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実は今日の午前中、通販で頼んだワンピースがこれから宅配便で
届く予定なので、そのワンピースが届くのを待機しています。
なので、その間、忘れないうちに書き溜めておいた原稿をアップしておきましょうと…
ごひいきなメンバー、北山さんをfeaturingした話をお届けする書庫、respect personは
結構書き下ろしが多いですが、これは前前からお届けしたかったお話の1つです。
北山さんはご自身の考えの中の1つとして、
『聴こう、知ろう、分かり合おう』
と、よく言われています。そして
『わかってもらえない事があっても、諦めない事が大切』
とも付け加えられている、その考えの姿勢… その事なのですが。
存在の大切さ〜で、触れたように、確かに一向(特にその時の幹事)は、
『貴方(ぷろしー)が投げかけた投稿に不快な思いして、
立腹して、そういう思いをしたから、直接話をする事にした』(vol.24(part1) 参照)
とはいうもの、実際はあの場(vol.10〜12参照)では「人間性にこれだけこれだけ、問題がある」と
責めたてるだけで、その「投稿そのものに問題がある」という言い方ではありませんでした…
だったら、なぜ人間性にこれだけ、問題があると責めたてるより、最初から
肝心の「投稿の仕方に問題がある」って、そういう言い方をしなかったのか…
本当にわからない事だらけです。
それに、”わかってもらう”その為に何で、「人の心を傷つける事」選んだのか…
しかも、その傷つけた事(vol.10〜12参照)を「自分達に全く非はない、貴方(この場合は私)が全部悪い」
とあそこまで豪語されたのも初めてでしたね…
少しだけ、存在の大切さ〜本編で書きそびれたので、追記します。
vol.24であの日の幹事が送りつけてきたメールですが、実は、もう一つこんな件がありました。
幹事が悪びれずに、胸を張っていいのけたその正論…
(解釈する側には命令形としか受け入れられませんでしたが)
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貴方が尊敬している、北山さんは、人の気持ちを知る事、わかりあう事が大切と言っている…
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だから、貴方も人の気持ちを知りなさい、わかりなさい…
↓
話し合い(vol.10〜12参照)が正しい事で、『皆が貴方に被害を被った気持ちをわかりなさい』
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メールの展開の中にあった、主張はこんな活用形になっていました。
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