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Dan Woolley がハイチの地震の時にホテルの下に閉じ込められて、 重傷を負って、65時間ガラクタの下で死ぬ準備が出来た。 家族に手紙を書いた。 その手紙がこれ。 中には自分の子供宛てにこう書いてある。 僕は大きな事故にあった。神様には怒らないでね。 どんな苦しい時であっても、神様は神の子の必要を満たす方なのです。 「こっから出してください」と神様に祈ってるけど 神様は僕をここから出さないのかもしれません。 でも神様はいつもあなたの必要を満たすからね! 彼が地震にあった時はIPHONEを持っていて、 そのIPHONEに緊急処置のアプリケーションがダウンロードされてて。 そのアプリケーションから得た情報で自分の傷や骨折を処置することが出来た! そのケアーがなかったら、彼は死んでいたのかもしれないらしい。 アメリカにいた彼の奥さんと子供達はもう諦めてたらしい。 だって6階もあるホテルのロビーに彼はいて、地震の後は6階のホテルが1階のホテルになってた。 ぺっちゃんこ! なのになぜか彼は小さな空間に入って、
地震の65時間後にはフランスの救助チームに助かった。 |

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これ、アメリカに住んでいる神学生の友人のfbから、
転載の許可いただいてもってきました。
写真見てもらった分かるけど・・・
血がベッタリ・・・
字も乱れてて・・・
それでも、強い信仰をもって、書かれたんだろうな・・・って。
神様は必要を満たされる方。
こんな状況で、私はそう言えるか、自信ありませんが、
そう確信持てるよう、成長していきたいな。
2010/1/23(土) 午後 2:19
奇跡ですね!
他の方も数人助かった人がいるとか?
2010/1/25(月) 午前 6:47
もし私だったら・・・・・こんな状況で、こんな信仰が現わされるだろうか・・・・。すごいなぁ。
2010/1/29(金) 午後 1:06