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			<title>聖書からのメッセージ</title>
			<description>北海道旭川の永山福音キリスト教会では、日々聖書を読み、そこから語られたメッセージを糧として歩んでいます。（日々聖書を読むことをクリスチャンは、ディボーションと読んでいます）
ディボーションには、「みことばの光」を用い、毎週アドバイザー牧師であられる、北見めぐみキリスト教会の木藤牧師より、ご指導をいただき聖書の学びを進めております。いち信徒のディボーションノートですが、皆様の励みになりますれば、幸いと存じます。　在主</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/professionalsoft1972</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>聖書からのメッセージ</title>
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			<description>北海道旭川の永山福音キリスト教会では、日々聖書を読み、そこから語られたメッセージを糧として歩んでいます。（日々聖書を読むことをクリスチャンは、ディボーションと読んでいます）
ディボーションには、「みことばの光」を用い、毎週アドバイザー牧師であられる、北見めぐみキリスト教会の木藤牧師より、ご指導をいただき聖書の学びを進めております。いち信徒のディボーションノートですが、皆様の励みになりますれば、幸いと存じます。　在主</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/professionalsoft1972</link>
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		<item>
			<title>少しだけ振り返りました</title>
			<description>&lt;div&gt;ゴールデンウィークの最終日&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;セルを終え、掃除を終え、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;セルのメンバーから私の昔のブログを見たことを&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;伺いました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;どんなブログだったろう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そう思ってみますと、毎日のディボーションをブログに書いていた&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;このブログのことであることがわかりました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;家に帰ってさっそく、見返してみて&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;御言葉と格闘している自分の姿を改めてみることができました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;感謝しつつ。明日からの歩みを神様に期待をしてまいります。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/professionalsoft1972/63295923.html</link>
			<pubDate>Sun, 06 May 2012 15:11:02 +0900</pubDate>
			<category>北海道</category>
		</item>
		<item>
			<title>哀歌は祈りの書</title>
			<description>聖書の詩といえば、&lt;br /&gt;
おそらく、ほとんどのクリスチャンの方は、&lt;br /&gt;
詩篇を好んで読まれることが多いのでは。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先週末から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『哀歌』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
がディボーションの箇所になっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
始めてこの箇所を開いた時、&lt;br /&gt;
なんかとっても気がめいる・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな思いになったのですが、&lt;br /&gt;
先日、主日礼拝のメッセージを私が語ることになり、&lt;br /&gt;
即席ですが、この書を学び、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この書が、祈りの書&lt;br /&gt;
であることを深く思い知らされました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私たちは、弱く過ちを犯しやすい者。&lt;br /&gt;
いつでも悔い改めて、主に祈るものでありたい。&lt;br /&gt;
そう願わされます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/professionalsoft1972/51486091.html</link>
			<pubDate>Mon, 15 Oct 2007 22:17:53 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>神の息が吹かれた足</title>
			<description>私は挫折しやすく、&lt;br /&gt;
憂いやすい人間です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　特に、お金に弱い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
収入が年々減少している現状に&lt;br /&gt;
頭を抱え、ストレスを胃に貯めている姿が&lt;br /&gt;
自分でも分かります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
祈り求めていますが、その道が開けないとき、&lt;br /&gt;
大抵の場合、自分の都合のよい回答にしか&lt;br /&gt;
その答えを見つけようとせず、&lt;br /&gt;
そこで、神様から発せられているメッセージを&lt;br /&gt;
拒絶している時が多にしてあることを知ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
祈りが聞かれた！聞かれなかった！&lt;br /&gt;
と嘆くクリスチャンは本当に多く、&lt;br /&gt;
ベテランのクリスチャンになると、&lt;br /&gt;
聞かれない祈りは、祈る内容が悪いと&lt;br /&gt;
その根源を祈り自体に求めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
祈りは、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時として、今歩んでいる道が閉ざされていることを知らせるときも、&lt;br /&gt;
また、何の障害もなく聞かれるときも、&lt;br /&gt;
あります。&lt;br /&gt;
そんな、神様のメッセージを&lt;br /&gt;
自分の都合ではなく、&lt;br /&gt;
神様の都合で受け取れるか・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな思いに満たされています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日のディボーションは、&lt;br /&gt;
引き続き、黙示録です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『神の息が吹かれた足』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とタイトルをつけましたが、&lt;br /&gt;
私たちの常識や考えを超えたところに、&lt;br /&gt;
神様の時と方法を用いて、&lt;br /&gt;
私たちが用いられることを学びました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな、神様からのメッセージを素直に受け取れる&lt;br /&gt;
通り良きクダとして、今日一日も歩みたいと思わされています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/professionalsoft1972/51403281.html</link>
			<pubDate>Thu, 11 Oct 2007 06:06:31 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>裁きの日下るとき、私たちに課せられたこと</title>
			<description>聖書：黙示録１０章から、&lt;br /&gt;
今日決断したこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私たちは、良いことも悪いことも伝えなくてはなりません。&lt;br /&gt;
御言葉を基準に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の都合、&lt;br /&gt;
相手の都合&lt;br /&gt;
将来的な都合・・・&lt;br /&gt;
そんな都合の中の最優先に、&lt;br /&gt;
神様の時を置きたいと思わされました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日一日の歩みを主に委ねて。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/professionalsoft1972/51385806.html</link>
			<pubDate>Wed, 10 Oct 2007 07:43:07 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>久し振りのブログ</title>
			<description>会社員をやめ、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自営業者になってから、&lt;br /&gt;
ディボーションの形がいろいろと変わってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神様から遠く離れた自分を感じるときもあったり、&lt;br /&gt;
また、神様のあわれみだけで救われてきているサマを&lt;br /&gt;
あらためて感じたり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は瞑想しながら、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主よ、&lt;br /&gt;
あわれみたまえ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と祈ることを続けています。&lt;br /&gt;
ディボーションもホソボソと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
黙示録に入っていますが、今回のディボーションで、&lt;br /&gt;
黙示録があわれみに満ちた書であることを学ばされています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただただ、感謝。&lt;br /&gt;
主よ感謝します。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/professionalsoft1972/51378580.html</link>
			<pubDate>Tue, 09 Oct 2007 21:38:46 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>たとえ困難な状況にあっても</title>
			<description>列王記機。横鮎錬院檻隠&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今週日曜日に、道北聖会（旭川の福音派のプロテスタント教会が３つ集まって開催）&lt;br /&gt;
に出席しました。&lt;br /&gt;
３回に渡り、聖書から御言葉を語ってくださったのは、&lt;br /&gt;
いつもディボーションで使用している「みことばの光」の発行元である、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
聖書同盟の総主事　小山田　格先生でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ディボーションの取り組みについて、いろいろな励ましを&lt;br /&gt;
頂き感謝な聖会となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近の自分のディボーションのいい加減さを&lt;br /&gt;
反省する良い機会となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな週も既に折り返し地点です。&lt;br /&gt;
今日のディボーション箇所からは、&lt;br /&gt;
「断る勇気」&lt;br /&gt;
を学びました。なぜ、イスラエルの王アハブは、&lt;br /&gt;
大きな脅威であるアラムの王ハダテの難題を、&lt;br /&gt;
断ることができたのかが記されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アハブは、偶像崇拝をしていた王様でしたが、&lt;br /&gt;
今回の困難は、偶像に聞くのではなく、長老たちに&lt;br /&gt;
聞きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、ひとりの預言者が&lt;br /&gt;
「あなたはこのおびただしい大軍をみな見たか。見よ。&lt;br /&gt;
　わたしは、きょう、これをあなたに引き渡す。&lt;br /&gt;
　わたしこそ主であることを知ろう。」&lt;br /&gt;
とアハブ王に伝えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神によって、アハブはこの困難を乗りこえられることが&lt;br /&gt;
示されています。&lt;br /&gt;
ここで大切なのは、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　だれが、それを実現させるか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という点だと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主が私たちとともにいることに、こころを強くして、&lt;br /&gt;
今日も困難や誘惑と戦ってまいりましょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/professionalsoft1972/37906424.html</link>
			<pubDate>Thu, 22 Jun 2006 06:26:30 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>列王記Ⅰ14章1-20 命を召す[2006.6.12(月)]</title>
			<description>　困難な状況に陥ると、直ぐに聖書から離れてしまう&lt;br /&gt;
弱さを覚えます。御言葉に立ち戻り、現在私が向かえている&lt;br /&gt;
経営者という困難に立ち向かっていきたいと願わされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【中心聖句】（聖書を読み主題を考察する）自分自身で考えてみる&lt;br /&gt;
列王記 14章13「イスラエルのすべてがその子のためにいたみ悲しんで葬りましょう。&lt;br /&gt;
ヤロブアムの家の者で、墓に葬られるのは、彼だけでしょう。ヤロブアムの家で、彼は、イスラエルの神、&lt;br /&gt;
主の御心にかなっていたからです。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【主動詞】主動詞を見つけることで、中心聖句が語られていることをより具体的に理解する&lt;br /&gt;
葬られるのは、彼が御心にかなっていたから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【観察】（何が書かれているか）神について・恵み・約束・祝福・警告・戒め・教訓・模範・他&lt;br /&gt;
戒め：「だから、見よ、わたしはヤロブアムの家にわざわいをもたらす。ヤロブアムに属する小わっぱから&lt;br /&gt;
奴隷や自由の者に至るまで、イスラエルにおいて断ち滅ぼし、糞を残らず焼き捨てるように、ヤロブアムの&lt;br /&gt;
家のあとを除き去る。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【解釈】（何が語られているか）&lt;br /&gt;
　死は、一般的に考えれば私たちにとって究極的な不幸ですが、&lt;br /&gt;
ここで、神様は御心にかなっているが故に命をとることを示されています。&lt;br /&gt;
これは神の視点から見た最善の選択がなされたことを示していると思われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【適用】（何を決断したか）中心聖句から生活にあてはめる。より具体的に、短くまとめる&lt;br /&gt;
　困難な今の状況を客観的に洞察していこう。　ただモガイテ、心をを騒がせるのではなく、&lt;br /&gt;
　足元をもう一度確かめて歩もう</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/professionalsoft1972/37430446.html</link>
			<pubDate>Mon, 12 Jun 2006 06:21:43 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>２階のカーペット・・・１０年越しで交換完了です</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-14-c6/professionalsoft1972/folder/115264/99/36087299/img_0?1148014831&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
今日は、待ちに待ったカーペットの交換が完了いたしました！&lt;br /&gt;
いつも２階では、ＣＳや来客の皆さんに泊っていただいている&lt;br /&gt;
部屋なのですが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「カーペーットが汚くて・・・ちょっと・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　と、言う状態でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今年度は、「カーペットの交換」を３大目標の&lt;br /&gt;
　一つに掲げ、念願の新品のカーペットが入りました！&lt;br /&gt;
　（約２６畳のスペース）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　教会に来てくれているお友達！&lt;br /&gt;
　いっぱい寝っ転がって遊んでください！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　札幌の栄教会の皆さん！また泊りにきてくださいね。&lt;br /&gt;
　（トイレも水洗化され、寝る場所も綺麗になっていますよ！！）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/professionalsoft1972/36087299.html</link>
			<pubDate>Fri, 19 May 2006 14:00:31 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>列王記第一 １章１－１４</title>
			<description>今月は、健康づくりを目標に歩んできましたが、&lt;br /&gt;
予定していたウォーキングを開始したのは、結局&lt;br /&gt;
昨日からとなってしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　目標を実践することは、何にせよ難しいものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一日のディボーションもこれに似て、続けることが&lt;br /&gt;
なかなか困難なのですが、教会皆でディボーションをしていると&lt;br /&gt;
いうことで、挫折してもまた気持ちを取り戻して、聖書が開ける&lt;br /&gt;
ことに恵みを感じております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今日のディボーション箇所は、列王記になりますが、&lt;br /&gt;
私が、注目したのは、アドニアが野心をいだき、王になろう&lt;br /&gt;
と画策した中で、預言者ナタンやダビデの勇士たちは、&lt;br /&gt;
アドニヤにくみしなかったという箇所です。（１章８節）&lt;br /&gt;
　王座に着く人は、ソロモンと決まっていた&lt;br /&gt;
背景の中、アドニヤの不穏な動きに、ナタンたちは、&lt;br /&gt;
屈せず、ソロモンが王になることを信じて、&lt;br /&gt;
在位中のダビデ王に、そのことばの確証をとるという&lt;br /&gt;
行動にでます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　自分の置かれた状況の中で、ともすれば野心をいだき、&lt;br /&gt;
こころをそちらに向けてしまいやすい者ですので、今日は、&lt;br /&gt;
今週の礼拝のメッセージで伝えられた、「信仰者の目的→伝道」&lt;br /&gt;
ということを心に留めて、自分の中からわき出る野心と向き合って&lt;br /&gt;
行きたいと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/professionalsoft1972/35114872.html</link>
			<pubDate>Tue, 09 May 2006 07:35:33 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>伝道者の書12章1-14 恐れるものは神[2006.4.12(水)]</title>
			<description>　明日の生活のこと、将来のこどもたちの生活のこと&lt;br /&gt;
妻と私の今後の生活のこと、老いていくであろう自分の&lt;br /&gt;
こと。そんな不安との戦いをしている自分を知りながら、&lt;br /&gt;
委ねることの困難さをまざまざと感じています。&lt;br /&gt;
何度も何度も聖書を読んで、知っているはずなのに・・・&lt;br /&gt;
自分への適用は本当に困難なものです。それでも&lt;br /&gt;
御言葉が人生に適用できるような歩みがしたいと&lt;br /&gt;
願いつつ、ディボーションを始めたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【中心聖句】（聖書を読み主題を考察する）自分自身で考えてみる&lt;br /&gt;
伝道者の書12:13「結局のところ、もうすべてが聞かれていることだ。&lt;br /&gt;
神を恐れよ。神の命令を守れ。これが人間にとってすべてである。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【主動詞】主動詞を見つけることで、中心聖句が語られていることをより具体的に理解する&lt;br /&gt;
神を恐れよ。神の命令を守れ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【観察】（何が書かれているか）神について・恵み・約束・祝福・警告・戒め・教訓・模範・他&lt;br /&gt;
教訓：「あなたの若い日に、あなたの創造者を覚えよ。」&lt;br /&gt;
「これらはひとりの羊飼いによって与えられた。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【解釈】（何が語られているか）&lt;br /&gt;
　主を覚え、主と共に歩む生活をすること。そこに希望があること&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【適用】（何を決断したか）中心聖句から生活にあてはめる。より具体的に、短くまとめる&lt;br /&gt;
　今主が、私になさろうとしていることを覚えて歩もう</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/professionalsoft1972/32647417.html</link>
			<pubDate>Wed, 12 Apr 2006 07:13:40 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		</channel>
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