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仕事に追われているうちに、気がついたら11月になってしまい、 落ち葉が地面を敷き詰める頃となりました。 赤い色が鮮やかな時期はとっくに過ぎてしまいましたが、 紅葉の赤に誘われて、あちこち撮りためたものをまとめてみました。 春には小さな葉っぱの芽吹き。 それから明るい新緑を迎え、夏にはまぶしい日差しを浴びて緑が色濃くなり… それが、秋になるとこれほどまでにも色が変わるというのは、 自然のパワーは奥が深いと改めて感じます。 雪虫がふわりふわりと飛び交って雪の知らせを届けにきた後、綿雪が舞いました。 いつもいらしてくださる皆様には、なかなかお伺いする時間がとれず申し訳なく思っております。 まだまだしばらくこのような状態が続きますが(いつになったら落ち着くんだろう……ε=( ̄。 ̄;)フゥ)、 時間をみて少しずつ伺わせていただきますm(u_u*)m *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:゚・:,。*:..。o○☆ (。・ω・)σ"凸 ポチ!くださった方には、いつも本当に感謝しています。
励みにしながらがんばって撮りたいと思います♪ |
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そろそろ真っ赤に紅葉しだしている北海道南です(^-^*) 大沼に紅葉狩り&恒例の山ブドウ狩りに行って来ましたが、 黄色〜オレンジ〜褐色が多く、ちょっとまだ早かったかなヾ(^-^)ゞ というより、黄色い紅葉がすでに落葉していたので、これは赤くならない木なのかなぁ。 紅葉や楓でも、様々な種類の葉っぱを楽しめる秋でもあります^^ 前の雫の記事の時に、めでたくコメントキリ番11111番を踏んでいただきました^^ Fujiさんです(^-^)ノ☆*.。⇒旅と美の足跡 d(・ω・*)☆どうもありがとうございました☆(*・ω・)b 真っ赤な紅葉景色は、後ほどアップする予定です。ついでに食欲の秋も(笑) *+☆+*――*+☆+*――*+☆+* (。・ω・)σ"凸 ポチ!くださった方には、いつも本当に感謝しています。
励みにしながらがんばって撮りたいと思います♪ |
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*―゚+.。o○*☆*○o。.+゚―* 葉牡丹についた雫たちは、 小さなお姫様のティアラのようでした パンジーからも、いのちの水と光を受けて ・*:..。o○♬♪♩♬○o。*゚¨゚゚ ようやく、初めて雫の中の花に吸い込まれてきました〜♬♫ 〜♫♬ コスモスの茎に、ビーズのようにまん丸雫がたくさんついて、 ネックレスのようღღღ 今日の朝は、函館の気温が3℃しかなくて、とっても寒い朝でした。 でも、寒い朝ほど朝露がきらめくのを見ると、寒くても気持ちはほんわかとなります^^ (写真は少し前に撮ったものですが、今日も雫ちゃんを見つけて…^^ゞ) かわいらしいディスプレーを見つけたので、ポストカードにしてみました(*^-^*) 寒さがひたひたと近づいてきますが、風邪やインフルエンザに負けずにお過ごしください♪ みなさん、いつものんびりブログにお付き合いくださいまして、ありがとうございます(^-^)ノ☆*.。
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コメント(64)
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(↑こちらのみ、クリックすると拡大します) 今年の十五夜(中秋の名月)は、9月ではなく10月3日なのだとか。 それを知らずに、日が沈むところを撮りに行った市内の丘には、 日が沈むのと同時に、反対の東の空から 満丸の月が昇り始めて。 (正確には、今年の中秋の名月は、満月の一日前なのだそうです) 丘にはぽつんと一本の木。 木のところまで行くと、まるで月に手が届きそうなほどでした。 これは、夜にベランダから撮った十五夜お月さま。 三女は、中学校の部活で地学部に入っているので、 夜に学校へ行き、天体望遠鏡で天体観測。 これよりもっとくっきりと、クレーターが見えたことでしょう^^ そして、お月見といえばお団子(&とうきみ)をお土産に持って帰ってきました(^^ゞ *―゚+.。o○*☆*○o。.+゚―* 前記事には、温かいコメントをたくさんいただき、ありがとうございます。 お返事がまだできておりませんので、 こちらの方は、コメント欄を閉じさせていただきますm(__)m いつものんびりですみませんm(o´・ω・`o)mペコリン (。・ω・)σ"凸 ポチ!くださった方には、いつも本当に感謝しています。
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数年に一度のシルバーウィーク、皆さんはどう過ごされましたか? 私は、札幌オータムフェストで三大カニ汁を食し、 家に帰るといつもの安近短で、家族と近場をぐるりとしてきました。 それは、函館から約20kmほど東へ行ったところにある「恵山(えさん)」の山登り、というかハイキングです^^ 恵山(えさん) ●---------------------------------------------------------● 標高618mの二重式火山です。 もともとあった成層火山の山頂部に、大爆発によって大きな火口原が形成されました。その火口原に安山岩質の溶岩ドームが押し出され、現在の恵山の形が作り出されました。 溶岩ドームにより地下に閉じ込められたガスが、火口原に小火口をいくつか開け、その際に飛ばされた火山岩が「賽の河原」とも呼ばれる火口原の景観を作り出しました。この「賽の河原」の景観などから、恵山は古くから霊場として信仰の対象になってきました。 (北海道HPより) 溶岩ドームの白い岩壁と荒々しく噴煙をあげる火口。 青い空に山が突き出して。 岩場が多いので、そこに特有の高山植物も数多く自生しているらしいですが、 5月のつつじ祭りの方が花の季節といえるでしょう。 今は、ススキやエゾノリンドウ(?)が見られました。 恵山は、内浦湾(地元では噴火湾とも)の先にありますので、湾内の室蘭の方までぐるりと望めます。 (遠くにかすんで見えるのは、室蘭の方) そして、反対の津軽海峡の方では、 秋のまぶしい日差しが海にキラキラと反射してきれいでした゚+.・゚+。(〃・ω・〃)。+゚・.+゚ (遠くに見えるのは、松前の方) 久しぶりに青い空と青い海が望めたので、波が撮りたくなって。 潮風に吹かれて気持ちのよい秋日和でした(*^-^) 一日中晴れていたので、夕日も撮れるかなぁと、一旦家に帰り夕方また浜辺へ。 日が沈むのも早くなり、燃える夕日には間に合いませんでしたが |










