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ラベンダー畑といえば、富良野のFarm富田
ラベンダーは7月が最盛期なので、8月に行ったときには遅い品種が少し残るばかりでしたが、
青い池ならぬ青い花畑が広がり、爽やかな香りを漂わせていました・:*:・(*´エ`*)ウットリ・:*:・
今回は四季彩の丘に行かなかったので、彩りはこれだけでしたが…
華やかなボーダー花畑を見ながら、ロマンチックな気分に浸ります
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:゚・:,。*:..。o○☆ *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:゚・:,。*:..。o○☆
*―゚+.。o○*☆そして,美瑛へ☆*○o。.+゚―*
夏空と緑の大地
刈り取った大地と白樺並木
パッチワークの丘
セブンスターの木
親子の木
空も大地もと〜っても広い美瑛の丘。
丘の表情も、時間ごと、季節ごと、その年ごとに違います。
雄大な自然と丘の風景は、いつのときでも私の元気の源になります
……とはいえ、最近は多忙のため気力が伴わず、
FANの皆様へお伺いするのもご無沙汰しておりますm(u_u*)m
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ぐるり遠出
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今年の夏休み、家族で札幌〜美瑛〜富良野へ遊びに行きました♪
今回の最大目的は、
美瑛の青い池
何やら、数年ほど前までは写真家さんの間だけの、秘密の場所だったようですが、
近年はテレビや雑誌などで紹介され、観光地化しているということです。
かくいうワタクシも、昨年知ったばかりで(^^ゞ
憧れの美瑛の丘を眺めてうっとりしながら走っていると、
十勝岳の白金温泉方面で見つけました!
この日は曇り空のためか、コバルトブルーまではいかず、グリーンがかっていましたが、
池の水がこんなにも青く、奥のカラマツが立ち枯れている風景は、
とても神秘的で不思議(*-ω-人)。oO゚+..。o○。。゚+.
*―゚+.。o○*☆*○o。.+゚―* *―゚+.。o○*☆*○o。.+゚―*
アルミニウムの成分を多く含んだ十勝岳の地下水が美瑛川の水と混ざり合い、
それによって生まれた「コロイド」という成分が、
太陽の光の青い色を反射して
水自体が青いように見えているのだそうです。
自然の池ではなく、十勝岳噴火後、美瑛川の砂防工事によってできた水たまりなので、
次第にカラマツも立ち枯れていったようです。
*―゚+.。o○*☆*○o。.+゚―* *―゚+.。o○*☆*○o。.+゚―*
池よりもっと奥の方へ進んでいくと、
美瑛川が流れていました。
上流に白金温泉があり、やはりここにも温泉成分が流れ込んでいるようで、
流れる川の水も青白く見えました。
川が一旦せき止められて、そしてまた下流へ流れていきます。
トンボも静かに眺めているのかな☆
次回は、憧れの美瑛の丘(∇〃)。o〇○ポワァーン ← うっとりしすぎて時期未定です(笑) |
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今年になって、高速道路が土日1000円というメリットを最大限に生かそうとETCを導入し
札幌に行く機会が何度かあります。
そして、用事のついでに市内の自然を撮り歩き。
春に初めて出会った白いエゾエンゴサクもそのひとつ。
実は、その時にまた新たな出会いがあったのですが、
なかなかアップするチャンスに恵まれず、大事にしまっておいたのを、ようやく紹介できます
ちょこんと顔をのぞかせたり
ピューっと駆け抜けていったり、
かわいらしい姿の
シマリスさんです
自然とはいえ、本当に野生かといえば、
たくさんのエサがあちこちにありますので、
どうやら誰かエサを持ってきているのでしょう。
多くの市民に愛され、親しまれているということですね^^
だって〜、こんなにかわいいんですものね ポ─(*^ェ^*)─ッ
エゾリスさんも、ハイ、こんにちは(*^-^*)
円山公園の散歩道でした
道内の方はもちろんご存じでしょうが、
近くには北海道神宮、円山球場、そして動物園などがあり、
多くの人たちが訪れる場所です。
都会の街の中を歩くのも刺激的ですが(笑)、
最近、癒しばかり求めています
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早朝の城岱高原は、朝靄が晴れかかり、少しずつ青空が見えてきました。 少しひんやりとした空気だけれど、夏には心地いいものです。 そして、靄にかくれて見えなかったものが、姿を現してきました^^ 朝の放牧。 広い草原で草をはみ、たっぷりと栄養を蓄えて。 私たちに元気の源をもたらせてくれます(*^-^) 場所は変わって、函館空港近くの高台の、牛乳工場近くで。 ひまわり畑越しに、津軽海峡が望めます。 太陽に向かって咲くひまわりから、夏の元気をもらったり、 栄養を蓄えた牛さんたちから、元気の源をもらいました!! ―――今年の夏は、いろんな場所でソフトクリームを食べました〜ヾ(^-^)ゞ (。・ω・)σ"凸 ポチ!くださった方には、いつも本当に感謝しています。
励みにしながらがんばって撮りたいと思います♪ |
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今年の家族旅行は、小樽回りで札幌まで行ってきました。 小樽は、函館同様北の港町。そして、古くからの港町として運河を中心に栄え、 レンガ造りや重厚な石造りの倉庫群もまた函館と共通する街並みです^^ 運河の散策の後は、ランプが灯る石造りのスポットへ。 小樽といえば、超有名なガラス店、「北一ガラス」 ここは、以前も何度か行きましたが、 何度行ってもランプの温かい光が、心に染み入るんです(*μ_μ)ポッ そして、ここで食べたランチに意表をつかれて(@_@) 暗すぎてうまく写真に撮れなかったけれど、 「小樽風冷やしうどん」 手作りガラスのお皿にのった冷やしうどんにからめてあるのが、 生サーモン&イクラの親子! 歯ごたえたっぷりのうどんの麺にしょうゆ味ベースがあっさりしていて、 涼しげで美味しかったです〜〜♪ ショップに並べてある製品も、すべて一つ一つ手作りで素敵なものがたくさんありました^^ 小樽を出ると、高速道路を走り30分ほどで札幌です。 次なる目的地は …… 夫「高速のどこで降りるんだっけ?」 私「(道路マップを見ながら)札幌西だよ。」 夫「高速降りたら、建物がどこにあるかわかるかな〜。」 私「ん〜〜〜〜。でっかいおしり、じゃなかった(;^_^A お城だからわかるんじゃない?」 札幌の街の中に巨大な「お尻」があったら困るよね〜…(゚∀゚ ;)タラー などと、くだらないことを言いながら、でっかいお城に着きました! さて問題です。何のお城でしょうか? 外の庭は、広い庭園。 あまりにも大きすぎてフレームに収まらなかったので、一部だけ^^ 近くでは、サッカーを応援する歓声が響いています☆彡 エントランスは次女が撮影。 (*´-ω・)ン?建物の奥では、何やら作っている様子… パッケージの色でわかったかな? そう、巨大なお城は、北海道の銘菓「白い恋人」の石屋製菓*チョコレートファクトリーでした! 以前は、製造日偽装事件で、道民は皆ショックを受けましたが、 それ以降、石屋製菓は製品管理を厳重にし、 重い過去を背負いつつも、再生への道をしっかりと辿っていました! part2.札幌〜帰り道へと続く→ღღ(ファン様限定ですm(u_u*)m) |






