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安芸Zツーリング城巡り
大型バイクで城めぐりツーリング 主に中国地方 城跡 神社仏閣、狛犬、大木 今は狛犬探索がメインになってます。

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諏訪八幡神社  東広島市
鳥居 参道
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参道はすっかり生活道路になっています。
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境内入口
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由緒
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参道 古には小山の中の一本道だったのでしょう。
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神楽殿 拝殿
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手水の長い龍
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神楽殿
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神楽殿後 末社入口の対
山根屋の工房作
イメージ 7小ぶりで大きな尾 子を後ろ足で踏んでいます。
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           ほとんど体と同じくらいの表面の尾
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 嘉永六年(1853)        尾道石工 山根屋源四郎 作
嘉永には源四郎傳篤も健在でしたがこの対は傳篤の刻無しです
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流石は山根屋の対 
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風化していますが、阿形も後ろ足に子が付いています
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狛犬が護る末社
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拝殿前の対 風変りな玉乗り
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吽形
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玉は腹にくっついてます
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前から見ると立っているように見えます。
玉も球になってません
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昭和三年(1928)
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足が長いです
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玉の形も適当で面白い対です。
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拝殿
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拝殿前 征露紀念のひょうたんの手水
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もう片方はシンプル
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本殿
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時成八幡神社 東広島市高屋
地元の人に神社があると教えてもらい参拝しました。
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結構奥でした。
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拝殿
狛犬は居ません
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拝殿
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由緒
室町前期からの歴史ある神社でした。
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拝殿内絵馬
八紘一宇 大黒さん
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旅順撃戦図
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原爆 この辺りから見えた原爆のキノコ雲のようです。
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本殿
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榊山八幡神社 東広島市安芸津町
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神社入口
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由緒
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随神門
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山根屋源四郎傳篤の狛犬
この対が山根屋源四郎傳篤銘入り最古の作です
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花崗岩製できっちり彫られた対です
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ワイドな尻尾
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文化十二年(1815)他の尾道の名工達も同じような作を残しています。
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吽形は立て耳
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阿形は垂れ耳
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随神門内の木造狛犬
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境内
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三浦仙三郎
軟水醸造法を発明し、広島の酒造りの基礎を築いた
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神馬像と狛犬
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先代神馬が供出され昭和57年に再建
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境内の対 綺麗な大正狛犬
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大正六年(1917)百年越えてます
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面白い顔つき
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大きな耳
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大きな忠魂碑
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拝殿
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拝殿と橋でつながる舞殿?絵馬殿?
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絵馬
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石造の酒樽
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拝殿前の石造酒甕(さかがめ)三浦仙三郎の奉納と云われます。
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向拝の細工
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本殿裏
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本殿
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祝詞山神社 東広島市安芸津町風早
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鳥居前の山根屋の対
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嘉永七年(1854)安政元年になります 尾道石工 山根屋 源四郎
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後足で子を踏む珍しい型 
玉に牡丹
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吽の子  阿の子
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大きな尻尾
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貞観三年(861)に宇佐八幡宮を勧請
貞和三年(1347)の棟札が残されています。
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歌碑と陶壁
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平8(736)年、阿部継麻呂を大使として派遣された遣新羅使の一人が、風早の浦で詠んだ歌(万葉集)の歌碑と陶壁が立っています
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風早の浦に船泊りする夜に作る歌二首
我がゆゑに 妹嘆くらし 風早の 浦の沖辺に 霧たなびけり
沖つ風 いたく吹きせば 我妹子が 嘆きの霧に 飽かましものを

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拝殿
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絵馬殿
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拝殿
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拝殿前の構え型
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昭和十三年
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尾道市 金谷森造
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拝殿の屋根狛
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本殿
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寺岡八幡宮 東広島市西条町
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祭神 帯中津日子命,息長帯日売命,品陀和気命
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スッキリとした構え型
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シンプルですが良い姿です
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昭和四十三年九月建立
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拝殿
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拝殿内
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征露軍旅順攻撃占領之図  明治四九年六月 吉日
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本殿
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手水
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本殿と境内社
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