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おはようございます 言葉についてですが、古代の文献から、一文字一文字の意味が解明されてるようです それがカタカムナ語なのですが、下記のサイトにあります http://www3.ocn.ne.jp/~x484kok8/
2010/5/18(火) 午前 6:15 [ bj ]
>bj123さん おはようございます。早速ちらっと覗いてみました。面白そうですね。ご紹介ありがとうございます。
2010/5/18(火) 午前 11:08 [ prohitskh ]
面白いと言ってくれてよかったです^^ そのサイトは相似象という本が、元ネタになってるのですが、 推定3万年前の、古代の人の直観物理で捉えた、現象世界の仕組みを、カタカムナ歌(五七五七五七)に記されたものですが、かなり、科学的に捉えてるようです。 超科学書、カタカムナ文献という本が科学者から、5年前に出版されてます 私では、proさんと同じ土俵には、とても立てないので、そちらからお願いします^^;
2010/5/18(火) 午後 8:43 [ bj ]
「観念として、実在に因果律を生成する場。」
2011/6/8(水) 午前 2:26 [ ava*oki*a_s**ra_isv*ra ]
>中村元さん ここは説明がとても大変なところです。 量子力学では因果律が成り立たないのです。 電子や光が二重スリットを通過して干渉するのを説明するのと同じです。 もともと電子も光子も日常では相反する粒子性と波動性を同時に持っています。 粒子は偏在し、波動は−∞から+∞まで広がって表現される! 電磁波は光子のことですが検索すると一杯出て来ます。
2011/6/8(水) 午前 2:59 [ prohitskh ]
量子力学的空間については、時間と空間が未分化であり、 マクロな空間とは全く性質が異なる。 湯川秀樹博士は、そのような極小の空間を「素領域」と呼び、 マクロな空間と区別すべきだと主張しておりました。 よって、上記の時間の定義と量子力学は矛盾しないと考えます。 また、哲学的には時間は実在ではなく観念とされている様です。
2011/6/8(水) 午前 3:26 [ ava*oki*a_s**ra_isv*ra ]
>中村元さん 時間は測定が出来ます。物理量です。 セシウムやプルトニウムなど半減期が定義出来るのはそのためです。 時間が観念ならばエネルギーも観念になります。 エネルギーは物質と等価です。実在します。
2011/6/8(水) 午前 5:09 [ prohitskh ]
>prohitskhさん セシウムやプルトニウムの半減期は、 時間そのものを計測している訳ではありません。 時計は時間そのものでは無いのと同じ事です。 また、エネルギーは実在であり物質と等価であるなら、 実在である時間は、物質と等価でしょうか。
2011/6/8(水) 午後 0:25 [ ava*oki*a_s**ra_isv*ra ]
>中村元さん ようやく核心に近づいて来ましたね。 エネルギーが物質と等価であるとは姿を入れ替わることです。 でも時間と入れ替わることは出来ません。等価ではありません。
2011/6/8(水) 午後 6:28 [ prohitskh ]
>中村元さん それからセシウムやプルトニウムの半減期は、直接測定して求めるのですよ。 崩壊がなぜ指数関数になるか、なぜ統計が必要か、英知でわかったのです。 時計は測定器具です。半減期は放射性物質毎の物理量です。
2011/6/8(水) 午後 7:16 [ prohitskh ]
>prohitskhさん 時計も放射性元素の半減期も、運動(空間)を測定し、 時間を計測したとみなしているのであり、 時間を直接観測しているものではない。 ゼノンの逆理の内、 最初の2つは時間を空間として理解する事による、 錯誤であるといえる。
2011/6/8(水) 午後 8:35 [ ava*oki*a_s**ra_isv*ra ]
>prohitskhさん 宇宙を11次元構造や12次元構造として見るとき、 時間を空間として捉えている様です。 ならば、時間と空間は等価でしょか。 又、物体とは空間そのものでしょうか、 或いは空間上の存在でしょうか。
2011/6/8(水) 午後 8:51 [ ava*oki*a_s**ra_isv*ra ]
>中村元さん この辺りは認識論の範疇ですからわけなく説明出来ます。 感覚器(センサー)を持っていれば物体は認識出来ます。 時間は無理です。でも運動を通して認識出来ます。 共通の認識を文字記号化し文法というルールでつないで文章化。 あとは意味を共有出来るかどうかが大問題です。確かめられない! 抽象語が曖昧なのはそのためです。推定するしか手がありません。 意味論が遅れた理由は脳の仕組みが分からなかったからです。 それとそれに合わせた知識論と哲学。いわば数理的哲学です。 出発点が感覚とは何かです。分かったつもり、早合点、誤認識等です。 得心がゆく、心底から納得する、理解する、とはどういうプロセスか。 これを追求するのが科学であり哲学です。共通語は数学の論理です。 一方で数学は定義から出発し科学は測定で確認するから違いが出ます。 どこまでが仮定で何が定義かそれは意味がある仮定で定義か。 言葉遊びはいいですが十分な吟味が必要です。 等価という言葉が問題です。E=mc2 はエネルギーと質量が等価を意味します。 時間=空間 とはなりませ
2011/6/9(木) 午前 0:33 [ prohitskh ]
>中村元さん 一つ前の「理解」が安易なので認識論からお答えしました。 空間という概念も安易に捉えてはならない概念です。 知識にも空間を“考える”ことが出来るのです。 これは実在する空間でしょうか?実在しませんか? 「等価」とは「類推から似ている」とは大違いです。 言葉のあやは曖昧さの元です。曖昧さの排除こそ哲学の基本です。
2011/6/9(木) 午前 0:47 [ prohitskh ]
お忙しい中ご返答ありがとうございます。 時間に限らず、直接、計測できるものは、そう多くはありません。 多くの哲学者が、時間を観念と定義するのには、計測の問題とは違う理由があります。 時間の定義の問題に戻ります。 「時間とは物体の運動の事である。」 これで、一般的な定義としては、十分ではないでしょうか。 日常生活での、時間に対する感覚からは、かけ離れた定義である為、 注釈が必要ではありますが。 この定義により、時間は観念と定義されうる。 光速の問題、重力の問題等も、包括するとしたならば、 また、別の定義が必要かも知れません。
2011/6/9(木) 午前 4:36 [ ava*oki*a_s**ra_isv*ra ]
>中村元さん 得心に向けてのご努力に敬意を表します。議論が好きで嬉しいです。 核心に近づいて来ています。もうひとつヒントです。 相対性理論です。等速運動をしていると自分の速さを感じないのです。 加速度があると力を感じます。つまり力と加速度が等価です。 飛行機で空を飛びながらコーヒーを飲めます。 しかし宇宙空間では光速は一定なのです。変でしょう? 重力のある空間はひずんでいます。光は最短距離を通ります。 つまり時間が伸び縮みするのです。空間もです。 これをヒントにお考えください。
2011/6/9(木) 午前 4:59 [ prohitskh ]
ご無沙汰しております prohitskhさんの時間の定義は、哲学的時間論では時間非実在論に近い。 ただ今回、時間の定義について、改めて考えさせられ、 実在、観念、概念と言うカテゴリー別けに、疑問を持ちました。 物理的実在を言うなら、空間も観念に近い。 重力は光子の軌道を曲げるのであって、空間そのものを曲げているのでは無いのだから。 数式上等価ではあっても、物質と時空とは等価では無いのではないか。 代数と幾何は本来別の実態を表していた。 座標の様な時空は、実在しないとして、実在するのは、物質とエネルギーと情報なら。 時間の定義に戻りますと、 「物質、エネルギー、エントロピーの推移する場。 光速、重力場に於いて、事象の地平に達すると消失する。」
2011/6/14(火) 午前 3:55 [ ava*oki*a_s**ra_isv*ra ]
>中村元さん お久しぶりです。やはり追求されてましたね。予期した通りです。 私の答えはまだ隠しています。読み通せたなら残念ながら違います。 やはり言葉の定義で争うことになります。背景が異なるためです。 私はそこに気が付き言語学と意味論と科学と哲学の融合を目指しています。 物理学を研究しないで本から学ぶのは概念の間違った形成につながり、生兵法は怪我の元、の通りです。 物理や科学の進歩に併せて言語と意味と概念が正しく発展すべきです。 現在その教育の必要性の感覚もその役を担う人材も皆無です。 この問題の出題の意図はこのようなものです。
2011/6/14(火) 午前 6:13 [ prohitskh ]
prohitskhさん 時間の定義については、満足いくものを、見たことがありません。 哲学では観念として定義され、相対論では曖昧、量子力学では線分の様な実在。 現在、哲学と科学の融合を図る試みが、多数行われておりますが、 必ずしも成功していない。
2011/6/14(火) 午後 1:53 [ ava*oki*a_s**ra_isv*ra ]
>中村元さん 仰る通りです。だからこその出題です。 是非得心の行く解を見付けてください。 見付かったら私の答えと比べましょう。
2011/6/14(火) 午後 9:44 [ prohitskh ]
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おはようございます
言葉についてですが、古代の文献から、一文字一文字の意味が解明されてるようです
それがカタカムナ語なのですが、下記のサイトにあります
http://www3.ocn.ne.jp/~x484kok8/
2010/5/18(火) 午前 6:15 [ bj ]
>bj123さん
おはようございます。早速ちらっと覗いてみました。面白そうですね。ご紹介ありがとうございます。
2010/5/18(火) 午前 11:08 [ prohitskh ]
面白いと言ってくれてよかったです^^
そのサイトは相似象という本が、元ネタになってるのですが、
推定3万年前の、古代の人の直観物理で捉えた、現象世界の仕組みを、カタカムナ歌(五七五七五七)に記されたものですが、かなり、科学的に捉えてるようです。
超科学書、カタカムナ文献という本が科学者から、5年前に出版されてます
私では、proさんと同じ土俵には、とても立てないので、そちらからお願いします^^;
2010/5/18(火) 午後 8:43 [ bj ]
「観念として、実在に因果律を生成する場。」
2011/6/8(水) 午前 2:26 [ ava*oki*a_s**ra_isv*ra ]
>中村元さん
ここは説明がとても大変なところです。
量子力学では因果律が成り立たないのです。
電子や光が二重スリットを通過して干渉するのを説明するのと同じです。
もともと電子も光子も日常では相反する粒子性と波動性を同時に持っています。
粒子は偏在し、波動は−∞から+∞まで広がって表現される!
電磁波は光子のことですが検索すると一杯出て来ます。
2011/6/8(水) 午前 2:59 [ prohitskh ]
量子力学的空間については、時間と空間が未分化であり、
マクロな空間とは全く性質が異なる。
湯川秀樹博士は、そのような極小の空間を「素領域」と呼び、
マクロな空間と区別すべきだと主張しておりました。
よって、上記の時間の定義と量子力学は矛盾しないと考えます。
また、哲学的には時間は実在ではなく観念とされている様です。
2011/6/8(水) 午前 3:26 [ ava*oki*a_s**ra_isv*ra ]
>中村元さん
時間は測定が出来ます。物理量です。
セシウムやプルトニウムなど半減期が定義出来るのはそのためです。
時間が観念ならばエネルギーも観念になります。
エネルギーは物質と等価です。実在します。
2011/6/8(水) 午前 5:09 [ prohitskh ]
>prohitskhさん
セシウムやプルトニウムの半減期は、
時間そのものを計測している訳ではありません。
時計は時間そのものでは無いのと同じ事です。
また、エネルギーは実在であり物質と等価であるなら、
実在である時間は、物質と等価でしょうか。
2011/6/8(水) 午後 0:25 [ ava*oki*a_s**ra_isv*ra ]
>中村元さん
ようやく核心に近づいて来ましたね。
エネルギーが物質と等価であるとは姿を入れ替わることです。
でも時間と入れ替わることは出来ません。等価ではありません。
2011/6/8(水) 午後 6:28 [ prohitskh ]
>中村元さん
それからセシウムやプルトニウムの半減期は、直接測定して求めるのですよ。
崩壊がなぜ指数関数になるか、なぜ統計が必要か、英知でわかったのです。
時計は測定器具です。半減期は放射性物質毎の物理量です。
2011/6/8(水) 午後 7:16 [ prohitskh ]
>prohitskhさん
時計も放射性元素の半減期も、運動(空間)を測定し、
時間を計測したとみなしているのであり、
時間を直接観測しているものではない。
ゼノンの逆理の内、
最初の2つは時間を空間として理解する事による、
錯誤であるといえる。
2011/6/8(水) 午後 8:35 [ ava*oki*a_s**ra_isv*ra ]
>prohitskhさん
宇宙を11次元構造や12次元構造として見るとき、
時間を空間として捉えている様です。
ならば、時間と空間は等価でしょか。
又、物体とは空間そのものでしょうか、
或いは空間上の存在でしょうか。
2011/6/8(水) 午後 8:51 [ ava*oki*a_s**ra_isv*ra ]
>中村元さん
この辺りは認識論の範疇ですからわけなく説明出来ます。
感覚器(センサー)を持っていれば物体は認識出来ます。
時間は無理です。でも運動を通して認識出来ます。
共通の認識を文字記号化し文法というルールでつないで文章化。
あとは意味を共有出来るかどうかが大問題です。確かめられない!
抽象語が曖昧なのはそのためです。推定するしか手がありません。
意味論が遅れた理由は脳の仕組みが分からなかったからです。
それとそれに合わせた知識論と哲学。いわば数理的哲学です。
出発点が感覚とは何かです。分かったつもり、早合点、誤認識等です。
得心がゆく、心底から納得する、理解する、とはどういうプロセスか。
これを追求するのが科学であり哲学です。共通語は数学の論理です。
一方で数学は定義から出発し科学は測定で確認するから違いが出ます。
どこまでが仮定で何が定義かそれは意味がある仮定で定義か。
言葉遊びはいいですが十分な吟味が必要です。
等価という言葉が問題です。E=mc2 はエネルギーと質量が等価を意味します。
時間=空間 とはなりませ
2011/6/9(木) 午前 0:33 [ prohitskh ]
>中村元さん
一つ前の「理解」が安易なので認識論からお答えしました。
空間という概念も安易に捉えてはならない概念です。
知識にも空間を“考える”ことが出来るのです。
これは実在する空間でしょうか?実在しませんか?
「等価」とは「類推から似ている」とは大違いです。
言葉のあやは曖昧さの元です。曖昧さの排除こそ哲学の基本です。
2011/6/9(木) 午前 0:47 [ prohitskh ]
お忙しい中ご返答ありがとうございます。
時間に限らず、直接、計測できるものは、そう多くはありません。
多くの哲学者が、時間を観念と定義するのには、計測の問題とは違う理由があります。
時間の定義の問題に戻ります。
「時間とは物体の運動の事である。」
これで、一般的な定義としては、十分ではないでしょうか。
日常生活での、時間に対する感覚からは、かけ離れた定義である為、
注釈が必要ではありますが。
この定義により、時間は観念と定義されうる。
光速の問題、重力の問題等も、包括するとしたならば、
また、別の定義が必要かも知れません。
2011/6/9(木) 午前 4:36 [ ava*oki*a_s**ra_isv*ra ]
>中村元さん
得心に向けてのご努力に敬意を表します。議論が好きで嬉しいです。
核心に近づいて来ています。もうひとつヒントです。
相対性理論です。等速運動をしていると自分の速さを感じないのです。
加速度があると力を感じます。つまり力と加速度が等価です。
飛行機で空を飛びながらコーヒーを飲めます。
しかし宇宙空間では光速は一定なのです。変でしょう?
重力のある空間はひずんでいます。光は最短距離を通ります。
つまり時間が伸び縮みするのです。空間もです。
これをヒントにお考えください。
2011/6/9(木) 午前 4:59 [ prohitskh ]
ご無沙汰しております
prohitskhさんの時間の定義は、哲学的時間論では時間非実在論に近い。
ただ今回、時間の定義について、改めて考えさせられ、
実在、観念、概念と言うカテゴリー別けに、疑問を持ちました。
物理的実在を言うなら、空間も観念に近い。
重力は光子の軌道を曲げるのであって、空間そのものを曲げているのでは無いのだから。
数式上等価ではあっても、物質と時空とは等価では無いのではないか。
代数と幾何は本来別の実態を表していた。
座標の様な時空は、実在しないとして、実在するのは、物質とエネルギーと情報なら。
時間の定義に戻りますと、
「物質、エネルギー、エントロピーの推移する場。
光速、重力場に於いて、事象の地平に達すると消失する。」
2011/6/14(火) 午前 3:55 [ ava*oki*a_s**ra_isv*ra ]
>中村元さん
お久しぶりです。やはり追求されてましたね。予期した通りです。
私の答えはまだ隠しています。読み通せたなら残念ながら違います。
やはり言葉の定義で争うことになります。背景が異なるためです。
私はそこに気が付き言語学と意味論と科学と哲学の融合を目指しています。
物理学を研究しないで本から学ぶのは概念の間違った形成につながり、生兵法は怪我の元、の通りです。
物理や科学の進歩に併せて言語と意味と概念が正しく発展すべきです。
現在その教育の必要性の感覚もその役を担う人材も皆無です。
この問題の出題の意図はこのようなものです。
2011/6/14(火) 午前 6:13 [ prohitskh ]
prohitskhさん
時間の定義については、満足いくものを、見たことがありません。
哲学では観念として定義され、相対論では曖昧、量子力学では線分の様な実在。
現在、哲学と科学の融合を図る試みが、多数行われておりますが、
必ずしも成功していない。
2011/6/14(火) 午後 1:53 [ ava*oki*a_s**ra_isv*ra ]
>中村元さん
仰る通りです。だからこその出題です。
是非得心の行く解を見付けてください。
見付かったら私の答えと比べましょう。
2011/6/14(火) 午後 9:44 [ prohitskh ]