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			<title>幸福への扉</title>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>幸福への扉</title>
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			<title>成功をつかむ人の見方、考え方とは</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-2f-09/princess_fairy_i/folder/923984/81/36533381/img_1?1224551838&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ご無沙汰しておりましたｍ（＿＿）ｍ母が入院したりでばたばたしてました。単なる胃炎でもうすっかり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よくなって前よりも元気に過ごしています。ですが、このブログはいったん終了しようと思います。いつ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
も訪問してくださった方、閉鎖した方、ストップしている方、みなさんほんとうに２年間ありがとうござ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いました。すべての方に感謝致します。このブログはしばらくそのままにしておきます。最後の記事は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「成功をつかむ人の見方、考え方とは」です。ではみなさんぜひぜひ成功してくださいね！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　世の中には、‘貧乏を愛している人‘が数多くいます。そういう人は、自分の不幸の原因を「他人のせ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
い」「会社のせい」「国家のせい」「世界経済のせい」などと言って、外部のせいのいがちです。しか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
も、一従業員ならまだしも、社長族に至っても、そのような人がかなり多いのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　特に、近頃、「ワーキング・プア」という言葉が流行りつつあることです。これは、「働いても働いて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
も生活が楽にならない人々がいる」という状況を指すようですが、よくよく考えると‘姿を変えた共産主&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
義‘にみえます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　共産主義の考え方とは、基本的には「嫉妬心の合理化」です。言葉を換えれば、成功する人に対する妬&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みを合理化したものです。そのような社会では、成功すると嫉妬されるため、だれもが成功しないように&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
し始めます。つまり「結果平等」を目指してしまうのです。その結果、全員が貧しくなっていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各人が成功を目指してチャレンジすると、その結果に開きが出てきます。本人の努力・精進と、多くの人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
からの支援・応援によって、結果が開いてくるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　あなたが本当に成功したいのであれば、現在自分が当然だと思っている考え方を逆にする必要がありま&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
す。世の中には「天動説型」の人間と「地動説型」の人間がいます。天動説とは「太陽が地球の周りを回&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
っている」という考え方、「自分を中心に周りが動いている」「世間の人は自分に合わせて動くべきだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という考え、そういう見方を当然のものと思い込んでいる。この錯覚を正さなければいけません。これが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不幸の原因になっているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　例えば、仕事の中で天動説型の考え方をとると「うちの店の商品が売れないのは、客が悪いからだ「う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちの店が潰れたのは、デパートが進出したからだ」ということになります。一方、お客様を中心に考え&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「店の者たちが動かなければならない」という考え方をするのが地動説型です。仕事においても、基本的&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
にはこのツー・パターンなのです。どちらの側に寄るかによって、あなたの幸・不幸も、成功も失敗も分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かれてきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　やはりお客様にとって、より良いサービスを提供したところが生き残るべきなのです。小さな店であれ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ば、大手では扱わない品を扱かったり、御用伺いに訪問するなど、きめ細かなサービスを提供する姿勢が&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大事です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　人間は、自己中心の人は嫌いなのです。しかし、他の人のエゴは批判できても、自分がどう見られてい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
るかは分からないものです。だからこそ「鏡を見るように、自分を見つめなさい」という反省の教えや&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ほかの人に対して、よかれと思うことをしなさい」という愛の教えがあるのです。「天動説型」のよう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
な自分中心の考え方を改めることによって、人間関係でも仕事の面でも、根本的な改善ができるようにな&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
るでしょう。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私ごとですが、長い間母とうまくいっていなかったのですが、裁くことをやめて、無償の愛に徹っしたら&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほんとうに変わって毎日ニコニコしています。ほんとうに自分が変われば相手も変わるんですね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/princess_fairy_i/36533381.html</link>
			<pubDate>Tue, 21 Oct 2008 10:17:18 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>天変地異と予言</title>
			<description>　久々の更新になってしまいました。なにかと忙しくすみません。今月号の「リバティ」にジュセリーノ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
氏の興味深い内容が載っていたので、一部だけ紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　古代から天変地異は人類を恐れさせてきた。そして、いつの時代も「預言者」といわれる人たちがくる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぺき大災害を警告してきた。旧約聖書の預言者たち、１６世紀フランスのノストラダムス、「ファティス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マの予言」・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そして、いま日本で話題になっているのが、ブラジルの預言者」ジュセリーノ氏だ。氏は夢の中で災害&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
や事件を目の当たりにし、「助言者」（ガイド）と呼ぶ存在から日時や場所などを教えてもらい、その記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
録を関係者や関係諸国に送るという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ジュセリーノ氏の「予言」については、人名まで一致するなどあまりに精緻すぎることや、災害が起き&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
てから公にしたと思われるケースがあることなどが指摘されており、必ずしもすべてが真実と認められて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いるわけではない。だが、多くの日本人がその「予言」に注目しているのは、氏の言葉に人々が「何か」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
を感じているからでもあるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なぜ天変地異を警告するのか、氏を直撃した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――いま世界では災害が多く起こっているが、この状況をどう感じるか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジュセリーノ（以下、Ｊ）災害は人間がつくっているカルマ（業）によるものだと思います。プライドや&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
欲望、嫉妬や怒り、そういうすべてのマイナスの感情がカルマを作り出し、災害を生み出しているので&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本来、神という存在は、私たち人間に多くの機会を与えてくれているはずです。しかし、人間は与えら&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
れた知識や知恵の８割を悪いことのために使っています。科学技術にしても、人類を破滅に導く核兵器の&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製造に力を注いでいる国々がありますが、本来は真に人類の利益になるために使うべきものなのです。人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
間自身が間違った選択をしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――災害を予知することに、どのような意味があるのか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｊ　私は悪いことが起こるのを防ぐために予知しているんです。みなさんには、予知に込めている本当の&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メッセージを理解してほしい。それを理解してもらえれば、人々はもっと幸せに生きることができるはず&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
です。予知を当てるのが目的ではありません。予知によって人間の心が変わることを期待しているので&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――日本が世界に貢献するためには何が必要か？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｊ　日本人は、金銭を求めたり、目に見えるもの、物質を重視する傾向が強い。だから、もっと精神的&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（霊的）な部分を向上させる必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　世界のリーダーはアメリカではありません。残念ながらアメリカは世界を変えることはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　いま日本は、宗教を含めて、世界を引っ張っていくリーダーにならないといけません。日本が精神的な&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
力を取り戻すことは可能なのです。近い将来、それを世界中の人が認めることを確信しています。日本&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
は、世界の手本となって、世界を助けていくのです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/princess_fairy_i/35735881.html</link>
			<pubDate>Fri, 12 Sep 2008 10:21:33 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>心のトゲ</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-2f-09/princess_fairy_i/folder/894053/00/35429100/img_0?1219909326&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
自分には、どんなトゲがささっているでしょうか？そのトゲを一つ一つ抜いてみましょう。人生の中に立&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ち現れてくる人は、すべて仏のはからいです。自分の心を磨くために必要な人しか与えられていません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「しからば共に生かしあい、しからば、共に許しあえ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さまざまな人が、さまざまな条件下で、さまざまなことを言うけれども、それは必ずしも自分に向けられ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
た悪意ではないことがよくあります。それは自分が話す場合でもあることなので、他の人の場合も同じだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と考えればそれまでなのです。しかし、それができなくて、他の人が何気なく言った言葉や、ふと思いつ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いて言った言葉、それほど責任のない言葉が胸に刺さって抜けず、何年も苦しむことがあるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　もし、相手から厳しい言葉で責め立てられた場合には、どうすればよいのでしょうか。たとえば、大雨&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
や台風のときに自分の身を守るものがありますか。草花だけでなく、木だってありません。また台風だけ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ではなくて風が吹いても雨が降っても、自分を守るものは何もありません。そのままの姿で立って、揺れ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ながら耐えているだけです。あんなに小さな植物でさえ、風雨に耐えて、がんばって生きているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
花が散ることもあります。でも生き抜いています。大事なことは心に曇りをつくらないこと、毒を食らわ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ないことです。相手のほうに悪い点があるかもしれませんが、その悪を自分自身のなかに植え込んで増幅&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
させる必要はありません。　　　　　　　　　　　　　　　　　　「理想国家日本の条件、他」より</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/princess_fairy_i/35429100.html</link>
			<pubDate>Thu, 28 Aug 2008 16:42:06 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>六波羅蜜多</title>
			<description>（つづき）&lt;br /&gt;
◆精進波羅蜜多（ヴィールヤ・パーラミター）&lt;br /&gt;
これは別名「努力の完成」とも言われています。この努力、あるいは精進とは、修行者として真理を体得するための磨きであり、日々の積み重ねです。八正道のなかにも「正進」という項目がありますが、この「精進波羅蜜多」の場合は、具体的な行動目標を明確に打ち出して実践するという、その実践に重点があると言えましょう。すなわち、不言実行ということではなくて、自分の努力の目標を設定して、それに向けての実践行を行い、その成果を他のものにも確認してもらう。こうした日々の具体的努力のことを精進波羅蜜多と言います。また、これは現代的には真理学習の継続ということに置き換えられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆禅定波羅蜜多（ディヤーナ・パーラミター）&lt;br /&gt;
これは別名「精神統一の完成」とも呼ばれています。八正道における「正定」と重なるところもありますが、八正道の「正定」が、結局、自らが定に入るときの精神状態のあり方、その思いのあり方を作法として反省する、というところに力点があるのに対し、この禅定波羅蜜多は、こうした精神統一を日々重ねていくという実践の徳目をさしているのです。&lt;br /&gt;
　この禅定波羅蜜多の究極の姿としてあるものは、三次元即実在界（三次元即菩薩界・三次元即如来界）&lt;br /&gt;
の生活です。すなわち、人間として当然なすべき仕事、生活をしながら、一日二十四時間、心が常に天上界に向いており、いつでも高級霊と話ができるような、禅定とまったく同じ状態であること―これが人間として目標とすべき修行の最高の段階なのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆般若波羅蜜多（パーニャー・パーラミター）&lt;br /&gt;
これは「智慧の完成」とも呼ばれます。この「般若」は、智慧という意味ですが、これは単なる知識的な知恵ではなくて、深いところからこんこんと湧き出してきて止まない叡智という意味です。八正道を中心として、自らの心を正していく途中、どこかで心の窓・心の扉が開く、すなわち霊道を開くという現象が起き、自らの守護・指導霊たちの声を聴けるようになってゆきます。このように霊道を開くことによって、その方の霊格、あるいは心境等に応じた智慧を得ることができますが、そうして霊道を開いた人がその後おかしくなっていかないための方法論として、六波羅蜜多の他の徳目、すなわち、「与える愛の実践」「ストイックな生き方」「耐え忍び」「真理学習の継続」「内省的な時間を取る」という実践徳目があるのだと言えます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/princess_fairy_i/35277272.html</link>
			<pubDate>Thu, 21 Aug 2008 08:35:40 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>六波羅蜜多（ろくはらみた）</title>
			<description>「六波羅蜜多」とは、六つの完成と呼ばれる「利自即利他」（自分の幸福を他の人々の幸福につなげてい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
くという考え方）の教えです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「六波羅蜜多」（サス・パーラミター）は、利自即利他の教え、すなわち、自分を高め、他人との人間関&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
係の向上を目指す教えです。”杙槐藩緻多（ふせはらみた）∋藩緻多（じかいはらみた）&amp;#32700;提&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
波羅蜜多（せんだいはらみた）だ鎖頁藩緻多（しょうじんはらみた）チ議蠻藩緻多（ぜんじょうはら&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みた）θ娘稠藩緻多（はんにゃはらみた）、の六つの徳目を実践し、その完成を目指すことによって&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
‘内在する叡智‘が湧き出してくる。そうして神のエネルギーそのものが、自らの内から泉のごとくあふ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
れ出てくる、という思想です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「八正道」と「六波羅蜜多」とは内容的にも似ており、重なり合っているように見える面もありますが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
八正道は思いをどのように規定するかというテーマでとらえたものであり、六波羅蜜多は、その思いが行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
動の面に現れた時に、どのような現れ方をするか、それが‘悟りたる人‘であるならば、どのような行動&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
の型としてでてくるかを示したものです。結局、八正道の‘思い‘が、どのような‘行動‘に出るかを説&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明したもの、すなわち八正道を実践部門に展開したものが六波羅蜜多だと言えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、八正道が主として阿羅漢に至るための修行方法であるのに対し、六波羅蜜多は、菩薩から如来へ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と至るための修行方法（菩薩行）であると言えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
波羅蜜多（パーラミター）の意味&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○波羅（パーラ）・・・内在する、心の奥底の&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○蜜（ミ）・・・・・・ひじょうに価値のあるもの、値打ちのあるもの→叡智&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○多（タ）・・・・・・こんこんと湧いてくるさま&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
‘波羅蜜多‘とは、結局、内在する叡智がこんこんと湧き、あふれてくるさまを言います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆布施波羅蜜多（ダーナ・パーラミター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは「施しの完成」と呼ばれます。物質的・精神的に人々に施しを与え、救っていこうとする姿勢であり、その根本は愛の思想です。すなわち、キリスト教における愛の思想がこの「布施」という考え方のなかに流れているのです。この布施波羅蜜多は、現代的には「与える愛の実践」という言葉で説明されます。「布施」の例としては、次のようなものがあります。&lt;br /&gt;
（施&lt;br /&gt;
他の人に物を差し上げるという行為です。&lt;br /&gt;
顔施&lt;br /&gt;
笑顔を与えるという行為です。この顔施によって、世の中は素晴らしくなっていきます。&lt;br /&gt;
Ｋ〇&lt;br /&gt;
心のなかが飢えており、砂地のごとく、水を求めているがごとくに、「法」を求めている者に対して、教えを説くこと。その人の悩みに答えること。この法施は最大の布施としてあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆持戒波羅蜜多（スィーラ・パーラミター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは「戒を保つ完成」とも言われています。「戒」とは、いわゆる「五戒」であり、不殺生、不偸盗、不邪淫、不妄語、不飲酒の五つの禁止項を守ることでありました。これらの大部分は現在すでにその意味あいは失われていると考えられますが、この精神を現在に生かすとするならば「ストイシズムの復権」と言えるでしょう。自らの生活をシンプル化し、そのなかに知的なもの、精神的なものを、求めていく生き方―こうした現代的ストイシズムのなかに、現代の持戒波羅蜜多の生き方があるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆&amp;#32700;提波羅蜜多（クサーンティ・パーラミター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは「耐え忍びの完成｝とも言われます。この&amp;#32700;提波羅蜜多は修行者にとっては、現代においてもひじょうに大切な徳目です。なぜなら、耐えるということは、ある意味においては修行のすべてであり、修行者の多くは、時間のなかで敗れ去っていくことが多いのです。悩みのときはいたずらに右往左往するのではなく、瓶のなかに一滴一滴、水を溜めていくように、自らの内に力を蓄えながら時節到来を待つという、時間を耐える姿勢が何よりも大切です。&lt;br /&gt;
耐え忍びの内容としては次のようなものがあります。&lt;br /&gt;
‐任蠅紡个垢觀找&lt;br /&gt;
時間における執着を焦りと呼びますが、修行者独特の問題として、どうしても人より早く悟りたい、という焦りがでてきます。悟りには限界がなく、またその悟りに至るまでに果てしない時間を要します。ゆえに修行者たちは、長い時間、悟れないということに対して耐えてゆく必要があるのです。この耐えを失ったときに、転落が始まってゆきます。&lt;br /&gt;
忍辱（にんにく）&lt;br /&gt;
忍辱というのは、単に我慢するということではなくて、他人の不調和な言動や思い（悪口・嫉妬・怒り等）を心に止めないで聞き流していくということです。たとえ相手に原因があるとしても、その毒を食ってしまえば、その人もまた、心は地獄に通じてしまいます。しかし、心動かさずに聞き流していれば、その不調和な言動は、やがてそれを発した本人に返ってゆきます。（作用・反作用の法則）&lt;br /&gt;
身内の者の反対に対する耐え忍び&lt;br /&gt;
修行者は、この三次元世界において、ひとつの前後際断を実行することになり、自分の人生がそれ以前とそれ以後とでは、まったく異質なものとなってしまいます。この点、自分の身内からさまざまな苦情が出たり、迷わしの言葉が出ます。彼らの言葉は、愛から出ているのですが、、その愛もまた、より高次な真理を知らないがゆえの三次元的愛であるのです。したがって、彼らの常識論というのが、必ず修行者の前にたちはだかることになるので、こうした時に、いかに自分の心の平静を保つか、そして耐えていくか、これが大事なことになります。&lt;br /&gt;
に發紡个垢訛僂忍び&lt;br /&gt;
修行者が悟りに至る過程において、さまざまな悪霊たち、また悪魔、魔による妨害というのは避けがたい面があります。それは、悟りたる人が出れば出るほど、彼らの生活領域が奪われ、地上の人間に憑依していくことができなくなっていくために、そうした光をできるだけ早いうちに潰しておきたいという防衛本能がでてくるからです。これに対して、この魔に耐え、打ち克っていくという、その耐え忍びがどうしても大事です。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（つづく）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/princess_fairy_i/35263127.html</link>
			<pubDate>Wed, 20 Aug 2008 15:30:15 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>[転載]「対人関係調和の瞑想～２」日蓮聖人さま指導。</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「対人関係調和の瞑想～２」（中級）日蓮聖人さま指導。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;『人間は悩みを持ち、それを解決せんとして生きていく存在である』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
こういうふうに、人間というものは、どの人もこの人も必ず悩みを持っておる存在なのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ですから、人間とは何であるかというと、悩みを持つ存在であると定義することも可能なのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山の奥に住んでいる人にとって、都会の人が来て、「この辺は景色がいいから、本当に素晴らしい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ですね」とほめると、今度はその人はその人で、「ここは田舎で、何もありません」と。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これが悩みになる訳です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが都会に行けば行ったで、今度は山もなければ、湖もないという事が悩みになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ですから人間は悩みを持っている存在であると定義から出発するとするなれば、更に発展した定義が &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
必要であろうと私は思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間は悩みを持って生きていく存在であるけれども常に自分の悩みを解決しようと願っている動物でも&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あるという事ができると思います。悩みを持ち、しかも、それを解決せんとして生きていくのが人間で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あろうと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一つの悩みは解決されても、また更なる悩みが出てくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういうふうに、人生というものは、全く悩みの連続であり、その疑問と解答の連続であり、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またある意味で「一冊の問題集」であることは、まさしくここに機縁を発しておるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/princess_fairy_i/35165847.html</link>
			<pubDate>Fri, 15 Aug 2008 15:04:17 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>[転載]「止観瞑想～１３」最終回： 止観瞑想法（中級）天台智様指導 。</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://img.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/2e/5b/tidori_0410/folder/1030106/img_1030106_35063522_0?20080812154818&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/2e/5b/tidori_0410/folder/1030106/img_1030106_35063522_0?20080812154818&quot; alt=&quot;https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/2e/5b/tidori_0410/folder/1030106/img_1030106_35063522_0?20080812154818&quot; border=&quot;0&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
ところが反省というものを通して、心の中の煤煙を、曇りを、煤（すす）を取り除いた時に、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
守護・指導霊たちが投げかける、あの世からの光明、偉大なる神の、神仏のｴﾈﾙｷﾞｰ波動というものが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その人を満たしていくのです。そうすれば、その人は真の幸せになり、安らぎを得て、幸福の道を&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歩んでいくようになるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
つまり、「止観瞑想」の方法というのは、結局のところ、そうした心の曇りを取り除いて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安らぎの生活、心の安定、心の王国を創るための、精神修行ということです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ですから、まず、一日のうち、寝る前に一定の時間をとって、その日、一日に起こったこと、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出来事、心の中に思ったことなどを、一つ一つ思い出して、そして間違った事は「真理」に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
照らし合わせて反省してゆくことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうする時、偉大な他力の光明が、あなた方の後頭部から燦々と降りそそいでいき、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人々は光明に満ちた生活へと入っていくのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その中で、人間は、本当の素晴らしい生きてゆく道へというものを発見することが出来るのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
まあ、以上が私の話、「止観瞑想」ということです。&lt;br /&gt;
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☆心を癒すのは自分自身の心を成長、高めることです。「真理」があなたの心を救うでしょう。&lt;br /&gt;
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自己変革には一大決心がいりますが、人生は心の旅です。どうか具体的方法論を参考に&lt;br /&gt;
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瞑想の実践をされてみて下さい。&lt;br /&gt;
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☆ ﾌﾞﾛｸﾞ村に参加しています。ｽﾋﾟﾘﾁｭｱﾙ精神世界も、精神科・心療内科も同じ心の世界です。&lt;br /&gt;
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皆様の暖かいお心で 、１ｸﾘｯｸのご協力をお願い致します。  三蔵。&lt;br /&gt;
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次回からは、 「対人関係調和の瞑想」日蓮様 指導に入っていきます。&lt;br /&gt;
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日蓮さまは、現代人に解りやすく説いてくださっています。高級神霊です。&lt;br /&gt;
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７次元菩薩界や６次元神界まで、その光を落として多くの菩薩・天使たちにも、&lt;br /&gt;
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説法してくださっています。３次元のこの世の私たち人間にも、解りやすく語ってくださいます。&lt;br /&gt;
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/princess_fairy_i/35112790.html</link>
			<pubDate>Tue, 12 Aug 2008 15:48:42 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>[転載]「ヘイリーのアメージング・グレース」</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://jp.youtube.com/watch?v=1pK4PtJiOPE&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;Hayley Westenra - Amazing Grace (2005)&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
癒しの天使の歌声をどうぞ、聴いてみて下さいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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心が洗われます。&lt;br /&gt;
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/princess_fairy_i/35092616.html</link>
			<pubDate>Mon, 11 Aug 2008 17:49:19 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>幸せを感じ取る能力を磨く</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-2f-09/princess_fairy_i/folder/894053/87/35038587/img_0?1218198125&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
自分を害する考え方は、仏の子としてのすばらしさ、あるいはすばらしくなる可能性を否定するものです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たとえば、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・自分について、すぐ悪い方に解釈する考え方&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・自分の欠点ばかりが気になる完璧主義の考え方&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・他人と比較して、優劣を気にする考え方&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・環境や人のせいにする考え方&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・失敗した自分、みじめな自分をかわいそうだと思う考え方&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・結果がでなければ、努力は無駄だったという、結果主義、あるいは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　オール・オア・ナッシングの考え方・・・など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分を害した考え方をしたならば、「それを捨てる」と心に誓いましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　人間は、不幸を感じ取る能力をいくら磨いたところで、決して幸福になれないという事実を受け入れる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ことです。いくら不幸を感じとったところで、その才能がいくらあったところで、いくらかぎ分ける力が&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あったところで、なんにもならないのです。そんな能力をいくら磨いても自分が幸福になれないというこ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
の事実自体をまず受け入れてください。そして、幸福感覚を磨こうとすることです。もっと幸福を感んじ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
る能力を磨こうとすることです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/princess_fairy_i/35038587.html</link>
			<pubDate>Fri, 08 Aug 2008 21:22:05 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>[転載]「三途の川」を渡る場合と渡らない場合</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　「三途（さんず）の川（かわ）」などが出てくるのは、この先です。特に日本人の場合は三途の川を見ることが多いようです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　導きの天使に導かれて、光のなかをしばらく歩いていくと、お花畑が現（あらわ）れます。それは、菜（な）の雛菊（ひなぎく）畑であったり、いろいろです。地上でも、公園などで、よく花が咲（さ）き乱（みだ）れていますが、そういうお花畑があることが多いのです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;『死後の世界について』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この世に帰ってくる人のなかには、「あの世の話を伝える」という使命がある人もいれば、この世での仕事がまだ残っていて、あの世に還る時期ではない人もいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかし、どうしても生命を維持できず、予定した人生を全（まっと）うできない場合もあります。事故などで体の損傷（そんしょう）があまりにも激しき場合には、戻ろうとしても戻れないことがあるのです。戦争などで近くに爆弾が落ちたときなどには、戻ってこようにも体がありません。そういうときには戻れないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しだがって、戻れる可能性（かのうせい）があるぎりぎりのところで、「帰ってこられるかどうか」という問題があるのですが、三途の川を渡ってしまった場合には、それで終わりです。あの世の人に導かれて、次の世界に入っていくことになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『信仰のすすめ』より。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この内容に、下記のクリックをして、ご覧をみてください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/hermes33helen/13411500.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;８月に、広島・長崎で原爆の日。&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;みなさんは、ご意見を是非お寄せくださいませ～。&lt;br /&gt;
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/princess_fairy_i/34862076.html</link>
			<pubDate>Thu, 31 Jul 2008 14:20:11 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
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