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メモ代わり

Oxylus

Oxylus
オキュシラス(?)
「Scan Lifeforms」と「Scan Matter」が既存のプリセプト。
Oxylusはオーブ渓谷の過酷な環境下での探索救助作戦をアシストするために設計された。
OxylusにはMultronライフルが付属されている。

作成可能な時期】
金星フォーチュナー 地位ランク-旧友-
The Bisines 20,000地位

【コスト】
課金
75pt

【作成コスト】
クレジット
15,000Cr
ゴブライトティアー
15
アクシダイト鋼
45
スクラップ
40
LATHE クーグラント
10
作成時間
24h

【性能】
シールド
100-375
最大ヘルス
200-640
装甲値
50-105
最大射程
30m

【お勧め武器】
全ての武器

【解説】
Oxylusは金星OW「フォーチュナー」とともに実装された支援型センチネル。
フォーチュナーの地位ランクを最大の「旧友」に挙げた後、The Bisinesから20,000地位で設計図が入手できる。

素材はすべて金星のオーブ渓谷でしか取れない。
ゴブライトティアーとアクシダイト鋼は鉱石なのでしっかり掘っていれば問題はないはず。
問題はLatheクーグラントで、これは湖が温暖の時にしかとれないロングワインダーという魚を解体した時に手に入る。
ちなみにスクラップはどの魚を解体した時にも出現する素材なので簡単。

Oxylusは攻撃プリセプトMODとして「Assault Mode」を使用する。
射程30m、敵を見つけ次第攻撃する。
このプリセプトMODはすべてのセンチネルに使うことができる。
※今後、ミッション中のセンチネル攻撃プリセプトMODのドロップはすべてこの「Assault Mode」になる。
各センチネルの攻撃プリセプトを手に入れても初心者が困るからこうしたらしい。
各センチネル専用の攻撃プリセプトMODは今後、センチネル作成時に自動的に1枚入手と言う仕様になる。
既に持っている攻撃プリセプトMODは消えるわけではない。

MOD「Scan Matter」は30秒毎に最大60m内の素材コンテナをミニマップに8秒表示する。
簡単に言うと範囲の広いアイテムレーダー、なのだが正直使いどころに困る。
フレームのアイテムレーダーに加算されるわけではないらしく、特に恩恵を感じない。
※Loot DetectorとAnimal Instinctの組み合わせでアイテムレーダー60mになる。

MOD「Scan Lifeforms」は金星のオーブ渓谷でしか機能しない。
装備しているとフィールドで行える動物保護の数が増える(らしい)
正直な話、このMODがなくても動物保護の開始地点は20か所近くあるので全部回るくらいなら出直したほうが圧倒的に効率がいい。

本体はTaxonと性能が同じ
その為、範囲攻撃に弱い。
これと言った特徴のないセンチネルなのでマスタリー経験値位の価値しかない。

Helios

Helios
ヘリオス
「Investigator」という独自のプリセプトと「Deconstructor」という独自の兵器を持つ多目的センチネルHeliosは見敵必殺の守護者であり、さらに自動コーデックススキャナーとしても機能する。
スキャンを行うにはコーデックススキャナーの装備とチャージが必要。

作成可能な時期】
クランDOJO バイオラボ研究

【コスト】
課金購入
75pt

【研究コスト】
要研究
Lanka
クレジット
7,500
フィールドロンサンプル
7
オキシウム
100
フェライト
750
ナノ胞子
350
研究時間
72h
※クラン規模によって研究コストが増加していく
ゴースト*1、シャドウ*3、ストーム*10、マウンテン*30、ムーン*100

【設計図】
50,000Cr
作成コスト
クレジット
5,000Cr
フィールドロン
10
オキシウム
300
フェライト
5,000
フォーマ
1
作成時間
24h

【性能】
シールド
100-375
最大ヘルス
200-640
装甲値
50-105
最大射程
10m

【お勧め武器】
Deconstructor

【解説】
Heliosはコーデックススキャナーによる撮影等を行える支援型のセンチネルだ。
クランDOJOで設計図を購入することができる。
何気に攻撃力も高い。

ほとんどの素材は地球で手に入る。
ただしポリマーバンドルのみは隣の金星に行かないと入手できないので、ソロだと実質金星から作成可能になる。
フレンドがいる場合は金星に連れて行ってもらえば地球からでも作れないことはない。

MOD「TargetingReceptor」は強化することで射出できるパーツ数が増える。
敵を発見、敵が警戒態勢以上になると攻撃を開始する。
射撃武器も対応している。

MOD「Investigator」は最大20-50m内のコーデックスが完了していない物体をスキャンする。
コーデクススキャナーでスキャンしている最中の効果音が鳴り、完了すると完了時の効果音が鳴る。
MODのランクが上がることでこのスキャンに要する時間を減らすことができる。
スキャナーであればシンセシススキャナーでも良いが、シマリスの地位ポイントを得ることはできない。
同時に装着している場合はコーデックススキャナーを優先して使用する。
※シンセシススキャナーにSol-Battery Widgetを装備している場合は消費無しで撮影できる。ただしコーデックスと同時装備しているとコーデックスを使用する。
コーデックスが完了した対象は撮影しなくなるため、各惑星の植物採取に利用したりはできない。

専用の増強MODとして、セファロンシマリスから75,000地位ポイントで「Detect Vulnerability」を購入することができる。
このMODはInvestigator」と真逆で、すでにコーデックスが完了している敵に対してのみ発動する。
30m内にコーデックスが完了している敵がいると、BansheeのSonarのように対象に9.5秒間光る弱点を1つ付与する。
この光る弱点はヘッドショットと同じ判定になり、プレイヤーは弱点を攻撃することで追加ダメージを相手に与えることができる。

本体はTaxonと性能が同じ
その為、範囲攻撃に弱い。
弱点を付与したり遠くから撮影することがメインになる為、そこまで気にすることはない。
また専用武器のブーメランの特性上、相手に常にノックバックが発生し続けるため、範囲攻撃以外でやられることはそうない。

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Stinger (Djinn)

Stinger
スティンガー

DJINNセンチネルの標準装備、毒の塗られたダーツを射出する。

【性能】
クリティカル倍率
1.5*
クリティカル率
2.5%
ノイズ
警戒
マガジン
4
リロード
1.2Sec
射撃モード
セミ
状態異常
5%(100%?)
発射速度
3.30
精度
100

冷気
15.0

【お勧めセンチネル】
射程30m以下のセンチネル

【解説】
Djinnを作成すると自動的に追加されるセンチネル武器。
毒のダーツを発射する武器、ダーツはBoltorなどと同じもの。
命中した相手は毒による継続ダメージを受ける。

撃力は数値上は小さいが実際にはかなりの威力がある。
ダーツ自体の威力は本当に低いが、高確率で毒状態異常にするため、この継続ダメージが強い。
勢力がコーパスなどのシールド持ちであれば、シールドの上から直接ヘルスにダメージを与え、相手を倒すことができる。
また武器の属性を変えても毒の状態異常は個別に発生するようになっている。
その為、電気属性と組み合わせて腐食属性にすることで装甲持ちとシールド持ち両方に対して強くなるので相手を選ばなくなる。

射撃モードはセミと書いてあるが、実際にはBurst Laserの発射速度を速くしたものと思ってもらえばいい。
マガジン数も4発なので、4点バーストのライフルと考えると最も楽。

問題はその精度だ。
精度がかなり悪く、LaserRifleのような命中精度になっているため、30mで稀に当たるくらいの感覚だ。
発射速度、リロード速度を上げて弾をばらまくという使い方もできるが、70m前後ではほとんど命中弾は発生しない。
近距離であればほぼ全弾命中するためとてつもない火力を出すことができる。

この武器は構成次第でどのような相手にも立ち向かえる。
毒は感染体以外の勢力であればほぼ特効になる為、様々な組み合わせ方ができる。
ただし、別の属性を合わせて複合にするならイベント属性MODで状態異常率も上げていきたい。

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Djinn

Djinn
ジン

「Thumper」と「Fatal Attraction」を標準搭載したDJINNは、攻撃に特化したセンチネルである。
猛毒のダーツを用い攻撃する。

【作成可能な時期】
クランDOJO バイオラボ研究

【コスト】
課金購入
単品不可
GAZAL コンプリートパック
225pt

研究コスト
クレジット
5,000
ミュータジェンサンプル
60
回路基板
800
ナノ胞子
9,500
ポリマーバンドル
1,200
研究時間
72h
※クラン規模によって研究コストが増加していく
ゴースト*1、シャドウ*3、ストーム*10、マウンテン*30、ムーン*100

設計図
50,000Cr
作成コスト
クレジット
30,000Cr
ミュータジェン マス
6
サルベージ
30,000
回路基板
3,500
フォーマ
2
作成時間
24h

【性能】
シールド
100-375
最大ヘルス
200-640
装甲値
50-105
最大射程
35-60m

【お勧め武器】
全ての武器

【解説】
Djinnは攻撃と引き寄せCCからの防御デバフを行う攻撃型センチネルだ。
クランDOJOのバイオラボで研究してから設計図を5万Crで購入できる。
対になる専用近接武器が存在する特殊なセンチネルだ。

素材にフォーマ、そしてミュータジェンマスを使用する。
ミュータジェンマスは同じバイオラボから設計図を購入、ミュータジェンサンプルを使用して作成することもできる。
ただしミュータジェンマスの設計図自体のコストが比較的重いので、安く作るなら侵略で集めたほうが良い。

MOD「Thumper」は最大強化で60m。
敵を発見、敵が警戒態勢以上になると攻撃を開始する。

MOD「FatalAttraction」は最大20m内の敵を5秒間誘引し、敵が2体以上侵入した際、半径6mに250腐食ダメージを与える爆発を起こす。
発動するとDjinnが発光し、同じカラーの光を帯びた敵は(戦闘状態であっても)非警戒状態になりDjinnに歩み寄ってくる。
この間、射撃などほかのMODのアクションは行われない
5秒の誘因時間終了時、6m内に2体以上いると独特の効果音と共に爆発を発生させ、範囲内の敵に250腐食ダメージを4回与える。
※この腐食は確定状態異常になるので、装甲系の敵に対してとても有効
もし5秒後に6m内に2体以上いなかった場合は効果は発動されず、クールダウンが始まる。
クールタイムは30秒。

対になる専用武器として近接武器「GAZAL MACHETE」が存在する。
この武器で敵を倒すたびにFatalAttraction」の威力が50ずつ向上し、10回までスタックが行われるので、元のダメージに加算して累計で750ダメージを与えることができる。
そして「FatalAttraction」が発動すると「GAZAL MACHETE」に30秒間25%の腐食ダメージ付与がされる。
腐食ダメージ付与の時間とスキルクールダウンはちょうど同じ。

本体はTaxonと性能が同じ
その為、範囲攻撃に弱い。
だが近接戦闘を行うと真価を発揮できるセンチネルなので、火炎範囲攻撃を行ってくるアーソン系との戦闘でダメージを蓄積させやすいので、立ち回りに気を付けたい。
射程も60mと長く、遠近共に活躍できるセンチネルなので、近接武器と合わせてお勧めしたい。

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Laser Rifle (Wyrm)

Laser Rifle
レーザーライフル

コーパス製の装備をリバースエンジニアによって再現した武器。

【性能】
クリティカル倍率
1.3*
クリティカル率
2.5%
ノイズ
警戒
マガジン
5
リロード
1.2Sec
射撃モード
フルオート
状態異常
2%
発射速度
1.67
精度
100

衝撃
0.8
貫通
6.4
切断
0.8

【お勧めセンチネル】
無し

【解説】
Wyrmを作成すると自動的に追加されるライフル武器。
BurstLaserのライフル版。

撃力は貫通特化。
あのBurstLaserをそのまんまライフルにしましたという武器。

射撃モードはフルオート、マガジンが小さいので実質バースト武器のようなもの。
以前は発射速度が高かったのだが何故がBurstLaserよりも低くなった。
もう2年も今のままである。私は何度もバグ報告を出した。

精度は100と一見高そうに見えるが、隠しパラメーターとして散布界が存在する。
これにより必ず当たるわけではなく、弾はコーン上に広がっていく。

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