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だけど。
そこで僻み豚女に怒りが失せた理由…→ パワーアップしてる???
その、私見を除いても、僻み豚女は更に体重が20kg増えてたっぽく見えたのです。
おいおい、今流行のメタぼって言葉知らないのか〜…
本当にぶっくりじゃないや、びっくりしました…
そして、もしや… と思い、更にその隣を見てみると、案の定、これまた僻み豚女と
よくつるむ、当事者("その後の再衝突"編を参照下さい、すぐ下にございます↓)…
今もあの時大阪城で見せた、ある意味の悪意に満ちた笑みを思い出し、怒りが込み上げるはずが。
なんか本人も老けた…? これも私見を除いてですが、そっちの印象が強かったです。
そうして。
私はこの2人に、怒りを通り越して、怖いと思いました。
私はこうはなりたくない…
なんかこう、軽蔑的の意味の怖さではなく、本質的な怖さです。
落ちぶれていく、廃れていく人間はどこまで廃れていくのだと… 身をもって知った気がしたんです。
(勿論、同情もありますけどね)
幸い、一向はまだ私の存在に気がついていないようだったし、
「こりゃ撤収するなら、こいつらが、まだ気がついていない今だ…」
と、途中退席で会場を後にして、幸い事なきを得ました… ヒールは激痛でしたけどね(苦笑)
これがあの日の出来事、7/1更新分の最後に触れている、"怒りの導火線に火が着かなかった"理由です。
そして、改めてこれを書き綴ったには、それなりの理由があるんですが。
それはまた追々とお届けすることになるでしょう…
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