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			<title>なんとなく、</title>
			<description>株の話を中心に、投資関係全般を分離して取り扱っています。
ヒマな方だけどうぞ～</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/project_hisa</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>なんとなく、</title>
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			<description>株の話を中心に、投資関係全般を分離して取り扱っています。
ヒマな方だけどうぞ～</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/project_hisa</link>
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		<item>
			<title>B層</title>
			<description>　ワンフレーズポリティクス。
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　とあるコンサルタントは言います。すべて、一言で言いあらわす練習をしなさいと。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　一言で言い表すことができれば、次は１分でまとめれるように。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　それができたら、次は５分。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　それだけできれば、あとは肉付けだけ。いかようにも表現できる。&lt;br&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　ワンフレーズは、一番わかりやすい。&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　でも私は思うんです。ワンフレーズは薄いと。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　でも、例えその裏側が薄っぺらでも、見栄えはバッチリ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　体系的に構築されていて、すでに世界を動かしている思想の一つとなっています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　この手法、B層には特に効果的と言われていますが、その実態を考えると、世間を飛び交う議論は空虚さすら感じます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　B層。滅多に表には出てこないけれど、現在の票読みには不可欠なマーケティング技術による考え方の一部。すなわち、有権者を４つの層に分ける考え方です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　A層（賢くて革新的：批評家や経営者層）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　B層（賢くなくて革新的：土木系やブルーカラー）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　C層（賢くて保守的：公務員や銀行員）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　D層（賢くなくて保守的：生活保護受給者や失業者）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　これに年齢を加味した分類により、多くの有力政治家は世界を見ています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　自分の支持者がどの層か。自分への支持を広げるにはどういう戦略をとるか。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　それを日々磨いているのが政治家という生き物です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　政治家にとっての技術として、マーケティングは必要でしょう。しかし、それは手段の一つにすぎません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　デメリットを抑えるにはどうするか。本当に実現するための方法は？課題は？その解決方法に対する現場の意見は？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　表だって考えなくていい。でも、芯から考えないで良いわけではないでしょう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　表層的な手段ばっかりに偏って、実績をあげるための思想が欠けていませんか？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　日本伝統の根回し、もう一度見直す必要があると思うんです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　本当は、有権者は全てを理解して、投票すべきでしょう。高校レベルの現代社会レベルの知識で、政策はすべて読み解けます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　でも、勉強、軽んじられてますよね。若者から聞こえてくるのは、勉強は社会に出て役に立たないという、偏った言葉ばかり。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　だからB層なんて軽んじられます。ハリボテでだませるちょろいやつだと思われて、世界はちっとも前に進みません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　私はバカすぎる高校の出身で、本気で勉強をしたのは１８歳からですが、だからこそ世界は勉強で動いていることを知っています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　このままB層特化型政治家の乱立を許せば、民主主義は危ないかも知れません。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/project_hisa/27037411.html</link>
			<pubDate>Tue, 03 Nov 2015 00:30:07 +0900</pubDate>
			<category>政界</category>
		</item>
		<item>
			<title>ギリシャ動向２</title>
			<description>　チプラス率いるギリシャの立て直しは、予想通り上手くはいきませんでした。
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　民主主義の悪弊がここでも大きく現れていると言わざるを得ません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　今の民主主義では、失敗した政党は、権力の座から追放されます。そのため、失敗の教訓が次に権力の座についた政党に生かされることはありません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　次に権力の座についた政党は当然経験が浅く、前政権が権力の座から追放されるほどの危機を乗り越えることができません。今のギリシャしかり、少し前の民主党しかりです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　小野不由美先生の「十二国記」から言葉を引用させてもらえば、正に「責難は成事にあらず」が適切な表現です。簡単に読み下すと「何かを批判したり非難することが、何かを成し遂げることではない」ということです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「十二国記」は作品全体を通じて、民主主義の正反対の世界を描く事で民主主義の問題点をあぶり出している作品なので、深読みすると、「民主主義は、&lt;span style=&quot;line-height:16.7999992370605px;&quot;&gt;何かを批判したり非難することで、何かを成し遂げることができる。でも、それは本当に正しい事なのか？正解へ至る道なのか？」を問う言葉ではないかと思ったりします。&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　話がそれました。ギリシャ問題の根幹は、世論感情と損得勘定が主要な二柱でしょう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　世論感情的な部分から見ると、兄弟の末っ子が他の兄弟から借金返済を支援してもらっていて、「お前の家計には無駄が多い。お前は借金してるんだからもっとつつましく暮らせ。」と注意されているにも関わらず、「俺には俺の生活がある。無駄じゃないから出費は減らせん。でも俺の面倒はちゃんと見てね。」と宣言し、兄弟が怒って愛想を尽かし、「お前が路頭に迷っても&lt;span style=&quot;line-height:16.7999992370605px;&quot;&gt;うちの家計には影響ないし、&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;line-height:1.4;&quot;&gt;言っても分からんかったら一回落ちるところまで落ちて学習しろ。」となったということでしょう。&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;span style=&quot;line-height:1.4;&quot;&gt;　損得勘定的な面で言ったら、ギリシャ崩壊による通貨安で得られる利益から&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;line-height:16.7999992370605px;&quot;&gt;ギリシャ問題をギリシャ1国に封じ込めるコスト&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;line-height:1.4;&quot;&gt;を差し引いたものと、ギリシャを救済するコストを比較すると、圧倒的に前者の方が周辺諸国にとって利益があるということです。&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;span style=&quot;line-height:1.4;&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;span style=&quot;line-height:1.4;&quot;&gt;　ギリシャ国民は、前政権を批判するあまり、政権交代を実現してしまいました。それによって辿り着いた結論が破綻です。結局、民主主義は誤った判断を下してしまったということでしょう。&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;span style=&quot;line-height:1.4;&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;span style=&quot;line-height:1.4;&quot;&gt;　「間違いを犯した存在は許さない」&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;span style=&quot;line-height:1.4;&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;span style=&quot;line-height:1.4;&quot;&gt;　そんな狭量、もうやめないとロシアや中国など、古代ギリシャにおけるローマのような位置にいる国に、民主主義は滅ぼされるかもしれません。&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;span style=&quot;line-height:1.4;&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;span style=&quot;line-height:1.4;&quot;&gt;　ともかく、私は半年前から株の整理を進め、前回のシナリオ分析に書いていた通り、1月前にはほぼ貴金属と現金に切り替えています。これでおそらく、円高の波と株安の波は防げるでしょう。&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;span style=&quot;line-height:1.4;&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;span style=&quot;line-height:1.4;&quot;&gt;　次の判断ポイントは、世界がギリシャ問題の小ささにいつ気づくかです。あの国、過去の遺産で食いつないでいる国なので、知名度ほど経済的実態は伴ってないんですよね。&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;span style=&quot;line-height:1.4;&quot;&gt;　株価崩落後、ギリシャ問題の小ささが報道機関に取り上げられる頃合いになれば、ちょうど株の買い頃でしょう。&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/project_hisa/26742463.html</link>
			<pubDate>Mon, 29 Jun 2015 01:25:03 +0900</pubDate>
			<category>ヨーロッパ情勢</category>
		</item>
		<item>
			<title>ギリシャ動向</title>
			<description>　最近、民主主義と資本主義について良く考えます。
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　その昔、古代ギリシャで発達した民主主義は、さらに洗練されたローマに敗れ去り、一度は歴史から消えました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　そのローマも、絶対君主制に破れ、歴史から消えました。やがて、産業革命を経て、力をつけた市民（富裕層）が王制を打倒し、再び民主主義の時代がやってきました。その民主主義は、奴隷制が存在した古代ギリシャと同じく、税金を納めている富裕層の人間だけが投票権をもつものでした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　それがいつの間にやら、全ての人間が投票権を持つ今のシステムに切り替わりました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　歴史的に見て、大した期間は経ていませんが、&lt;span style=&quot;line-height:16.7999992370605px;&quot;&gt;カリスマに盲目的に従わないあたり、&lt;/span&gt;日本の民主主義は割と成熟方向のようです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　しかし、民主主義の発祥の地、ギリシャでは成熟は進んでいないようです。緊縮財政反対派の口車にのって新政権を誕生させ、EUに緊縮条件なしに支援するよう求めています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　個人における破産や、企業における会社更生法などのように、破綻した場合は返済が免除される仕組みは、世界に浸透しています。無駄な抵抗をしなければ、立ち直れたことでしょう。しかし、そうだとしてもギリシャ側に主導権はありません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　もしもギリシャを救うことで、利益を得る存在がギリシャ国外に相当数いれば別ですが、ギリシャは日本で言えば小規模な都道府県クラスでしかありません。救わなくてもなんとかできる規模です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　一方、利益を得るものは相当数います。ユーロ安に誘導できれば、特にドイツなどは大幅な利益が転がり込むと考えていても不思議はありません。おそらく、支援策の検討は前には進まないでしょう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　もちろん、この６月にEUからの支援が終われば、ギリシャは８月まで持ちません。国債の返済を行えず、デフォルトします。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　おそらく、余波を大きくかぶるのは、中国や韓国といった通貨高に悩む国々でしょうが、ギリシャショックが再燃すれば日本もただではすみません。少なくとも現在の株価は維持できないので、株価の一時的な暴落は避けようがありません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　というわけで、今は現金と貴金属に資産を移行し、次、何か起きたときに再び株に戻る戦略を推奨します。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/project_hisa/26635781.html</link>
			<pubDate>Mon, 18 May 2015 02:11:56 +0900</pubDate>
			<category>景気</category>
		</item>
		<item>
			<title>失業手当ての話</title>
			<description>&lt;p&gt;　奥さんが少し前まで、失業手当てをもらっていて、扶養手続きの担当者とか、いろんな人と喋った結果、どうも世間の常識と私の感性が合わないことを最近発見した。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　というのも、毎回『失業手当はもらわないと損。だから期間中は本気で就職活動をしない。』ということを前提に会話が進むので、ちょっとついて行けなくて、違和感の原因に気づくまで、しばらくかかったからだ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　確かに雇用保険とかの制度の範囲なので違法じゃあない。権利でもあるんだろう。しかし、私が面接官なら辞めてから失業手当を満額もらってから来る人より、すぐ来る人、もっといえばまだやめてない人をとる。少なくとも満額もらったほうが有利とは思えない。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　そもそも私は失業したことがないし、人生で面接に一度も落ちたことがないので、そのあたり世間知らずかも知れない。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　私が全てを知っているとは思わない。だけど、世の中のデフォルトがそれでいいんだろうか？&lt;br&gt;
&lt;/p&gt;&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/project_hisa/26455018.html</link>
			<pubDate>Mon, 09 Mar 2015 21:22:12 +0900</pubDate>
			<category>その他経済</category>
		</item>
		<item>
			<title>肥料・堆肥代を考える</title>
			<description>とりあえず、庭に幅７０センチの畝を16メートル分ほど作ろうとしていますが、もともと農地ではなかったので、１から開墾してやる必要があります。もう１０メートルほど開墾していますが、土づくりのための堆肥代が恐ろしいことになっています。
&lt;div&gt;　だいたい８０センチぐらい掘って、そこから土づくりしてますので、かなりのテコ入れが必要になります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　使っている資材は次の通りです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;・腐葉土【ふかふか用】&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;・堆肥（牛糞とかバークたい肥とか気が向いたもの）【ふかふか用】&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;span style=&quot;line-height:16.7999992370605px;&quot;&gt;・もみ殻くん炭【排水性・保肥性向上用】&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;span style=&quot;line-height:16.7999992370605px;&quot;&gt;・炭【底用排水性確保用】&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;span style=&quot;line-height:16.7999992370605px;&quot;&gt;・ゼオライト【寝ぐされ防止・保肥性向上用】&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;・カキ殻石灰【酸度調整用】&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;span style=&quot;line-height:16.7999992370605px;&quot;&gt;・発酵油粕骨粉入り【窒素・りん酸肥料】&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;span style=&quot;line-height:16.7999992370605px;&quot;&gt;・草木灰【カリ用肥料】&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;span style=&quot;line-height:16.7999992370605px;&quot;&gt;・発酵生ごみ【ごみ処理副産物・おそろしく酸性】&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　ベランダ菜園の頃と比べると、土の量が桁違いです。資材のお金だけで、多分5～6万円ぐらい飛んで行ってます。まだ作りきっていないので、これからさらに資材を買い足し、春からの作業に向けて道具を買い足す必要があります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　最初だから仕方ないとは思いつつ、先が思いやられます。元投資家として気になるのは、やっぱり「元が取れるかどうか？」です。出費が増えていくと、原価割れの恐怖が強く付きまといます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　露地栽培だと、旬の野菜しか作れませんから、スーパーで買っても安いんですよねぇ・・・&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　そんなわけで、一回栽培を始めたら、、あとはできるだけ資材を自給してやる必要があります。腐葉土は整枝や野菜残渣などを腐葉土化すればなんとかなりますし、肥料も生ごみたい肥と米ぬかである程度は賄えるでしょう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　あとは草木灰は七輪で焼肉とかすれば手に入るし、炭は燻製に手を出せば自給できそう。あとはキノコ栽培の残渣も使えそうですし、いろいろ行けそうです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　自己完結型のサイクルを作れれば最高なんだけどなぁ。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/project_hisa/26397640.html</link>
			<pubDate>Mon, 16 Feb 2015 02:36:05 +0900</pubDate>
			<category>ガーデニング</category>
		</item>
		<item>
			<title>働くということ</title>
			<description>&lt;p&gt;　就職して3年目の頃。一つ上の先輩が失踪した。見つかったのは、富士の樹海らしい。大好きなバイクで何百キロも走って、自ら命を絶ったそうだ。動機とか、細かい事情は知らない。そんな暗い人でもなくて、ただ周囲は心配していたらしく、一緒に飲みにいってやってくれないかと頼まれたりしていた。タイミングが合わなくて、それっきり。私は何もしてない。 &lt;br&gt;
　7年目の頃、システムの担当者として、システム間連携の調整をしていた時、テストが失敗続きで、上司から相手の上司を呼び出すよう指示された。なぜ独りで対応しようとするのかとか、遅れた場合の影響とか、少しきつめに当たったかもしれない。&lt;br&gt;
 　その週末、その担当者がベランダから落ちてなくなった。洗濯物を干している最中の、事故だったそうだ。その後の立て直しの中で、その人が上司のフォローが受けれていなかったであろうことを悟った。そりゃ失敗もするだろう。なぜああなったか、やっと理解できた。でも、感じるものはなくて、それだけだった。&lt;br&gt;
 　14年目の先月、その頃の関係者とおぼしき人が電車に飛び込んだニュースを見た。新聞記事以上の情報は何も知らない。詮索しようとも思わない。 &lt;br&gt;
　そう言えば、今担当しているシステムの担当者にも、構築中に亡くなった人がいた。私も何回か飲みに行ったことがあるらしいけど、どんな人だったか覚えてない。 &lt;br&gt;
　薄情かもしれないけど、亡くなった人に興味がない。&lt;br&gt;
　だけど、最近その人宛てによく電話がかかる。その人がここにいたのはもう6年も前なのに。&lt;br&gt;
　書類が棚から落ちて、その人が作った書類が開いたりもする。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　何かの警告か、それとも呼ばれているのか。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　霊魂を信じているわけではないが、そう思える瞬間がある。&lt;br&gt;
　人は簡単に潰れるし、簡単に死ぬけど、俺は死なないし潰れもしない。例え生きていくための能力が足らなかったとしても。&lt;/p&gt;&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/project_hisa/26383217.html</link>
			<pubDate>Tue, 10 Feb 2015 22:46:05 +0900</pubDate>
			<category>その他文化活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>目指せ自給自足！</title>
			<description>現在、庭に&lt;span style=&quot;line-height:16.7999992370605px;&quot;&gt;幅70センチで&lt;/span&gt;10メートル+6メートルのくの字型の&lt;span style=&quot;line-height:16.7999992370605px;&quot;&gt;畝を開墾しようと孤軍奮闘しています。&lt;/span&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　これがまた大変な作業で、まずは80センチほど地面を掘り下げて、その底に電動ドリルで深さ60センチの穴を複数あけて、ドリルのかすをシャベルですくってから木炭を撒いて、くん炭を撒いて、ゼオライトを撒いて、すでに出来上がった場所から土を持ってきてかぶせて、腐葉土や堆肥を混ぜつつ何週間か寝かせておいた元の土を埋め戻して、さらに高畝にしないと水はけ心配なので、20センチほど土を盛るという作業になります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;span style=&quot;line-height:16.7999992370605px;&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　昼から夕方にかけてずっと農作業しても、1日に進むペースは1メートルほど。機械のない時代はホントに大変だったんでしょうね。こんな作業をしていたんだとすると。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　最近はシャベルがなじんできて、体の一部と化してきました。それでも、筋肉痛は毎度起きますが。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　まぁ、ジムに行くよりはよっぽど有意義で、筋トレ効果も高いんでしょうけど、インドア派にはなかなかきつい作業です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　進捗は今日でようやく半分といったところ。休みの日にこれ以上の用事が入っていたり雨が降ったら、2月中の完成は絶望的です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　3月には苗を作ったり、果樹を植えつけたり、またまた作業が目白押しです。嫁が嫁の実家の畑に何か植える話をしてたので、男手のないところから考えると多分その土づくりもやらなきゃならず、やっぱりなかなか忙しそう。3月に開墾作業がずれ込むのは避けたいところです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　目指せ自給自足！&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/project_hisa/26378150.html</link>
			<pubDate>Mon, 09 Feb 2015 02:32:39 +0900</pubDate>
			<category>ガーデニング</category>
		</item>
		<item>
			<title>資産再考</title>
			<description>そろそろインフレの波が来る！
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　何度も言ってますが、明治維新の頃、１両＝１円に貨幣制度が切り替えられ、その後のインフレのパーセンテージはとんでもないレベルに達しています。明治維新後、全ての藩の借金を肩代わりした明治政府は、インフレによって短期間の間に借金を返済しているし、第二次世界大戦後も莫大な借金をインフレによって返済しています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　政府が困った時、目立たないように行う徳政令。それがインフレです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　似たような状況の昨今、いずれそれは起きるでしょう。そんな強い確信がありました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　そんなわけで、今は借金だ！とマイホームを建てました。もちろん、これまで積み上げたポートフォリオは崩れ去り、残っているのはビックカメラとイオンだけ。本当はもう少し残っているはずでしたが、いろんな想定外の出費が重なって、あれよあれよという間にこれだけになりました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　貯金も残り３０万ほど。資産が不動産に偏ってしまいました。負債もこれまでにない金額です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　ふと、ここから先の戦略がない事に気が付きました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　例えば、ここから先の余力を何につぎ込むか。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　ポートフォリオのバランスを立て直すために株を買う。ローンを前倒し返済する。貯金をする。大きく分ければそんな感じでしょうが、急に何かが起きるリスクや、利子のリスクを考えると、いろいろ難しくなります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　非常時資金として１００万、あとは投資配当とローンの利回りの天秤といったところでしょうか。１００万円返済すると、月額３０００円～４０００円返済が減ることになり、最終的な支払総額にも３００万円程度の影響を与えます。３倍の投資効果をこえうる投資先はそうそうありませんので、前倒し返済中心になるでしょうか。とは言え、二次非常資金としては、比較的素早く現金化できる株も捨てがたい・・・&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　どの道、出費を減らさないといろいろマズイですね。まずはやたらかかる電気代の削減と、庭の活用による食費の削減が重要になってきます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　お金のやりくりは一生の命題ですね。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/project_hisa/26358932.html</link>
			<pubDate>Mon, 02 Feb 2015 01:25:48 +0900</pubDate>
			<category>貯蓄、預金</category>
		</item>
		<item>
			<title>庭の水はけ大改造</title>
			<description>前にも書いたとおり、１１月に結婚して新居に引っ越しました。
&lt;div class=&quot;&quot; align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-8c-fa/project_hisa/folder/638954/30/26281530/img_0_m?1420389897&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_471_307&quot; width=&quot;471&quot; height=&quot;307&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;
&lt;div&gt;　建売と注文住宅の間の、商品住宅というジャンルの住宅を建てたので、比較的安くあらゆることが実現しました。おかげで投資する余裕はなくなりましたが、ともかく建物は理想的な感じにできました。しかし、人間どこかに悩みを見つけるもので、理想的ではないことが一つ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　想定以上に庭の水はけが悪かったんです。雨の後とか、歩くとまるで沼のようでした。この状況では、一般的な野菜や果樹など育てようもありません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　あまりにおかしいので、国土地理院の古い航空写真とグーグルマップを重ねられるサービスを使って４０年前の写真と比較すると、今家が建っている位置は池でした。山を削って作った土地と聞いていたので、過去の地形はあまり気にしていませんでしたが、今の家は切り土と盛り土のちょうど間で、過去の地形の影響が残っている可能性はありました。もう一つの可能性としては、造成時の地盤改良の影響という線もありますが、こちらはどこにも説明がなかったことから、おそらく白かと思われますが・・・&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　と、いうわけで、状況を把握するため、庭を８０センチほど掘ってみました。すると、案の定下に防水処理されたと思しき地層がありました。分厚い粘土層の上に５センチ程度のベントナイト層があり、その中に植物の根が埋まっていました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　ビンゴです。おそらく、粘土防水された農業用水の池が古くからあり、近代に入ってから、地面にしみ込む水の量を減らすため、ベントナイト防水が行われたのでしょう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　逆に言えば、この二つの層を突破すれば、水は染みこむはずです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　そこで、調査のために掘った穴の底に、さらに地面用穴あけ用ドリルで６０センチぐらいの深さの穴をあけて、雨の後の様子を見てみました。結果は良好で、その穴に雨水が流れ込んで、雨の後の庭のぬかるみは大幅に改善されていました。穴の中の水位も、水はけが良いとまでは言えませんが、徐々に下がっていました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　そんなわけで、庭の大手術です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;div class=&quot;&quot; align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-8c-fa/project_hisa/folder/638954/30/26281530/img_1_m?1420389897&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_1024_576&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;315&quot; style=&quot;width:560px;height:315px;&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
こんな感じで穴を掘り、底に穴を開けます。ドリルの穴から出てる灰色の土が、防水用のベントナイトです。多分。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　続いて、底に炭を撒きます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;div class=&quot;&quot; align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-8c-fa/project_hisa/folder/638954/30/26281530/img_2_m?1420389897&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 3&quot; class=&quot;popup_img_1024_576&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;315&quot; style=&quot;width:560px;height:315px;&quot;/&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　こんな感じ。後はもみ殻くん炭でコーティングして、透水性を上げます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;div class=&quot;&quot; align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-8c-fa/project_hisa/folder/638954/30/26281530/img_3_m?1420389897&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 4&quot; class=&quot;popup_img_1024_576&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;315&quot; style=&quot;width:560px;height:315px;&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　あとは、もみ殻くん炭と腐葉土をブレンドした元の土を埋め戻して終わり。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;div class=&quot;&quot; align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-8c-fa/project_hisa/folder/638954/30/26281530/img_4_m?1420389897&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 5&quot; class=&quot;popup_img_576_1024&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;996&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　上は畑として利用できます。それでも、庭の畑化のためには、かなりの資材と時間がかかりそうな気配です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　植付ラッシュが始まる春前までに全体が間に合えば良いんですが。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/project_hisa/26281530.html</link>
			<pubDate>Mon, 05 Jan 2015 01:44:47 +0900</pubDate>
			<category>ガーデニング</category>
		</item>
		<item>
			<title>新居に引っ越しました。</title>
			<description>　結婚と同時に、家を建てました。そして引っ越しました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　1か月ほど前の話です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　現在、通勤一時間半。遠いです。あまりにも遠くて、しばらくは電車酔いとの戦いでしたが、最近ようやく馴れてきました。馴れてしまえば、電車というのは割と自由な時間です。久々にブログを更新する余裕ができました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　こういう一人の時間、昔は嫌いじゃなかったのを思い出してきました。しかし、なにに使ったものか、そこは思い出せないです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　どうしたものか。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/project_hisa/26209004.html</link>
			<pubDate>Tue, 09 Dec 2014 23:53:17 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
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