3年の月日の穏やかな暮らしの中で、いつしかチニの心に狂おしい程の 芸の道への思慕が生まれてくる。 糸をよればコムンゴの弦を… 洗濯を干せば舞を… 芸への思いが徐々に心を占めていく様が上手く表現されていて、すごく良いシーンでした。 そんなある日、チニは妊娠を感じた。 芸の道を封印し、女としての幸せを優先し道を生きる理由を見つけたチニ・・・。 『女の幸せとは何なのか、答えはまだ見つかりません。もう2度とは戻れぬ道、そうわかっていても、芸とは無縁の人生を受け入れることは容易ではありませんでした。だからいつも地に足がつかず、空を歩むように時を過ごしてきました。でもやっと地に足をつけて暮らせそうです。一生芸の道には戻れなくても、生きるべき道を、生きねばならぬ理由を見つけました。』 しかし、チニの思いつめた表情・・すごく美しいです!! 万感の思いが伝わってくるジウォンさんの素晴らしい演技ですね。 3年の月日・・二人がどれほどお互いを慈しみあいながら過ごしてきたか理解出来ました。 今回の20話、私は何か物悲しさを感じました。 純粋な愛の行く末にも陰りがあるのだと・・・ お互いの紹介したい客人が、コムンゴと赤ちゃん・・・真の愛を感じました。 今週は2話連続なので、もうひと頑張りしなきゃ。
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折角、女として母としての幸せな暮らしを掴みかけたのもつかの間、ピョクケスの異常なまでの執着に、二人のいや三人の未来が侵されてしまいましたね(T_T)
TBしま〜す♪
2009/3/14(土) 午後 5:27
ヤスビーさん、ピョクケスのあの執着は何なんでしょうね。
ど〜もチニの事より、ジョンハンに友情を裏切られたって思いからのような気がもしますが・・・
2話連続・・記事アップがキツイ!!
TBありがとうございま〜す^O^。
2009/3/15(日) 午前 8:12 [ yun ]