|
結合していた物質が拡散する事が「時間」なのか
これを「時間」の定義とすることができるのか いや、できない 拡散していた物質が、再び結合することはごく自然にある ある振動による自己再生と、それに準ずるもの 人はそれを「時間の逆行」とは捉えない 従って物質の拡散、または不秩序は「時間」の定義とはなり得ない ここで「時間」は定義のできない無立場なものとなる 定義すらできない「時間」は本当に存在するのか・・ 時間とはなにか・・ ここで気づいたよ エントロピーの問題に於いても、物質の拡散に於いても、 実は我々は同じ答えを規定してしまっている事に それは、 ★ いかなる現象が起きようとも「時間」は逆行することなく、一方向に進行する 我々は一方向という絶対基準に於いて「時間」を規定している その基準は「認識」である この世界で唯一逆行が成り立たないもの、それが「認識」なのだ 認識が逆行することがあるか・・考えてみれば、すぐ分かる 暖かいスープが醒めることはある、醒めたスープを温める事もできる しかし、暖かいと感じた認識が、口の中でそれが醒めようとも、 一度感じてしまった暖かいという認識が、醒めていく認識にとって代わる事はできない ここに「時間の矢」がある つまり、過去から未来への直線は「現象」にあるのではなく「認識」の中にあるのだ |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用





フジテレビ 加藤綾子 ハプニング動 画!!
おおおおーーーー!!!これはほんとにエロイですねーーー!!たまりません!!!それでは問題の動 画をご覧ください!!
2012/7/23(月) 午後 8:03 [ 動画はコチラ ]