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『亜麻色の髪の乙女』は、 ドビュッシーの24の前奏曲の第1集の第8曲。 前奏曲の中では一番有名でしょうね。^^ ルコント・ド・ドリルの詩の中の、 「夏の明るい陽をあびて、ひばりとともに愛をうたう、桜桃の実のくちびるをした美少女」 に捧げられているそう・・。 ふとね、髪のこと考えてたらこの曲が浮かんできて・・。 亜麻色(淡い金髪くらい)のわけがないけど、 今、夏に向けて髪を伸ばしてて・・・。 なんでって? バレッタでアップにしたいからv 中途半端なこの長さが・・・今いちばん気に入ってナイ!! ♪亜麻色の長い髪を風が優しく包む・・・♪ ・・・・亜麻色じゃないけど(しつこい)優しく包んでー。><(・・・・え^^;) 羽根のように丘を下らなきゃ。(笑) ちなみに、島谷ひとみの『亜麻色の髪の乙女』は ドビュッシーのとは関連性全然ないんだって。^^; |

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