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この神社は、國學院大學に行くまでの道のりにあった神社です。 行ったときは2007年1月でした。神職養成講習会の申し込みをしてきた日ですね。 2枚目の写真をよく見ると茅の輪があるのがわかりますね。 写真には撮りませんでしたが、この日は確か『どんど焼き』をやっていました。 去年までのお札やお守り等を焼くお祭りですね。 この神社の由緒は寛治六年(1092年)渋谷家の祖、河崎基家によって渋谷城内に創建されました。 その子重家の時、渋谷の姓を賜り、これが渋谷の地名の起こりと言われています。 重家の子、金王丸は源義朝・頼朝に仕え武勇に勝れ、金王櫻として頼朝が偲び植え名木である。 桜の季節に行きたかったのですが、季節も終わってしまいました・・・。 また後日機会があったら行ってみたいですね。 ちなみに神職養成講習会のときは毎日この前を通っていました。 毎日が辛かったのですが、今日もいいことがありますように・今日も無事で過ごせますようにとお祈りしていたのが昨日のように感じられます。 この前を通る学生はみんな同じ気持ちだったのではないでしょうか。 これから通る学生もきっと同じように感じるのでしょうね。 追伸 ここには猫がたくさんいます。 それだけで癒されます。 |
東京の神社
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ここも行ったことがあります。でも私は、後ろのビルに圧倒されて、なんとなく落ち着ける感じがしませんでした。東京都心にあるのだから、ビルに囲まれてこうなるのも仕方が無い事なんでしょうけど、それにしてももっと森があると違うんだろうけど・・・
2007/4/27(金) 午後 9:45
Keiさん、まぁ都内だとしょうがないでしょうね。昔から神社は人があるところにあったのですから、仕方のないことだと思いますよ。人がいないところの神社なんて、どうやって維持していったらいいんだ・・・。
2007/4/30(月) 午後 9:04
名無しさん、がんばってください。応援してますよ〜〜
2007/4/30(月) 午後 9:05