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DNAコンピュータ、自律神経、孤独と癒し、心身の健康等が出て来ます。

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Ibert Piece for solo flute - Nina Perlove, flute
www.REALFLUTEproject.com I was feeling a "jazzy" element in the piece when I played it this time so I experimented with the sound and phrasing. Tell me what you think.
フルートとヴィオラとハープのためのソナタ


Debussy - Sonata for flute, viola and harp - 1 Pastorale
Anna Gurzuly, flute. Cornelia Smaczny, harp. Karl Suske, viola.
待ち望んでいた名曲! これはいい演奏だ。





Classical Music Flute Harp Viola
http://www.NewYorkHarpTrio.com The New York Harp Trio performs the 1st Movement of the Debussy Sonate.
これもいい!


TRIO LUMAKA DEBUSSY part 1
Claude Debussy Sonate pour flûte, alto et harpe 2nd movement, Interlude at "vrije geluiden" TRIO LUMAKA: JANA MACHALETT, FLUTE MARTINA FORNI, VIOLA MIRIAM OVERLACH, HARP www.triolumaka.com


TRIO LUMAKA DEBUSSY part 2
Claude Debussy Sonate pour flûte, alto et harpe 3rd movement, FINAL at "vrije geluiden" TRIO LUMAKA: JANA MACHALETT, FLUTE MARTINA FORNI, VIOLA MIRIAM OVERLACH, HARP www.triolumaka.com


The Lotus Trio plays Debussy Sonata (1st mvt)
The Lotus Trio plays Debussy Sonata (1st mvt), live at the Interstice, in Montreal on January 26/2009 The Lotus Trio is: Pemi Paull - viola Sarah Page - harp Yuki Isami -flute Fluorescent buddha ...





C. Debussy - Trio for flute viola and harp (mvt 1)
Raffaele Trevisani(Flute) Luisa Prandina(Harp) Danilo Rossi (Viola) live.


小舟にて


ドビュッシー / 小組曲 「1.小舟にて」 Debussy/Petite suite "1.En Bateau"
フルート、クラリネット、ホルン、ピアノによる四重奏 中根 新太郎 編曲 フルート:古川 佳代、クラリネット:中根 新太郎、ホルン:森田めぐみ、ピアノ:林 和泉 編曲に2週間、2回の練習で発表しました。ライブ録音です。 Flute, clarinet, horn, piano quartet by. Arranger:Shintaro Nakane Fl:Kayo Furuk...


Claude Debussy - Petite Suite pour orchestre
Het Nijmeegs Muziekensemble Flos Campi speelt o.l.v. dirigent Stephan Pas de Petite Suite van Claude Debussy. Gefilmd door Arnoud Pollmann tijdens het concert op 1 juni 2008 in de Hortus Arcadië, N...
[10月9日] 気遣いと神経質

目下、意識について執筆中。人類の祖先はげっ歯類。ねずみやリスやうさぎなどの同類だ。
武器はなく、きつねやふくろうやわしなどに捕食されて絶滅するかという切迫した状況だ。
どうして絶滅を免れたかというと、ねずみ算式に子どもを産み育てる多産系であることが第一。

しかし、それだけでは天敵が増え過ぎる。大人になっても捕食されれば子どもも産めない。
そのために自然は、小動物に対して臆病で弱虫の基本的な性質を持つようにさせて残すのだ。
神経質な気質とは、いつも神経がぴりぴりしていることでびくびくしている気質のことである。

このびくびくしている状態を脳の構造から解き明かすのだ。既に理論的な仕組みは分かった。
問題はほとんど解決した。残るはほとんどたったひとつだけだ。けれどもそれが大問題だ。
そのたったひとつとは何か。それは一口で言えば、尊敬されるかどうかだ。理解は尊敬だ。

どういうことかともう少し具体的に言うと、何を書いても理解されないということだ。えっと思う。
本を書いている人は偉いのだ。誰も間違った本を書くなどとは思わない。著者は尊敬される。
だから、定年を過ぎると本を出版しようとする人がわんさといるのだ。退職金を注ぎ込む。

しかし殆どの本は何も書かれていない。そこにあるのは自己満足と出版業界の策謀だ。
試しに意識とは何か、心とは何か、認識とは何がどうなるのかなどと調べても見つからない。
優しい観音さまのような母親が、わが子を手にかけるようになる過程など分からない。

意識とは注意を払うことが出来る状態の生体が生み出す活力である。果たして分かるかな。

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