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そういえば、ずいぶん昔だけど、キネシオロジーを少々学んで実践してたなあ・・・ ふと、思い出して再度勉強しようと書庫を漁ったら、おお!行動キネシオロジー!これこれ ****** 参考著書 ***** 「健康への鍵を見つけた」 行動キネイソロジーのすすめ ジョン・ダイアモンド著 ・ 風媒社 *********************** キネシオロジーを噛んだ人は判ってるのですが、接してない人、要点を掴んでない人は、 生体波動と対する物質や言動や環境因子の関係に付いて関連性が有るとは気づかない場合が多いですね。 また、自分の表情で自分や関係する他人の波動や免疫が落ちる事も重要事ですね。 さて、そのキネシオロジーを一歩進ませて、より具体的な処方に結びつけたのが上記の著書ですね。 興味のある方、図書館等で借りて読むことをお勧めします。 ****** 重要な概要 ****** ◎・全身のエネルギー供給を妨げる原因を受けることで筋肉力が落ちる。免疫も落ちる。 ◎・胸腺と心経のバランスが重要。 ◎・胸腺を活発にすると免疫が高まり、解毒が起きる ◎・胸腺は大人になっても衰退しない。 40を過ぎても重要である ◎・胸腺を活発にする顔や言動が重要 ◎・胸腺を活発にするものを捜す為の検査法が筋肉反射テスト ★ 顔をピースマークのようににこやかに (^_^)/♪ そして(^______^)イイイイイイイ♪ ニコニコしながら、(゚∇゚*)(。。*)(゚∇゚*)(。。*)ウンウン これで快調!になり、逆に、以下のようにすると、免疫は落ち、体力も落ちます。 (TへT)、(;へ:)、 (ーー )Ξ( ーー) ブルンブルン、イヤイヤ、左右に振る ムカムカ…((o(-゛-;)
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病とは
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計算尺というものがありましたね。 私もそれで電気理論の計算してました。 電卓の登場で消滅しました。 アナログ尺なので誤差も少々出るからですが、技術計算にはなくてならなかったものです。 特殊な目盛りのついた物差しを組み合わせて乗除算を加減算に置き換えるような仕組を持っていました。その他、三角関数、2乗、3乗の数値等をもたちどころにわかるといったものでした。その計算尺が採用していた目盛りが「対数目盛り」といわれるものです。 ★対数目盛りの原理 上図のとおり、10の累乗数(指数)が対数にあたります(1を底とする場合)。 ここでの真数の対数の関係は私たち人間の感覚器官の刺激の感じ方に類似性を見ます。 つまり、ある感覚において初め、1であったものが10になった時の感じ方と10が20になった時の感じ方は同じではないということです。この場合は、10が100にならないと同じ感じ方はしないということです。 このことは確かに対数目盛りで見ると0が1へ、1が2へというように倍数になっています。 過敏症について話し合うとき、対象物に対する感受性はこの計算尺の様に 累乗数の統一が必須です。 過敏症が有るか?無いか? 真実か、気の病か? こう言う論じ方はナンセンスです。 大切なことは、Aさんは、ホルムアルデヒドに対しては、ケース1だが、有機リン系殺虫剤が混ざるとケース2だとか、 それにニコチノイド系殺虫剤が混ざるとケース3になるとかね。 世の過敏症の皆さん! 自分の状態を観察し、何の対象物に対してどの程度の敏感性かを把握しておくことをお勧めします。 そして、医療関係者や周囲の賛同を得る事をお勧めします。
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ストレス 誤解を生む、批判される、陰口、嫉妬・・・ |
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米国・シカゴのラッシュ大学メディカルセンターのR.ウィルソン博士らの研究によると、誠実で実直な人ほどアルツハイマー病になりにくいことがわかりました。 博士らは、カトリックの教会や修道院に所属する宗教者で認知症を発症してない高齢者997名を対象に、1994年に調査を開始しました。さまざまな質問紙などによる調査がなされましたが、その中には「約束は常に守る」など12項目からなる、誠実度に関する調査も含まれていました。その後12年間に渡って彼らを調査した結果、誠実度の低い人は、誠実度の高い人に比べてアルツハイマー病になる確率が2倍も高いことがわかりました。 さらに他の性格特性や身体的特性、活動状況などの要因を取り除いて分析しても、誠実度の高低とアルツハイマー病の発症リスクには大きな関連が見られました。 博士によると、さまざまな性格特性の中でも、誠実度とアルツハイマー病との関連性が一番高く、アルツハイマー病になるのかどうかに関しては、神経症的性格かどうか、誠実かどうかの2つが大きくかかわっているそうです。 死後の脳を解剖しても目立った差は発見されず、なぜ誠実さがアルツハイマー病の発症リスクと関係があるのかは今のところ不明ですが、ひとつの可能性として博士は、年齢とともに経験を積み、責任が重い仕事をすれば、通常人は誠実度が増すものであるのに対し、経験に学ぶことなく誠実度が増さない人は、脳に器質的な問題があり、そのことがアルツハイマー病の発症にも関係しているのではないか述べています。
Archives of General Psychiatry 2007年10月号
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人間の遺伝子では寿命は120歳とか150歳とか調べられてるとか? |




