脳と心、物理、数学そして音楽、健康、癒し、スポーツの科学

DNAコンピュータ、自律神経、孤独と癒し、心身の健康等が出て来ます。

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Happy New Year!

I have a couple of topics today at the beginning of new year.

1. The first one is that I have opened new blog's on different sites where I intend to explain the brain mechanisms using those plain expressions that may be helpful to those who have little background of physics, mathematics, biology, and semantics. However, I've found some difficulty to bring the readers round to my point of view, though I try to make the sentences comprehensive. My solution to explain the existence of consciousness and subconsciousness has led me to another conclusion that any living is two-faced! Human livings are never exceptional, never! A couple of weeks ago, Marvin Minsky made it to Nagoya, Japan, and I talked to him and was convinced that it would not be good idea to submit the paper to any journal nor any conference. Alternative may be to publish either in writing books or these blogs, or my own Homepage, where I'm planning to mention the reasons.
Does anyone have any better idea? This is the first issue.

2. The second one is much more serious. In the modern business society, it's very risky to say like, "I discovered how to become wiser!", because everybody wants to know only from the egoistic desire. I can foresee some new idea can be misused for the evil purposes. That's my most serious concern. I believe all of you on this list have ever considered this issue and have some ideas based on humanity and benevolence. I know some lists like PER discussing about the ethical problems, but I think the members have no political power yet.
Does anyone have any good idea? This is the second issue.

Thanks for paying attention and in advance, too.
Sincerely yours,
Katsuo Hasegawa
http://prohitskh.exblog.jp/

1.はじめに −スキーのこつ−
 スキーのこつについてのブログをオープンしました。スキーを始めたばかりの初心者がスキーが嫌いになることがないように、スキーの魅力をいろいろと引き出して行きたいと思っています。どうしたら早く上手くなって中級レベルに行けるか、また中級の人もどうしたら早く上級者レベルに達することができるか、その鍵は脳の仕組みにあります。いくら練習をしても時間をかけても上手くなるとは限りません。上手くなるためには、こつがあるのです。練習のこつを知って練習するのと、知らないで練習するのとでは大きな違いが出てきます。ストックの握り方や滑り方にしても個人の自由ですが、あとあと癖として身に付いてしまうことを考えると早いうちに矯正しておく方が望ましいことは明らかです。
 一般的に身体が動くスポーツでは動きに気が取られて自分の動作が分からないものです。教える側はそこを理解しなければなりません。無意識な動作が意味するものを考えるべきです。歩く動作ひとつ取っても、下を見て歩くのと遠くを見ながらでは動作が全然変わります。例えば何か考えていると足元の変化に反応できません。誰かと話をしていたり何かを思い出しているだけでも同じです。そうかといって足首に集中しなさいと言うのは間違っています。体が滑って動くために周囲を見るだけで身体が反応してしまうのです。動物的本能が無意識に働くためです。二本足で立つ生活では足の裏でバランスを調整します。スキーを履くと足の動きが制限されます。初めのうちは滑り出す前に頭の中でいろいろな判断をしなければならないのです。それがスキーなのです。運動神経の開発には時間(!)の感覚が関係しています。これが謎を解く鍵です。

1.はじめに −音楽と脳と数学の関係−
  音楽には癒し効果があることは広く知られている。しかしなぜなのかは分かってはいなかった。筆者は独自の物理と数学の理論で脳の仕組みを解明したが、その中で音楽は重要な役割を担っている。胎児が子宮内で母親の心臓の鼓動を聞いて聴覚を発達させることは疑いようの無い事実であるが、心拍の刺激は本質的に最も重要な機能を胎児の脳に与えるのである。その機能とは何か。それを言うのは容易である。あまりに簡単過ぎるために見逃されて来たとも言えるし、今の社会ではそう思ってはいけないという先入観を与えられているために、言ったところで無視されるだけである。
  筆者はここ数年、数学や物理や工学、医学などの理系ばかりでなく言語学や哲学、心理学などの関係する国際的な集まりに参加して、学者という世界で生きて来た。一方で音楽を自ら楽しみ研究にも役立てられないかと模索して来た。その結果、偏見を生み出す仕組みと共に、感動や共感の仕組みが明らかになった。それによると音楽は知性によって高度な内容を伝達できる芸術であると同時に、子守唄や賛美歌やコーランに見られるように、動物的に安らぎを与えるものでもある。文明が近代化すればするほど、人間と動物の格差が広がると思い込むのが社会の宿命であるが、人間が動物であることは紛れの無い事実である。ペットが安らぎの源であり、鎮魂歌が死者を弔う音楽として魂を揺さぶるのは同一の仕組みによる。  例えばバッハやショパンの曲に数学的発想があるかないかと問う。モーツァルトやベートーヴェンの後期のソナタにも当て嵌まるが、確定的にある。しかし、それが分かるのは一体誰だろうか。筆者はそれらの理解が言語の意味論に隠れていることを掴み、知識構造と併せて音楽の本質に迫ろうと思う。

1.はじめに −ゴルフのこつ−
 ゴルフのこつについてのブログをオープンしました。ゴルフを始めたばかりの初心者がゴルフが嫌いになることがないように、ゴルフの魅力をいろいろと引き出して行きたいと思っています。どうしたら早く上手くなって中級レベルに行けるか、また中級の人もどうしたら早く上級者レベルに達することができるか、その鍵は脳の仕組みにあります。いくら練習をしても時間をかけても上手くなるとは限りません。上手くなるためには、こつがあるのです。練習のこつを知って練習するのと、知らないで練習するのとでは大きな違いが出てきます。クラブの握り方や振り方にしても個人の自由ですが、あとあと癖として身に付いてしまうことを考えると早いうちに矯正しておく方が望ましいことは明らかです。
 一般的にボールのスポーツではボールに気が取られて自分の動作が分からないものです。教える側はそこを理解しなければなりません。無意識な動作が意味するものを考えるべきです。スイングひとつ取っても、目をつぶって振るのとボールを見つめて振るのでは動作が全然変わります。例えば何か考えていると動作に入れません。誰かと話をしていたり何かを思い出しているだけでも同じです。そうかといってボールに集中しなさいと言うのは間違っています。ボールは動きませんがそれを見るだけで脳が反応してしまうのです。動物的本能が無意識に働くためです。ボールを良く見ようとして近付きたくなる欲望が強くなるためです。クラブを持つと手の長さが3倍にもなって届くリーチが拡大します。でもヘッドが小さいためスイングを始める前に頭の中ではいろいろな判断をしなければならないのです。それがゴルフなのです。運動神経の開発には時間(!)の感覚が関係しています。これが謎を解く鍵です。

1.はじめに −テニスのこつ−

 テニスのこつについてのブログをオープンしました。テニスを始めたばかりの初心者がテニスが嫌いになることがないように、テニスの魅力をいろいろと引き出して行きたいと思っています。どうしたら早く上手くなって中級レベルに行けるか、また中級の人もどうしたら早く上級者レベルに達することができるか、その鍵は脳の仕組みにあります。いくら練習をしても時間をかけても上手くなるとは限りません。上手くなるためには、こつがあるのです。練習のこつを知って練習するのと、知らないで練習するのとでは大きな違いが出てきます。ラケットの握り方や持ち方にしても個人の自由ですが、あとあと癖として身に付いてしまうことを考えると早いうちに矯正しておく方が望ましいことは明らかです。
 一般的にボールのスポーツではボールに気が取られて自分の動作が分からないものです。教える側はそこを理解しなければなりません。無意識な動作が意味するものを考えるべきです。スイングひとつ取っても、目をつぶって振るのとボールを見つめて振るのでは動作が全然変わります。例えば何か考えているとボールが来ても反応できません。誰かと話をしていたり何かを思い出しているだけでも同じです。そうかといってボールに集中しなさいと言うのは間違っています。ボールが動くために、それを見るだけで身体が反応してしまうのです。動物的本能が無意識に働くためです。向かってくるボールに対して近付きたくなる欲望が強いため、待ちきれないのです。ラケットを持つと手の長さが倍になって届くリーチの範囲が拡大します。スイングを始める前に頭の中ではいろいろな判断をしなければならないのです。それがテニスなのです。運動神経の開発には時間(!)の感覚が関係しています。これが謎を解く鍵です。
(キーワード 運動 無意識 動作)

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