21話が終わりました。 またしても感動の涙・・・と余韻に浸りながら・・・ おっと忘れてた!記事をアップしなきゃ・・・。 21話「裁かれる愛」・・タイトルからして泣きそう。 チニはジョンハンと最期まで一緒に道を進もうと歩み寄ったが… チニをムミョンが制止した。その姿を見てジョンハンはチニに渡したかったコムンゴを弟子に預け去る。 一緒に死ぬことこそがジョンハンに受けた愛に対して自分に出来る事だと感じるチニ。 「私のために全てを捨てたあの人…最期まで一緒に行ってあげたい!」 ようやく冷静になったチニは…ピョクケスに会い、プヨンに会い、持てる知恵を使って生きる術を探そうと考える。 ジョンハンは日々の拷問にも耐えチニを守ろうとした。 チニは、ジョンハンの死刑が決まったと聞き…自分も死ぬつもりだった。 メヒャンがチニを訪ねた。 チ:「私に生きている価値などありません。私の舞が、未熟者の思い上がりが尊い命を奪いました。生きる資格はありません。すでに捨てたも同然の命です。それと引き換えに人一人の命を救うことができるならそれで十分なのです。」 チ:「どうか行かせて下さい。命を救えないのなら、せめて一緒に死んで黄泉への道の寂しさを紛らわせ てあげたい。」 メ:「お前は最後の最後まで恩師の死を無駄にするのか。」 チ:「かつて一人、そしてまた一人、私のために命を捨てようとしています。それを黙って見過ごすとしたら、それこそ人の道にはずれます。こうすることが、私があの方たちにできるせめてもの詫びなのです。」 メ:「詫びとはそのようなものではない。生きて最後まで詫び続けよ。」 チ:「私はいずれにせよ、追われる身。妓生として生きられません。」 生きて詫び続ける事を命じた。 ジョンハンの刑の執行書が貼り出され、盛大な宴が催されると聞き、メヒャンを訪ねるチニ。 チ:「おっしゃったとおり生きようと思います。妓生として。宴があると聞きました。舞台に立たせてく ださい。命ある限り最後まで舞を舞い、たとえいつ死のうと妓生として舞台で舞いながら死にたい のです。それこそが亡き師と礼曹判書様にできるせめてものお詫びだと思います。」 ジョンハンのために舞を再び練習するチニ。 処刑当日、ジョンハンとチニは道ですれ違う・・・。 チニは、ひとつひとつ人生を学んでいます。 ジウォンさんも同じように、このドラマ・・チニを通して、ひとつひとつ人生を学ばれたかも・・^o^ 人生を学ぶには、謙虚さが必要ですよね? このドラマは登場人物全員が、何かを掴む瞬間が描かれたドラマかもしれません。 ジニとジョンハンがすれ違った瞬間、何かお互いの心が通じ合ったのではないか・・と そうあって欲しいという私の淡い期待ですが・・・ 二人の選択が決して諦めじゃなく、お互いの未来への一歩だと私はそう信じます。 余談ですが・・・ 人生を学ぶには謙虚さが必要・・・って言うのは、実はeggさんちで「Love Story」のプチ試写会をやった時に、ジウォンさんの事を絡めて人間性について(そんな大そうな話だったかなぁ〜・・・コラッ!!) 話をしてた時にeggさんの口から出た言葉をパクリ、アレンジさせて頂きました^o^ 人との会話の中には、いろんな名言が潜んでいるんですよ。 だから、人と会話・対話するって大切だし、いい事ですよ。 何たって、ウチのegg姉さんは名言の宝庫ですから・・・^o^v |

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上のシーンのメヒャンがチニの部屋に入ってくるところは、放送ではカットされちゃっていましたね(汗)
下のお腹の子に詫びるシーンは涙無しでは見られませんでした(T_T)
メヒャン株益々上昇ですね!!
TBしま〜す♪
2009/3/15(日) 午前 1:40
ヤスビーさん、
上のシーンのカット気づきませんでした^^;
アップ記事を作りながら・・・ってのは駄目ですね。集中・・集中!
メヒャン、いいですよね。
で〜も、ジウォンさんの演技・・・最高ですね。
TBありがとうございます。
2009/3/15(日) 午前 8:01 [ yun ]
今回も動画、ご苦労様です!早速多重再生ON!!
21話はメヒャンとチニが同じような場面がUPされていて、非常にGOOD!!
顔が全然違う・・・同じ人とは思えないな〜!
さすがですね♪
2009/3/15(日) 午後 10:08
東さん、今回もご覧頂きありがとうございます^o^
褒めてもらっちゃった^o^v
ねっ・・ねっ・・すごいでしょう??
ジウォンさんの表情というのか演技力というのか・・・。
そうだ、東さん。
やっぱり21話はバスタオルでした。
2009/3/15(日) 午後 10:20 [ yun ]
^^
私も21話は勝手に涙が出て大変でした(^^;
20話の切なさが、土台になってましたね・・・・。
来週も悲しいですね。。。
2009/3/16(月) 午前 9:22