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今日は神社には行きませんでした。 今日の予定が本来の予定でしたから。 お楽しみに。 では、まずはお風呂で旅の疲れを癒してきます。
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神社関連
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神社関連とかその他宗教の話など
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打ち合わせが午後からだったため、早めに現地入りしていくつかの神社を参拝してきました。 また後日アップしますね。 ちなみに真清田神社と橿森神社です。
橿森神社の宮司さんはとってもいい人でした。 そして結構偉い方のようでした。 またお話したいです。 |
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神の存在・死後の世界に対する見方(2000年) 神の存在と死後の世界を比べると、神の存在の方が一般的に信じられている。神の存在は24カ国で90%以上の人が信じており、50%未満の人しか信じていない国は5カ国に過ぎないのに対して、死後の世界は、90%以上の人が信じている国は4カ国しかなく、50%未満の人しか信じていない国は25カ国もある。 エジプト人は、神の存在、死後の世界ともに、100%の人が信じている。ヨルダン、インドネシア、フィリピンといった諸国も、エジプトと同様の見方を示している。 逆に、ベトナムは、神の存在も死後の世界も信じていない者が多い点で目立っている。 日本は、ベトナム、チェコと並んで、神の存在を信じない人の多い国であるが、死後の世界については、信じない人が多いが、その比率は、ドイツ、デンマークと同程度であり、それほど目立っているわけではない。 日本人の特長は、「わからない」の比率が多い点にある。神の存在については、世界各国の中でも、「わからない」の比率は圧倒的であるし、死後の世界についても、「わからない」の比率は世界一高い。日本人は、神の存在や死後の世界に対して、存在するともいえるし、存在しないともいえるという立場をとっているように見える。悪く言えば、どっちつかずの見方で他国から理解不能な民族ととらえられる傾向があるともいえるし、よく言えば、存在を証明できない以上、どっちでも良いではないかと哲学的に考えている民族であるともいえる。 何というか、想像通りというか面白い結果になってますね。 どちらのグラフも日本人は『存在する』:『存在しない』:『わからない』≒1:1:1になってます。 『わからない』を選んだ人が圧倒的に多いのも日本人ですね。 それより神の存在がある・なしの2つで回答できる国が多いと言うことに関心を持ちました。 皆さんはこの結果をどう思います?
ちなみに私は『存在する』派です。 神主見習いですからね。 |
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茨城では7時前あたりから日の出が見られました。 神社から見た初日の出です。 古い神社も日の光によって神々しく見えますね。 今年も良い年になりますよ。
きっとね。 |


