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概要的には、それは脳が齎す幻覚であるとのこと。 それは、ある意味正論だと思う。 人間の脳はそれほど厳密にできていない、リアルと幻覚を容易に交差させてしまう。 記憶さえも捏造する。 しかし、おいらはそれが全てだとは思わない。 実際にアブダクションは起きていると見る。 もちろん、宇宙人によるものではない、それはある計画の一環として40年ほど前から地球人のある組織によって行われている。 ある計画とはなにか・・・・ マイクロチップを人体に埋め込み、その人間を管理することである。 「インプラント」と呼ばれるもの・・そうUFOに連れ込まれたと証言する人の多くが、 なにかを体に埋め込まれたと証言しているのだ。 前述の投稿でも書いたが40年前とはコンピューターの黎明期である。 マイクロチップ開発の黄金期に、このアブダクションが多発しだすのだ。 それもコンピューター大国のアメリカに集中し、さらに調べると軍事施設の近くである事が多い。 ある人物を誘拐し軍事施設に連れ込み催眠をかける。 その催眠が、あの「グレイ」なる宇宙人の幻影である。 その人物の体内にマイクロチップを埋め込み、その人の行動データを取る。 どこに行き、なにを食べ、なにを話したか・・・ 高性能のマイクロチップが開発されれば、さらに誘拐(アブダクション)は増えていくという推論を考えることができる。 なんのために・・・その先は周知の事実だろう。 知りたければ「えぬだぶりゅおー」で検索してみるといい。 さて、ちと気になるのが、我が国の国民放送のNHKが異例ともいわれる内容の番組を放映したことだ。 なぜ、この時期に・・・ 考えすぎだとはおもうが、仮にこの国で「アブダクション」が開始された時に、 事前のこの放送は効力を発揮するだろう。 「それは脳が齎す幻覚である」という結論の元に公然と「誘拐、インプラント」という臨床が行われるかもしれない。 ちと気になるが、今夜はレバニラ炒めでも作るとするか・・・ |

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さて、ちと気になるのが、我が国の国民放送のNHKが異例ともいわれる内容の番組を放映したことだ。
なぜ、この時期に・・・
ナイス!!
鋭い観察力だ。さすが・・・。
2014/6/4(水) 午後 7:52
タクさん
先生に褒められるとは、これ以上うれしいことはない。
いま、考えているのは、アブダクションの目的はインプントの臨床試験だけではないに違いない・・更なる企みを併合してるのではないかということです。
いま、数々のアブダクション証言を調べています。
なにか分かれば、また記事にしたいと思います。
2014/6/5(木) 午後 5:00
期待してます。米のUFO,宇宙人ブームは明らかに何らかの画策です。
2014/6/6(金) 午後 2:18