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私は大きな赤い龍に乗って雲の上を飛んでいる
氷山が近くなってきた 黄色の龍もいた 青い龍が氷山に閉じ込められていて、乗っている赤い龍が炎を吐いて氷山を溶かしている 攻撃なのか助けているのかわからない 目が覚めた時 いったい何色まであるんだろうと考えた 〜先週始めの夢〜 |

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こんにちは、ゲストさん
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私は大きな赤い龍に乗って雲の上を飛んでいる
氷山が近くなってきた 黄色の龍もいた 青い龍が氷山に閉じ込められていて、乗っている赤い龍が炎を吐いて氷山を溶かしている 攻撃なのか助けているのかわからない 目が覚めた時 いったい何色まであるんだろうと考えた 〜先週始めの夢〜 |
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また、グレーの顔の人が出てきた。
この人?たち?がでてくるとアクション映画さながらの事を体験させられる。
覚えているところだけを記録します。
ヘリに3人で急いで乗り込む
地上2〜30メートルくらいのところを飛んでいるが下を見るとまだ追いかけてくる
高速の上を飛んでいるときにその道路に土を一生懸命に撒いている人たちがいた
「私も手伝わなきゃ・・・」
でも追いかけてくるのを振り切るために陸橋?
吊り橋なら吊るしているワイヤーの部分、複雑に入り組んだ鉄の棒を潜り抜けたがゆっくりと不時着する
グレーの人に捕まりそうだったがバイクで逃げる事ができた
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葦が生えている中の一本道
歌舞伎役者より控え目に隈取りされた白い顔 短いがボサボサの髪 何か首の短い生き物に乗って疾駆してきた 一度は逃げるが 行き交う人たちがそれを退治すると言う 下を向いて私も戻ろうと決心して前を見ると白いカラス天狗がいる 私に向かって言葉を出した やさかのめぐみ この言葉に驚き目が覚めた ※私はやさかと言う名字ではありません |
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デパートなのかな
店はないようだ… 白い壁が目立つ… 混雑したエスカレーターを上る… 何度も見ているがこれ以上の記憶がいつもない… |
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