人生が楽しくなる家!

年収300万から住まいの購入をお勧めします♪

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第2294号 業者へ売却

あるお客様から住まいを業者に売りたいと相談を承りました。

なぜ、業者に売りたいのかを伺うと、いろいろとめんどくさいから

と言われました^^;



確かに、業者に売る場合、プロなのですべて自己責任で早く買って

くれるため、手間はかかりません。



しかし、業者は買っても、そこに自分が住むわけではないので、

再販します。



ということは、再販できる価格から、業者の利益とかかる費用を

引いた額でしか売れないのです。

そのため、業者に売ると相場の7割近くになってしまいます。



もし、売るのに急ぐ理由がないのであれば、一般に売り出す方が

かなり得になります^^

第2293号 償却可能額

お客様にある事業用の不動産を検討して頂いています。

事業用の不動産で注意が必要なのは、消費税と減価償却です。



不動産の土地には、消費税がかかりませんが建物にはかかります。

しかし、ほとんどの場合、土地建物に消費税込で売り出されて

いるので消費税の額は分かりません。



もし、建物の割合を高く見積もると、売主様には消費税が

増えるというデメリットになります。



しかし、買主様は建物を買ってから、減価償却していくので

メリットになります。



もちろん、固定資産評価や路線価などからあまりに逸脱すると

税務署が納得してくれませんが、いくらかの幅があるのです。



なので、価格だけでなく、償却可能額がいくらになるのかも

しっかり交渉する必要があります!

第2292号 違う時間帯

お客様にある中古の住まいを検討して頂いています。

この住まいの前の道路ですが、少し変わっています^^;



というのは、朝は規制がかかって交通量がほとんどないのです。

で、バスだけが通っています^^

ところが、規制の時間を過ぎると、かなりの交通量なのです。



日曜日に見に行くと分からないのですが、平日の規制が終わった

とたんに、かなりの車が通行し始めるのです。



また、バスも規制の時間は走っているのですが、終わると

ルートが変わって通らなくなるのです。

つまり、上りのバス停しかないのです。



時間帯によって大きく事情が変わることはよくあるので、

しっかり確認することが大切です!

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