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「僕は男です。」 「私は女です。」 このような単純な言葉ですが・・・ この2つの言葉を素直に受けとめることのできる貴方がいます。 「そうだろうかな?」と思う貴方もいます。 どちらが正しいのでしょうか? 両方正しいともいえますね。 ネットの世界には「ネカマ」といわれるものがあることを多く方々はご存知であると思います。 そうです。 ここは、インターネットの世界。 そして、対面・・・ もし、僕が男で私が女で、お互いに焦がれていれば・・・ 未熟な精神科医の中には複数の患者様とセックスしてしまい、後で壮絶な負の遺産を残す人間もいます。 あなたがこれ以上苦しむのを傍らで見るのは、つらいことです。 このブログは、にほんブログ村 に参加しています。 読んだらポチッとクリックをどうか、よろしくお願いいたします。 一人でも多くの方にこのメッセージを届けるために・・・ もうこれ以上、被害者が生まれないために・・・ ↓ にほんブログ村 ここ!をクリック!←ポッチと、1つお願いします。 |
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・・・ああ、そうですか。 でもそんなことを書いている精神科医の本心は・・・ オレはさあ、ぶっちゃけ、一人でも多くのカモどもをオレ様の欲望のはけ口にするために、 ネット・クリニックを始めたヤブ精神科医なんだよねえ。 なあ、これは誰にも言わないでくれよ。。。 ・・・なのかもしれません。 そして私は・・・ 一人でも多くの方々をそういった悪質な精神科医ブログから守るために、 アンチ・ネット・クリニックを始めた匿名ブロガーです。 どうか、これをなるべくたくさんの方々に知っていただきたい。。。 ・・・なのです。 だから全ての記事を転載フリーにしました。 どの記事でも結構ですので、転載していただければと思います。 そしてブログ村ランキングのクリックにも協力していただければと思います。 私は、もう被害者を、作りたくないのです。 このブログは、にほんブログ村 に参加しています。
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・・・なんて言葉を信じないでください。 (この記事は少しだけ、専門用語が混じります。なるべく簡単に説明するよう心がけましたが、 難しいなと思った方は、どうぞ読み流して、もっと前の記事を読んでください)。 カウンセリングにせよ、ただの対話にせよ、 人と人との間に交わされるコミュニケーションというものは、 互いの”メッセージ”の交換で成り立つものです。 ところで”メッセージ”は厳密には、メッセージとメタ・メッセージの二つに分類されます。 メッセージとは言葉や文字によるもので、 メタ・メッセージとは口調とか表情とか、言葉や文字によらないものです。 メッセージの役割は、情報を伝えることです。 メタ・メッセージの役割は、その情報の意味を伝えることです。 あなたにもきっと、親や先輩や上司に怒られたときに、 不機嫌そうに棒読みで「ごめんさない」と言ったことがあるでしょう。 でももう一方で、申し訳なさそうに心を込めて「ごめんなさい」と言ったこともあるはずです。 どちらもメッセージは「ごめんなさい」です。 そしてメタ・メッセージは、最初の例では「不機嫌そうに棒読みで」という部分です。 後の例では「申し訳なさそうに心を込めて」という部分です。 情報はどちらも『私はあなたに謝っている』です。 では情報の意味はどうなるでしょう・・・ 最初の例は 「『私はあなたに謝っている』というのは強制されたことで本心ではありません!!」ということです。 後の例では 「『私はあなたに謝っている』というのは本心からのことなのです・・・」ということです。 このように同じメッセージでも、まったく意味が違うものになるのです。 だからカウンセリングの世界では、 メッセージだけではなくメタ・メッセージにも細心の注意を払うし、 まともな精神科医や臨床心理士やカウンセラーは、 メタ・メッセージが何も得られないネットでのカウンセリングなど、行わないものです。 私が何を言いたいのか、お分かりになっていただけたでしょうか・・・ そうです。 『私はあんたの味方です。信じてください』というメッセージを安易に信じてはいけません。 そんなメッセージを書いているその相手は「ニヤニヤしながら棒読みしている」のかも知れません。 つまり・・・「『私はあなたの味方です。信じてください』というのは真っ赤なウソだけど、 どうせアンタにはメッセージしか伝わらないんだから、だますのは簡単さ。笑いが止らねえ」 というメタ・メッセージを発しているのかもしれないのです。 そしてネットの世界では、それを判断するすべがないのです。 あなたのその悩みはぜひ、メタ・メッセージがちゃんと見える、感じることができる、 生身の世界で打ち明けてください。 そして相手を信じていいのか悪いのか・・・は、メタ・メッセージで判断してください。 このブログは、にほんブログ村 に参加しています。 読んだらポチッとクリックをどうか、よろしくお願いいたします。 一人でも多くの方にこのメッセージを届けるために・・・ もうこれ以上、被害者が生まれないために・・・ ↓ にほんブログ村 クリックはこちら!←1クリックであなたのメッセージをお願いします。 |
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・・・などと書いてあるブログは特に注意が必要です。 「陽性の転移」というのは臨床心理学の一分野である精神分析で使用される言葉です。 簡単に言えば「主治医に対して恋心のようなものを持っている」という意味です。 このような宣伝文句を書いているような怪しい精神科医は、 「自分に恋心を抱きやすいカモを見つけ出そう」と狙っている可能性があります。 というのも、このような宣伝文句に心が惹かれる方はその分だけ、 治療関係の中で、治療者に恋心を抱くパターンが起きる(あるいは再現される)可能性が、 心が惹かれない方と比べて高まるだろうからです。 そしてその精神科医は、恋心を悪用して、患者さんを支配する。 患者さんは自分が支配されていることを自覚できないことも多いです。 なぜなら、恋心によって客観的な考えができなくなることもまた、多いからです。 このような心理を悪用したネット・カウンセリングも実際に存在しています。 どことは言いません。なぜならネットでは、場所や名前など、いくらでも捏造できるのですから。 このブログは、にほんブログ村 に参加しています。
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しょせん文字の世界ですから、何とでも書けるものです。 キーボードをたたけば、何でも書けるものです。 「あなたをきっと助けます」 「僕はいつでもここにいます」 「あなたと共に成長していけたら・・・と思っています」 「僕は逃げも隠れもしません」 「私は真実だけを書きます」 「私は最新の認知行動療法を行っています」 そして・・・ 「私は精神科医です」 さらに・・・カウンセリングが行き詰ったら、躊躇することなく削除すれば、何も残らない。 患者さんが悪化したら消去して逃げ去ればいい。ゲームのようにリセットすればいい。簡単。 こんなことが可能です。誰だってできます。 ただしそのためには、あなたは自分の良心と倫理を放棄する必要がありますが。。。 私はこの記事のタイトルを次のように訂正したいと思います。 どうか一人で悩まないでください。 どうぞ気軽に相談なんてしないでくださいね。 あなたの抱えているそれらのことは、気軽に相談できるようなものではないはずです。 キーボードをいじくりまわせばいくらでもウソをつけるような、 そんな世界に放出できるような気軽なものではないはずです。 バーチャルな世界で解決できる気軽なものではないはずです。 どうか、現実に存在する、逃げも隠れもしない、医療機関やカウンセリングルームに相談くださいね。 きっとあなたの力になれます・・・と。 このブログは、にほんブログ村 に参加しています。
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