で、タイトルの後ろは検索に用いた語句、件数の後ろは先週の増加数と比べての増減を表しております。&lt;br /&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt; 1位( 1)  銀魂(銀魂)　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　160件(－55)
 2位( 2)　生徒会の一存(生徒会の一存)　　　　　　　　　　　　　 　　  　128件(＋31)
 3位( 5)　テガミバチ(テガミバチ)　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　81件(＋34)
 4位( 3)　けんぷファー(けんぷファー)　　　　　　　　　　　　　　　　　　70件(－ 4)
 5位( 8)　犬夜叉 ‐完結編‐(犬夜叉)　　　　　　　　　　　　　　　　　 　61件(＋25)
 6位(27)　君に届け(君に届け)　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　59件(＋46)　
 7位( 7)　とある科学の超電磁砲(とある科学の超電磁砲)　　　　　　　　　　52件(＋13)
 8位(－)　ミラクル☆トレイン～大江戸線へようこそ～(ミラクル☆トレイン)　51件(＋43）
 9位( 4)　にゃんこい！(にゃんこい)　　　　　　　　　　　　　　　　　　　45件(－ 7)
 9位(17)　聖剣の刀鍛冶(聖剣の刀鍛冶)　　　　　　　　　　　　　　　　　　45件(＋26)　
&lt;/pre&gt;

　というわけで、今週の1位も&lt;b&gt;「銀魂」&lt;/b&gt;で、これで15週連続1位に。&lt;br /&gt;
　そして秋の新番組の放送が本格的に始まったことで全体的な投稿記事数が増え、ランキングも順位変動の激しいものとなった。&lt;br /&gt;
　新番組の中では「生徒会の一存」が最上位で、記事数も100件を超えていたんだけど、それでも1位の「銀魂」には届かず。これまでの傾向から、殆どの新番組は2、3週目の記事数がピークであとは右肩下がりか横ばいになっていくので、そこで「銀魂」を抜けなかったということは、今期もずっと「銀魂」が1位になる可能性が出てきたということに。　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　というわけで、今週のランキングはここまで。次週は日曜に更新の予定。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pre_tea05/58779934.html</link>
			<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 11:27:53 +0900</pubDate>
			<category>アニメーション</category>
		</item>
		<item>
			<title>&amp;#039;09秋　新番組感想　その1「とある科学の超電磁砲」他</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h5&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;とある科学の超電磁砲&lt;/h5&gt;
　&lt;b&gt;第1話「電磁使い&amp;lt;エレクトロマスター&amp;gt;」&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
　今年の春まで放送されていた「とある魔術の禁書目録」のスピンオフ作品。&lt;br /&gt;
　「禁書」は世界観を掴むのに時間がかかったり、主人公に惹かれるのにもっと時間がかかったりしたんだけど、こっちはそれと比べると遥かに設定が分かりやすいし、キャラクターもとっつきやすかった。まぁ先に「禁書」を観ていたという部分も大きいとは思うんだけど。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　本作の主人公は「禁書」ではヒロインの1人だった御坂美琴で、ストーリーは彼女の後輩で「禁書」にも出ていた白井黒子や本作からの新キャラである初春、佐天らと共に進んでいくらしい。&lt;br /&gt;
　超能力を駆使したバトル要素や4人くらいの女の子たちが仲良くしてるといった売れ線の部分は押さえつつも、土台の部分でもしっかりと作っている印象を受けるので安定感がある。相変わらずキャラクターは一癖も二癖もあるけど、ヒーロー担当、後輩で百合(・・・とはいえないか、アレは)担当、マスコットキャラ的存在、一般人代表でセクハラ担当となかなか配置が面白い。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h5&gt;&lt;a name=&#039;section-2&#039;&gt;&lt;/a&gt;ミラクル☆トレイン～大江戸線へようこそ～&lt;/h5&gt;
　&lt;b&gt;第1話「ラビリンス42.3」&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
　ある意味今期一番の注目作。&lt;br /&gt;
　「ミラクル☆トレイン」と呼ばれる電車の搭乗員は駅名を名前に持つイケメン揃い。そしてその電車は悩みを持った人を引き寄せ、彼らは乗客の悩みを解決していく･･･というのが大体の設定。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　今回は迷子になった犬を探す少女の話で、その子は学校で友達がいないという悩みを抱えていたのだが･･･という話。&lt;br /&gt;
　前情報を見たときはもっとBL寄りな作品なのかと思ったけど、むしろイケメンのハーレムにヒロインが放り込まれるタイプの作品だったのでちょっと助かったかも。個人的にはこっちの方が入っていきやすいし。&lt;br /&gt;
　しかし、このイケメンたちは駅の名前がついているだけで別に不思議な力が使えるわけでもなく、駅の守り神みたいな存在でもないので他の駅にも行き来が可能というよく分からない設定だなぁ。&lt;br /&gt;
　というか、犬が自分の駅の構内に迷い込んでいてもそれを感じ取ることも出来ないって･･･もう駅の名前がついただけのただのイケメンでいいじゃん(笑)。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　まぁそれらの突っ込みどころと大江戸線のトリビアを楽しむためにしばらくは観ていけそう。あと、個人的に一番の突っ込みどころは本作の監督がカサヰケンイチであること。「青い花」の次がよりにもよってコレか･･･!!&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pre_tea05/58776209.html</link>
			<pubDate>Sun, 11 Oct 2009 10:13:04 +0900</pubDate>
			<category>アニメーション</category>
		</item>
		<item>
			<title>フレッシュプリキュア！　第36話感想</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h3&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;第36話「新たな敵！その名はノーザ！！」&lt;/h3&gt;
　シフォンがインフィニティだということが判明し、ラビリンスのターゲットは人々の不幸からシフォンへと変更になり、ウエスターとサウラーはメビウス様からインフィニティの場所が分かるレーダーをもらう。&lt;br /&gt;
　そしてラビリンス最後にして最強の幹部、ノーザがプリキュアたちの前に現れ･･･という話。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　というわけで、残り1クールになってようやく最後の幹部が登場。最近のシリーズのパターンだとラスボスを裏切って真のラスボスになるパターンの敵に見えなくもないけど、その辺は今後の展開しだいだろうか。あ、でもそういう意味ではクラインの方がそれっぽいポジションなのかな。&lt;br /&gt;
　とにかく、いつもは負けると普通に歩いて帰っていたウエスターさんやサウラーさんに比べると、変な空間を開いて帰ってる分は大物な感じはする(笑)。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　そして前回戻ったかと思ったらまたインフィニティが目覚めるシフォン。随分やっかいな設定にしたもんだ･･･どうしてそんな子供たちのトラウマが再発するようなマネを。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　それはそれとして、次回はパワーアップための特訓回。&lt;br /&gt;
　これまでは不思議な力が働いてご都合主義的にパワーアップしてたんだけど、まさか真面目に特訓してパワーアップしようとする展開になるとは思ってもみなかった(笑)。まぁホントにそれでパワーアップすることはないと思うけど。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pre_tea05/58776135.html</link>
			<pubDate>Sun, 11 Oct 2009 09:31:29 +0900</pubDate>
			<category>アニメーション</category>
		</item>
		<item>
			<title>アニメ記事数ランキング～&amp;#039;09年10月第1週～</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　今回で53回目となったYahooブログ内におけるTVアニメ、ネットアニメの記事数ランキング。&lt;br /&gt;
　ルールは大体以下の通り。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;・集計期間は1週間。その間に投稿された記事の数を集計。&lt;br /&gt;
・対象となるのは10月からの新番組とそれ以前からの継続番組。&lt;br /&gt;
・Yahooブログ内の「アニメーション」カテゴリにてタイトルを入力して検索。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

　&lt;br /&gt;
　というわけで、9月27日から10月3日までに投稿された記事数を集計したランキングは以下の通り。&lt;br /&gt;
　ちなみに順位の後ろのカッコは先週の順位で、タイトルの後ろは検索に用いた語句、件数の後ろは先週の増加数と比べての増減を表しております。&lt;br /&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt; 1位( 1)  銀魂(銀魂)　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　215件(＋50)
 2位(初)　生徒会の一存(生徒会の一存)　　　　　　　　　　　　　　　　  97件(－)
 3位(初)　けんぷファー(けんぷファー)　　　　　　　　　　　　　　　　　74件(－)
 4位(初)　にゃんこい！(にゃんこい)　　　　　　　　　　　　　　　　　　52件(－)
 5位(初)　テガミバチ(テガミバチ)　　　　　　　　　　　　　　　　　　　47件(－)
 6位( 3)　BLEACH(BLEACH)　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　42件(＋12)　
 7位(初)　とある科学の超電磁砲(とある科学の超電磁砲)　　　　　　　　　39件(－)
 8位(初)　犬夜叉‐完結編‐(犬夜叉)　　　 　　　　　　　　　　　　　　 36件(－)
 9位(初)　戦う司書(戦う司書)　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　33件(－) 
10位(初)　アスラクライン2(アスラクライン)　　　　　　　　　　　　　 　31件(－)　
&lt;/pre&gt;

　というわけで、今期1回目のランキングでもいつも通り&lt;b&gt;「銀魂」&lt;/b&gt;が1位になって、連続1位記録を14週に更新。&lt;br /&gt;
　記事の投稿数も200件を超えたのは久し振りだったから何があったのかと思ったら、どうやらジャンプのイベントで放映されたアニメのDVDが発売になり、それについての記事が多く書かれたためらしい。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　以下はTOP10内に新番組が8本ランクインしており、改編期らしいラインナップになった。&lt;br /&gt;
　集計期間内にまだ放送していなかった作品もあるので、それらが揃ってからが本番という感じだけど、果たして新番はいくつが上位に残ることが出来るのか。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　というわけで、今週のランキングはここまで。次週も日曜に更新の予定。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pre_tea05/58750904.html</link>
			<pubDate>Sun, 04 Oct 2009 22:39:10 +0900</pubDate>
			<category>アニメーション</category>
		</item>
		<item>
			<title>フレッシュプリキュア！　第35話感想</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h3&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;第35話「シフォンの隠された秘密！」&lt;/h3&gt;
　前回、インフィニティはシフォンだった！という衝撃の展開で終わってたんだけど、今回はそんなシフォンの設定が明かされつつ、そして早々にシフォンに戻る話。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　やっぱり前回のラストが子供にトラウマを植え付けるほどのインパクトがあったのがいけなかったのか、シフォンの問題はあっさり解決してしまった。そりゃあアレじゃおもちゃの売り上げにも響くんだろうなぁ、という大人の事情が頭を掠めたり。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　まぁそれはそれとして、ラストではついにラビリンス最後の幹部、ノーザさんが登場。&lt;br /&gt;
　今までは人々の不幸を集めてそれをプリキュアが阻止して･･･というのがパターンだったけど、これからはインフィニティ、というかシフォンの争奪戦になるのかな。これまでのシリーズは最初から「アイテムよこせー」「やなこった」というパターンだったから、ある意味ここからが本番なのかも。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pre_tea05/58748316.html</link>
			<pubDate>Sun, 04 Oct 2009 09:31:12 +0900</pubDate>
			<category>アニメーション</category>
		</item>
		<item>
			<title>最終回特集&amp;#039;09秋　その5「CANAAN」他</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h5&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;CANAAN&lt;/h5&gt;
　前回爆弾を積んだ車輌と共に自爆するつもりだったマリアはユンユンが助け出してどうにか生還。&lt;br /&gt;
　そしてカナンとアルファルドとの因縁も一区切りはつき、最後はアルファルドが自決する形で一連の事件は幕を閉じる。&lt;br /&gt;
　その後、マリアは結局日本に戻ってカナンとは離れ離れになったものの、生まれた境遇が違い、住む世界が違っても心はいつも一緒だよ、ということでまた2人はそれぞれの道を歩み続ける･･･というところで終了。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　カナンが「マリアは光じゃない･･･」と言ったときに「嫁か！」とくだらない先読みをしたり、最後にマリアの乗った飛行機をロックオンして「あれ、私のだ」と言ったときに「つまりは『あれ（マリア)は私のもの』発言か！」とまたまたくだらない妄想を働かせたのはどうでもいいとして(笑)、最後は簡単に言えば「離れていても一緒だよ」という定番なラストに落ち着いたものの、寂しさを感じつつも全体的には暖かく希望を感じさせていて良かったと思う。&lt;br /&gt;
　しかし、アルファルドはまだしもカミングズが生きてて驚いた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　全体的には回ごとに香港映画的だったりハリウッド的だったりと、シーンの組み立てには色んな参照点を持って画面が映える工夫がされていたし、アクションシーンにも見所があったんだけど、根幹にあったのはカナンとマリア、カナンとアルファルドという女の子の物語という部分だったんだなぁという印象。全体を通して1本の映画のような雰囲気を感じさせる作品だったように思う。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　ちなみに、一番好きなキャラ、というかカップリングはカナンとマリアで。でもリャン・チーとカミングズも何気に好きだったけどね。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;h5&gt;&lt;a name=&#039;section-2&#039;&gt;&lt;/a&gt;Tears To Tiara&lt;/h5&gt;
　巨大なラスボスとの決戦はアルサルとアロウンが時間を稼いでる間にリアンノンが最強魔法を発動させて敵を撃破。中から出てきた白い人(名前忘れた)はアルサルが倒すことで親の敵討ちも果たしてめでたしめでたし、というところで戦いは終結。&lt;br /&gt;
　そして新たな王国にはアルサルが国王として選ばれてめでたしめでたし、というところで終了。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　確かあの白い人は12精霊の1人だったはずだけど、残りの精霊とは戦わなくていいんだろうか･･･と思ったけど、とりあえずは一つの区切りとしてまとまっていたと思う。&lt;br /&gt;
　しかし、せっかくアルサルが王になったというのに王妃がいないというのはどういうことか(笑)。&lt;br /&gt;
　リアンノンは妹だし、他のヒロインたちはアルサルの妻になりたいとか微塵も考えてなさそうだし。まぁかつて「アルサルもヒロインの1人」という説を立てた身としては、アロウンが真の王でアルサルが王妃と考えれば問題ないか、と思った(笑)。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　全体的には第1話の暗い雰囲気はどこへやら、2話目でいきなりラブコメ度が増し、その後はハーレム路線をまっしぐら、それでも本命は男の主人公だったという展開には唸らされた(笑)。まぁそれは置いておいても、大筋は王道のファンタジー作品として安定して楽しめた。あと、毎回戦闘シーンの作画が見応えがあったのが印象的。&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
　ちなみに、一番好きなキャラはアルサル。ああいう熱血バカって大好きなんだよなぁ。ヒロインの中ではラスティとスィールのコンビがお気に入りだった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pre_tea05/58747956.html</link>
			<pubDate>Sun, 04 Oct 2009 07:37:37 +0900</pubDate>
			<category>アニメーション</category>
		</item>
		<item>
			<title>「お釈迦様もみてる　ウェット or ドライ」感想</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-90-28/pre_tea05/folder/1263544/48/58747948/img_0?1255221760&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_384_288&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　最初は1度限りの企画かと思った「マリア様がみてる」のスピンオフ作品&lt;b&gt;「お釈迦様もみてる」&lt;/b&gt;もこれで3冊目となり、このまま長期シリーズになるのかと思ったり。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　そんな今回は祐麒が1年生の夏休みの話。&lt;br /&gt;
　祐麒たち1年生4人組は夏休みに生徒会の合宿で高原の避暑地に誘われたものの、アリスと小林は補習を受けなければいけないために断念。そんな中、柏木さんの提案によって4人は学校で合宿するよう命じられ、学内で活動しているほかの部活の手伝いをすることになったのだが･･･という話。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　表紙を見たときはBL分が増えるのかとも思ったんだけど、一部を除いてはそんなことはなく、基本的には爽やかな男の友情をメインに描いていた。特に祐麒と高田のやりとりにその辺が顕著に表れていて、青春っぽさを感じた。&lt;br /&gt;
　高田はスポーツ漫画だと才能ある主人公に憧れたり嫉妬したりしつつ、あとで必死に努力して秘めた才能が開花するパターンになりそうなんだけど、これは残念ながらそういう話ではないし。しかし、「マリみて」での「趣味は体作り」発言やその後の言動なんかを見ていると、ここから1年の間に何があったのかと気になる(笑)。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　そして今回一番のBL分を担っていたのがアリスなんだけど、彼の場合は心は乙女なのであまりそういう感じがしない。まぁBLにはあまり詳しくないので、どういうキャラ付けでどんなキャラ同士のカップリングが主流なのかというのもよく分からないんだけど。今後は祐麒、アリス、柏木さんの三角関係で話を展開させていったりするんだろうかと思った。&lt;br /&gt;
　ただ、何も言わずにいなくなってみんなに心配かけておいて「ちょっと散歩に」で許してもらおうというのはどうかと思うぞ(笑)。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　最後に、今回3冊目にしてとうとう表紙からいなくなってしまった祐巳さん。&lt;br /&gt;
　登場人物紹介にはいたから多少は出番があるのかと思ったんだけど、直接出てきた描写はないし、もちろん台詞もなし。これで表紙に出てたら詐欺のレベルだったから、まぁ仕方ないと認めるしかないのか(笑)。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pre_tea05/58747948.html</link>
			<pubDate>Sun, 04 Oct 2009 07:34:09 +0900</pubDate>
			<category>読書</category>
		</item>
		<item>
			<title>webラジオ「マリア様がみてる」第13回配信</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　月に一度のお楽しみ、webラジオ「マリア様がみてる」も今回で13回目。何気にもう1年過ぎてたんだなぁ･･･などと思いつつ、早速聴いてきた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　今回のゲストは祥子さま役の伊藤美紀で、いつものようにお菓子を食べながらのトークは肋骨にひびが入った話だとか植田佳奈の不健康極まりないゲームダイエットとか11月のトークイベントについての話に。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　そしてラジオドラマは原作「仮面のアクトレス」収録の｢黄薔薇、真剣勝負」。&lt;br /&gt;
　アニメ第4期では黄薔薇関連のエピソードはカットされまくりだったけど、これでようやくフォローも終わったかな。ただ、今回は剣道のシーンがある話なだけに、そういった動きを見せる部分こそアニメでやってほしかったという部分もあるんだけど。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　そして最後には重大発表が。それは何かというと･･･&lt;br /&gt;
　&lt;b&gt;実は最終回でした。&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
　いや、確かにアニメイトTVの紹介記事にも重大発表があるとは書いてあったし、ラジオドラマになりそうな原作のエピソードもそろそろなくなりそうだとも思ってたんだけど。&lt;br /&gt;
　しかし、告知するならするで「次回で終わりです」くらいにしておいてよ･･･。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　というわけで、これにてwebラジオもひとまず終了。それでも原作はまだ続いてるし、webラジオはこれまでにも特番とかで定期的に配信されてるし、11月にはトークイベントもあるし、アニメ第5期の可能性だってまだあると思うので、これまで同様に「マリア様がみてる」を応援していきたい。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pre_tea05/58735452.html</link>
			<pubDate>Thu, 01 Oct 2009 00:03:24 +0900</pubDate>
			<category>アニメーション</category>
		</item>
		<item>
			<title>最終回特集&amp;#039;09夏　その4「咲-Saki-」</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　改編期による最終回ラッシュもあと少し。そんな今回はこちら。&lt;br /&gt;
&lt;h3&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;咲-Saki-&lt;/h3&gt;
&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-90-28/pre_tea05/folder/1408112/46/58727946/img_0?1254178863&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_240_240&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;b&gt;最終話「全国」&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
　全国大会へ向け、県予選で戦ったライバル校と合同で合宿する清澄の麻雀部。&lt;br /&gt;
　とはいえ、やったことといえば露天風呂に入ったり卓球したりパヤパヤしたりで、麻雀してるところは殆ど描かれずに合宿は終了。&lt;br /&gt;
　そしてEDは前期OPに乗せてまさかの全国大会ダイジェストを怒涛の勢いで済ませ、私たちの戦いはこれからだ！エンドに。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　合宿で麻雀やらないのは予想がついていたし、キャラ人気に支えられてる部分が大きい作品だから最後のサービスでそこにアピールするのも正しい判断だとは思う。さすがに4校20人もいると全員に平等な見せ場を与えるのは無理だったんだけど、人気キャラはあらかた押さえられたかな、というところ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　それでもラストのダイジェストは読めなかったなぁ。最終回で新キャラを出して続編の期待を煽るというのはよくある手法だけど、ここまで振り切ってるのも珍しい。&lt;br /&gt;
　しかし、原作でもまだ出ていない全国のライバルキャラをばんばん出し、それぞれがやっぱり超人麻雀やってるのには爆笑しつつも興奮した。原作者がある程度先の展開までは考えてあって、そのアイディアをアニメスタッフに渡してはいるんだろうけど、その原作がまだ全国どころか県予選の個人戦すら終わっていない状態なので、あのキャラたちの出番があるのは原作にしろアニメにしろ当分先の話になってしまうんだろうなぁ。&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
&lt;h2&gt;&lt;a name=&#039;section-2&#039;&gt;&lt;/a&gt;総　評&lt;/h2&gt;
　最近の流行？である部活ものの中で、ちゃんと大会に出て試合しているという点では日常系というよりスポ根寄りな作品だった。まぁスポ根というには汗臭さや泥臭さが足りないんだけど、そもそも麻雀が題材だからそれも仕方ないといえば仕方ない。&lt;br /&gt;
　そして麻雀自体が必ずしもメジャーな競技というわけではなく、試合が卓の上という狭い空間だけで進行するから、どうしても動きが少ないし地味になってしまうところを、個性的なキャラがそれに合わせたトンデモな必殺技を繰り出し、それを過剰な演出で盛り上げていたので、ルールが分からない人でも楽しめるようには出来ていたと思う。&lt;br /&gt;
　実際、今までゲームでは殆どルールも知らずに打ってた筆者も、この作品をきっかけに役とかルールをちゃんと覚えるようになったし、初心者を取り込むにはこれくらい分かりやすさとインパクトがあった方がいいのは間違いない。それでも未だに符計算だけはよく分からないままだけど。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;個人的評価
　作　画　　 ★★★☆　 麻雀シーンのやりすぎ感満載のエフェクトは楽しかった。
ストーリー　 ★★★☆　 試合のトンデモさを除けば、大筋の流れは王道だった。  　
キャラクター ★★★★　 よくもこれだけ癖が強くてみんな百合百合してるのを集めたと感心する。
　音　楽　　 ★★★☆　 後期OPは「アキカン！」以上に解読不能だった･･･。
　総　合　　 ★★★☆　 未だに嶺上開花は一度しか出したことがない。　　
&lt;/pre&gt;

&lt;h5&gt;&lt;a name=&#039;section-3&#039;&gt;&lt;/a&gt;好きなキャラ&lt;/h5&gt;
&lt;b&gt;1位　東横桃子&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;2位　加治木ゆみ&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;3位　龍門渕透華&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　主役校にもライバル校にもそれぞれドラマがあって感情移入できるようになってたけど、清澄の事情には今いちのめり込めなかったので、結果的にライバル校の方に肩入れして観るようになってた。まぁ「キャプテン翼」でも翼くんより日向小次郎の方が好きだったし。&lt;br /&gt;
　で、学校としては鶴賀学園が一番好きで、その中でも副将のステルスモモと大将のかじゅ先輩のコンビがお気に入りだったのでこの順位に。&lt;br /&gt;
　モモは能力はアレだったけど健気で可愛かったし黒髪おかっぱ頭が筆者の大好きな某作品のあのキャラを思い出させたり。&lt;br /&gt;
　かじゅ先輩は特殊能力はないものの全メンバー中で一番頭脳的に打ってて、能力者が相手でもそれに合わせた対策をとってたのがカッコ良かった。&lt;br /&gt;
　3位は龍門渕のとーかさん。空回ってばかりの不憫なお嬢様キャラはどうにもツボらしい。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;h5&gt;&lt;a name=&#039;section-4&#039;&gt;&lt;/a&gt;好きなエピソード&lt;/h5&gt;
&lt;b&gt;1位　「存在」(第14話)&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;2位　「繋がり」(第18話)&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;3位　「友達」(第19話)&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　ピークはやっぱり団体戦の決勝で、中でもライバル校にスポットが当たったエピソードの方が印象深い。&lt;br /&gt;
　1位はステルスももの顔がようやく明かされる回。力が入ってるのは分かったけど、他の進行が比較的速い中でこれだけでほぼ1話引っ張ってしまうとは思わなかった。&lt;br /&gt;
　2位は団体戦決勝の大将戦ラス前。池田とかじゅ先輩の連続和了には燃えるものがあった。&lt;br /&gt;
　3位はそんな前話の流れをぶったぎって主人公の咲が数え役満で逆転優勝する話。やりすぎ感満載の演出もここまできたか、という感じだった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pre_tea05/58727946.html</link>
			<pubDate>Tue, 29 Sep 2009 08:01:03 +0900</pubDate>
			<category>アニメーション</category>
		</item>
		<item>
			<title>アニメ記事数ランキング～&amp;#039;09年夏総合～</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　3ヶ月に一度のこの企画。&lt;br /&gt;
　今週で&amp;#39;09年夏期のランキングが終わったので、それまでのデータを集計した総合ランキングを発表することに。&lt;br /&gt;
　今回対象としたのは&amp;#39;09年7月第1週から9月第4週までの13週分のデータで、タイトル後ろのカッコ内の語句は検索に用いていた語句となっております。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　まずは20位から11位まで。&lt;br /&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;20位　戦場のヴァルキュリア(戦場のヴァルキュリア)　　　　　　　　　　 207件
19位　ONE PIECE(ONE PIECE)　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　227件
18位　07‐GHOST(07‐GHOST)　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 241件　
17位　東京マグニチュード8.0(東京マグニチュード)　　　　　　　　　　　286件
16位　GA 芸術科アートデザインクラス(GA)　　　　　　　　　　　　　　　296件
15位　CANAAN(CANAAN)　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 308件
14位　NARUTO(NARUTO)　　　　　　　　　　　　            　　　　　　 326件
13位　宙のまにまに(宙のまにまに)　　　　　　　　　　　　 　　　　　　330件
12位　狼と香辛料(狼と香辛料)　　　　　　　　　　　 　　　　　　　359件
11位　ヘタリア Axis Powers(ヘタリア)　　　　　　　　　　 　　　　　　387件
&lt;/pre&gt;

　前期からの継続組は5本、新番組は5本ときれいに分かれた格好に。&lt;br /&gt;
　そしてこの中で来期も続投するのが「ONE PIECE」と「NARUTO」と「ヘタリア」なんだけど、「ヘタリア」だけは前期より数字を落としているので来期の順位はちょっと危ないかも。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　続いては、10位から6位の発表。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;table class=&#039;wiki&#039; cellpadding=&#039;3&#039; cellspacing=&#039;2&#039;&gt;
&lt;tr class=&quot;wiki&quot;&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; bgcolor=&#039;#ffffff&#039; style=&quot;font:14px;&quot; class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;/td&gt;&lt;b&gt; 10位　大正野球娘。(大正野球娘)　　　　　　　　 　　　　　　　　　　　　　　　 　392件 &lt;/b&gt;&lt;/tr&gt;&lt;/tr&gt;
&lt;tr class=&quot;wiki&quot;&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; bgcolor=&#039;#ffffff&#039; style=&quot;font:14px;&quot; class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;/td&gt;&lt;b&gt; 　9位　咲‐Saki-(咲‐Saki-) 　　　　 　 　 　　　　　　　　 　　　　　　　　　　　 　426件 &lt;/b&gt;&lt;/tr&gt;&lt;/tr&gt;
&lt;tr class=&quot;wiki&quot;&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; bgcolor=&#039;#ffffff&#039; style=&quot;font:14px;&quot; class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;/td&gt;&lt;b&gt; 　8位　かなめも(かなめも)　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　451件 &lt;/b&gt;&lt;/tr&gt;&lt;/tr&gt;
&lt;tr class=&quot;wiki&quot;&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; bgcolor=&#039;#ffffff&#039; style=&quot;font:14px;&quot; class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;/td&gt;&lt;b&gt; 　7位　鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST(鋼の錬金術師)　　　　　475件 &lt;/b&gt;&lt;/tr&gt;&lt;/tr&gt;
&lt;tr class=&quot;wiki&quot;&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; bgcolor=&#039;#ffffff&#039; style=&quot;font:14px;&quot; class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;/td&gt;&lt;b&gt; 　6位　BLEACH(BLEACH)　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　483件 &lt;/b&gt;&lt;/tr&gt;&lt;/tr&gt;
&lt;/table&gt;
　ここでは継続組が3本、新番組が2本。&lt;br /&gt;
　継続組では「BLEACH」のみがランクアップで、残り2本は記事数も順位もダウン。&lt;br /&gt;
　特に｢鋼の錬金術師｣は前期が1000件を超えていたので大幅に数字を落としてしまった。まぁ前期も後半は伸び悩んでいたし、そこで振り落とされて残った分が今の状況ということだと思うので、来期はそこまで落ち込まないだろうけど。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　そしてこの5作品の放送局はTBS系列が2本、テレ東系が3本とキー局を持っていることから、やっぱり放送している局の多さや地域の広さも多少は数字に関係しているのかと思ったり。まぁ「大正野球娘。」はTBS系列とはいえ地上波3局とBSしかないから一概には言えないかもしれないけど。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　続いてはTOP5の発表。&lt;br /&gt;
&lt;h3&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;第5位　ハヤテのごとく!!(ハヤテのごとく)　　　　　　　 533件&lt;/h3&gt;
&lt;b&gt;週間順位･･･5位、14位、4位、8位、5位、3位、6位、5位、5位、4位、5位、3位、6位&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;週間最多投稿数･･･55件(8月第1週)&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　前期6位から1ランクアップしたものの、記事数は763件からだいぶ減ってしまった。まぁ1話2話はどの作品もたくさん記事が書かれるから、2クール目の今期でここまで安定すれば充分といえるかも。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h3&gt;&lt;a name=&#039;section-2&#039;&gt;&lt;/a&gt;第4位　うみねこのなく頃に(うみねこのなく頃に)　　　 584件&lt;/h3&gt;
&lt;b&gt;週間順位･･･3位、3位、6位、3位、5位、8位、7位、6位、8位、4位、6位、8位、11位&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;週間最多投稿数･･･82件(7月第2週)&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　4位は放送前から話題になっていた「うみねこ」がまぁ順当にランクインといったところ。&lt;br /&gt;
　とはいえ最近は順位も記事数も落ち込み気味のため、来期はちょっと苦戦するかも。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　さて、いよいよTOP3の発表。&lt;br /&gt;
&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-3&#039;&gt;&lt;/a&gt;第3位　化物語(化物語)　　　　　　　　　　　　715件&lt;/h1&gt;
&lt;b&gt;週間順位･･･7位、4位、3位、4位、4位、3位、3位、3位、3位、3位、3位、5位、3位&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;週間最多投稿数･･･72件(7月第2週)&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　3位も話題作の一つ。&lt;br /&gt;
　それでもここまで順位が高くなるとは意外だったけど、作品を観ればまぁ納得の結果だとは言える。&lt;br /&gt;
　記事を投稿するには何らかのネタがないと無理だし、上位に入るような作品を振り返るとキャラにしろストーリーにしろ演出にしろ主題歌にしろ記事を書く上でのネタには困らないだろうなぁ、と思った。勿論、作品そのものの純粋な面白さについて書かれてるものもあるんだろうけど。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-4&#039;&gt;&lt;/a&gt;第2位　涼宮ハルヒの憂鬱(涼宮ハルヒの憂鬱)　1159件&lt;/h1&gt;
&lt;b&gt;週間順位･･･2位、2位、2位、2位、2位、2位、2位、2位、2位、2位、2位、2位、2位&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;週間最多投稿数･･･112件(7月第4週)&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　2位は前期から1ランク上げて「ハルヒ」がランクイン。そして13週連続2位という大記録を達成(笑)。&lt;br /&gt;
　記事数も前期の1050件より増えてはいるんだけど、殆ど再放送だった前期と比べてもあまり変わらなかったのは痛かったかも。いやまぁこうなった原因は分かってるんだけどね。それでもまぁ本作もまた良くも悪くもネタに困らない作品ではあったと思う。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;table class=&#039;wiki&#039; cellpadding=&#039;3&#039; cellspacing=&#039;2&#039;&gt;
&lt;tr class=&quot;wiki&quot;&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; bgcolor=&#039;#ffffff&#039; style=&quot;color:#ff0000;font:30px;&quot; class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;/td&gt;第1位　銀魂(銀魂)　　　　1939件 &lt;/tr&gt;&lt;/tr&gt;
&lt;/table&gt;
&lt;b&gt;週間順位･･･1位、1位、1位、1位、1位、1位、1位、1位、1位、1位、1位、1位、1位&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;週間最多投稿数･･･181件(8月第5週)&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　というわけで、1位は「銀魂」となり、総合1位は&amp;#39;09年冬期以来の通算2度目。&lt;br /&gt;
　そして今期は13週連続、つまりずっと1位だったので、前期に「けいおん！」が達成した12週連続1位の記録も破って新記録を達成。まぁ1クール作品と4年目の作品を同じ評価軸で語るのは難しいんだけど。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　記事数は前期の2200件と比べると落ちてはいるものの、他の作品に脅かされるほどではなかったし、秋の新番のラインナップを見る限りでは来期もまた本作が総合1位になりそう。週間連続1位の記録も10月の1週目2週目さえ守ることが出来れば後は安泰っぽいし。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　ということで、今期の総合ランキングはここまで。来期の総合ランキングは12月最終週のランキングを集計してから発表する予定。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pre_tea05/58721481.html</link>
			<pubDate>Sun, 27 Sep 2009 20:03:24 +0900</pubDate>
			<category>アニメーション</category>
		</item>
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