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人類を誘拐し、宇宙船に連れ込み人体を調べる・・・ あのさあ・・わずか光速260秒の星にさえ立つことができない人類の文明でさえ、 人工衛星から新聞の文字を読むことができる科学力があるのに、 わざわざその星に降り立って、その生物を誘拐し実験などするか。 それだけの科学力があれば、その星にいながら地球の生物の細胞分析ぐらい楽勝である。 この低度文明社会でさえハップル望遠鏡で宇宙の彼方を覗くことができるのに、 高度文明の宇宙人がそんな「りんご狩り、ぶどう狩り」みたいなことをするわけがない (笑) おまけに牛を連れ去り、その内蔵を切り取り血を抜き取る(キャトルミューティレーション) なんのために ・・・・UFOの中でレバニラ炒めでも作ってるのか ? ちなみにキャトルミューティレーションは野生動物の仕業だというのが証明されている。 そして、その国のある政府と密約している ! なんで ? 宇宙人はその見返りになんか欲しいものでもあるのか ? 牛レバか ? まあ、普通に考えて、なんか欲しいものがあるなら、 わざわざそんな遠い旅をしなくても、その科学力で分子合成して創造できるはず。 宇宙戦艦ヤマトじゃないんだから・・・ ヤマトだってイスカンダルに行く科学力より分子合成する方がはるかに楽だ。 それでは漫画にならないけどね。 百歩譲って、それがどうしても創造できないもの、 どうしても地球まで来なければ手に入らないものだったとしても、 政府交渉などというまどろこっしいことするか ? 勝手にかっぱらって去っていくだろう。 いや、ある政府高官がその機密を漏らした ! アメリカ人の30%が宇宙人が地球に来ていることを信じている ! 私は見た ! とにかく見た ! ってな話をなんの抵抗もなく信じ込む賢こ〜い人が後を絶たない・・・(笑) それらの証言の多さから考え得ることは、 エンターテイメント性となんらかの商業性がそこにあるということ。 さらに続く・・・ |

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