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安芸Zツーリング城巡り
大型バイクで城めぐりツーリング 主に中国地方 城跡 神社仏閣、狛犬、大木 今は狛犬探索がメインになってます。

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伊勢神社 広島県廿日市市
正月明けに参拝
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宮島が半分見えます。
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昔の坂道の参道
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境内
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この辺りでは見ない型
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大正十一年(1922)
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地元作?
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鳥居からの広い参道は狛犬と燈籠があるだけです。
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拝殿
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拝殿内は絵馬でいっぱいです。
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明治天皇の広島巡幸?
明治一八年八月一日、厳島神社に参拝後、
廿日市で休憩されています。
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本殿前に狛犬が居るようです。
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本殿前に玉乗り
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昭和八年
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イメージ 30本殿
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脇障子は登り鯉
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可愛(えの)神社 広島市安佐北区可部
江戸時代初期に洪水で流れ着いた御神体を祀ったことが始まりと云われる神社です
町屋の細い路地に鎮座する小さな神社です。
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木製両部鳥居 厳島神社神主の直筆の鳥居額
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玉乗り吽形
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玉乗り型の最終形態とも云える完成された型
耳の下に大きな巻き毛を付け、顔のバランスをとっています。
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石工 若林助?       明治三十九年(1906)
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阿形 
幅広顔の阿形は難しいですが、これは良い顔に仕上がっています。
イメージ 6少々猫風になっています。
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拝殿内
元は大神宮と称したのか、大神宮の扁額
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本殿 一間社流造り 銅板葺き
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上原八幡神社 広島市安佐北区可部
曼荼羅寺 観音堂
南北朝時代の正平六年/観応二年(1351)に開基した迎接院がおこりで、のちの高松山城主、熊谷直家が甲州から十一面観音を将来。末寺が十二坊もあった大きな寺でしたが、熊谷氏が毛利とともに
長州に移った後は無僧寺となり荒廃し観音堂のみがのこり村民により維持されてきました。
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鐘堂
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観音堂横に神社に上がる石段があります。
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大きな石
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石段途中から
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上原八幡神社 境内
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拝殿 神楽殿
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由緒
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奉納額
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安政四年(1857)の奉納額
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何故かシャベルが奉納
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拝殿前の吽形 良い姿です。
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             尾道風味を残す顔
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明治四十年(1907)       廣島市 石工 渡部七太郎
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              見事な造作です
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            尾道狛犬の姿を受け継いでます。
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台座の飾りも良い彫りです。
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拝殿
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渡り廊下でつながる 上のほうが拝殿かも
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本殿
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明治四十年に大改築されたと云う社殿
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大林八幡神社 広島市安佐北区大林
熊谷氏の伊勢坪が城跡の麓に鎮座
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昭和十七年奉納
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大東亜戦記念
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参道は川で中断
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未だ昨年の豪雨被害の復旧が続けられています。
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手水鉢イメージ 25
境内
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神楽殿
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神楽殿裏から可部の街
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拝殿
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拝殿前の対
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大正九年(1920)
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阿形
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阿形の後の薬師堂
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熊谷氏ゆかりの薬師堂
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本殿
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三入八幡神社 青銅狛犬と元亀の梵鐘
三入高松城跡 
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三入高松城の支城・新宮城跡でもあります。
高は50M位と低いですが急峻で険しい地で、この場所は三入新庄への入口に当たり、その抑えとして重要視されました。
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熊谷十二代信直が、峠八幡神社を分社して高松城の鬼門である丑寅(北東)の方角に熊谷氏の守護神と三入の荘の氏神として建立
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大きな玉乗り
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            明治三十六年(1903)
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           重厚な感じの大きな対です
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難波神社 以前訪れた時は放火され焼けていましたが再建されたようです。
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    比高50mくらいですが直登なのできつい傾斜の石段
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186段だったか?きつい勾配
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拝殿横に出ます。
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拝殿
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拝殿前の対
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険しい顔つき
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     昭和六年 石工 廣島市 吉井四郎           
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阿形も怖い顔
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南の入口
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南の入口の青銅狛犬
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南の石段は緩やかだが下が狭くバイクを置くスペースもありません
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青銅狛犬 吽行
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美しい造形です。
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胸飾りの細かい細工
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昭和九年奉納
昭和17年からの金属供出を免れたようです。
イメージ 33阿形
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炎のような尻尾
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広島では青銅狛犬は数少ないです。
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元亀の梵鐘
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奉八幡宮 寄進 鐘 熊谷兵庫??直(信直)元亀三年(1572)
四月十六日
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人物と犬
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延宝五年(1677)に鋳直して奉納
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魚に乗って空を飛ぶ人
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