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いつもボーとしている次女パンダはあんまり「痛い」とか「痒い」 とか言いません。 言わないと言うよりは感じないと言った方が 当っているかも知れません。 何故なら 「面倒臭い」 は良く言いますから辛坊強くて 「痛い」と言わないっていうわけではないことが証明できます そのパンダが、今日は転げまわって 腹痛を訴えてました。 普段痛がらない子が痛がると信じちゃいますよね。 いつもいつも痛がっている子には 「ふんふん。わかった。わかった。 正〇丸飲んで寝ときぃ〜」 って調子ですが、本日の次女の場合は 「こりゃ〜一大事」 と思い、時間外ではありましたが 病院へ連れて行きました。 車の中でも転げまわるように痛がっていた次女。 盲腸かしら?結石かしら?と 色々と考え巡らしながら車を走らせます。 病院へついて手続きとう済ませ、 待合室に連れて行くと 「何か痛くなくなってきた」 と申しやがるではありませんか。 大抵、そういうもんです。 病院へ着いた頃には痛みは治まっている。 そんな経験、よくあります。 あれって、安心感が左右するんでしょうかね〜 でも念のため、 痛かった時の状況をちゃんと説明するんですよ! と言って診察室へ送り込んだんですが 生理痛扱いされ、お腹も触ってもらえなかったそうな。 点滴をしてもらい頓服を貰って帰って来たわけですが 待っている間、条件反射でしょうかね〜。 最近、病院に担ぎ込まれる事が多いパトリシア。 病院の待合室に居るだけで気分が悪くなってきた 気がしてきました。 「コレはやばい!二人揃って点滴を受けるのは 格好悪いぞ〜」 で、慌てて一旦外に出て薬局に行きました。 こういう時の必殺アイテムがパトリシアには あるんです。 このアイテムを使うとちょっとした峠は越えられる。 そのアイテムをゲットして 暫くトイレに篭城して出てきたら 仕事から帰って来た主人裕次郎がタクシー飛ばして迎えに来ました。 あ〜良かった。コレでいつでも倒れてOKだぁ〜 と安心すると気持ち悪いのも消えていきました。 安心感って大事ですね。 パンダは点滴を打ってもらいすっかり元気になり 無事に家に帰ることができました。
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パンダちゃん大丈夫ですかお大事に〜
2007/5/25(金) 午前 9:32
なんだったんでしょうかね〜 腹痛の原因がわからないと、ちょっと安心できませんよね。気分の問題ならいいですけどね。十分注意してくださいね。
[ あーちゃん ]
2007/5/25(金) 午後 7:06
ほんとなんだったんでしょうね。でも何もなくてよかったですね。。。このままずっと腹痛がこなければいいですがね・・・・。
2007/5/26(土) 午後 10:38
おなかにも触らないってお医者は、落第ですね(^^; 最近のお医者って、ほんと患者に触る人少ないと思います。パンダさんは、その後は大丈夫ですか?
[ kik*i*him*nji*216 ]
2007/5/27(日) 午前 9:25
大変やったなぁ〜なんやってんやろ〜??
この間あまりというより ほとんど話せなかったので ここに来ました
[ かっちゃん ]
2007/5/30(水) 午後 9:07
パンダちゃんもさることながら、ぱとりしあさんも大丈夫ですか?
2007/6/2(土) 午前 11:51