【第4条】 締約国は、この条約において認められる権利の実現のため、 すべての適当な立法措置、行政措置その他の措置を講ずる。 締約国は、経済的、社会的及び文化的権利に関しては、 自国における利用可能な手段の最大限の範囲内で、 また、必要な場合には国際協力の枠内で、これらの措置を講ずる。
と書かれておりますが、このことから、ある一つの出来事を思い出しました。
実はそうではないのです。
それを、逆手にとって
でも注意されるべきは大人であることに気付いて欲しいです。
何故なら、
しかし、全員集合して出かけようと思うとやはり遅い時刻になります。
すると、その先生はこう言いました。 「何を言っているのです。 今、子どもが子どもらしい生活を送れない家庭がどれだけ 居ると思っているのですか。 子どもに問題行動が出てくる家庭と じっくり付き合ってみると、この環境にぶち当たるのです」 と。 この先生は、学校崩壊、学級崩壊等の問題が起こった所に 駆けつけ、解決させていくという現場におられた先生で
私は、頭を打たれた気がしました。
気付かされた一件でした。 |
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昔はこんな事はしなくても良かったんですけどね♪今は、子供を買う大人がいるのが事実で、連帯責任のようになってしまうのでしょうが、致し方ないのかもしれないですね。。
2006/10/5(木) 午前 9:26
知り合いに幼稚園の先生がおります。彼女いわく、問題行動のある子の家庭訪問をするとなんで?こうなるのか納得できるって・・ドキッとする話をされてましたっけ・・
[ dre*m*lif* ]
2006/10/5(木) 午前 10:02
sukosinosippo さん♪しかも、その子どもを買う大人ってのが教師だったりしますよね。
2006/10/5(木) 午後 2:29
ドリームさん♪最近は家庭訪問を断るご家庭も増えているようですね。確かに、面倒くさいし、恥部を見られるようで恥ずかしいのですが、その先生がおっしゃるような「納得」できるような環境なら教えてもらった方が本当は幸せなのですけどね。
2006/10/5(木) 午後 2:32