Gospellers Treasure

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Happy Birthday dear U.Sakai. !!!

今日10/5は酒井さんBirthday…

今回のツアーで改めて、ゴスペラーズ1の切り込み隊長で、
エンターテイナーであることを色々認識しました…

って、今日のモバイルでもその才能が如何なく…というより、妙な意味に開花(苦笑)
この方に関しては、いつか○○ものなお話も書いてみたいですね…

今回は誕生日記念に、黒沢家訪問編のワンシーンも添えておきます…

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S「いや、子供と一緒に出来る、人体実験教室を…」
K「人体実験教室!? そんな、その人体実験って、人がどれだけ
ストレス抱えられるかって限界を探るってのも兼ねてんじゃないの?」
M「特におまえのな…」
K「本当だよ、もう…」
S「でも、知らねぇか? 例えば小さい子に、箸やスプーン持たせて
ご飯食べさせるより、手づかみでご飯食べさせるほうが教育にいいって…」
K「理論は正論でしょうけど、そういうのは自分家でやってね、
人の家だから何やらせてもいいってワケじゃないでしょ…」

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この黒沢家訪問編には後にある小さい子(5歳くらいの子)が登場するんですが、このお話では、
その酒井さんが結構相手役に徹するものの、そこにはハプニングもつき物…

そのとばっちりを食らう北山さんとのやりとりのシーンです…

久々のメンバーピックアップ編…

本日は黒沢家訪問編についての色々を交えつつ、
ヤングとダブルキャストな黒ぽんをfeatureして…

もともと、黒沢家訪問編は「北山家訪問編を書いたから、黒沢家訪問編も」♪
って思いつきなノリで書き始めたんですが、これは3年くらい前に書いたもので、そして、この頃は
まだあの「存在の大切さ〜」の一向と確執が起こる前のものでしたし、読み手のノリに合わせていた
部分も大きいから、最初に書いた部分とかを読み返すと、今と比べると多少はレベルが低いかも…

特に黒沢家訪問編は執筆期間?が確執が起こる前から起こった後と
続いているだけに、心の痛みの重さが大きな違いなのだと思います。

まぁ、今のレベルに書き直しつつ、お届けするつもりですけどね…

それでこの話に出てくる黒ぽんは… まさに"スパイス"!!!!!

びしっと話を締めるところで話を締める感じのポジションに立たせて見ました…

ただ最初の設定は、もっとコメディぽかったんですが。
でも、それでは、やはり「ひねりがないかな?」

そう思って色々黒ぽんは設定を変えております。
その、設定がどう変わったのかは、本編にて…

今回も前回同様、メンバーをピックアップしたシーンを抜粋してみます。
それで、黒ぽんをピックアップしたシーンはこちら…

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K「ってもしかして、その後、俺の上に布団かけたの、黒ぽん?」
KK「そうだよー、それで、俺、そこの和室あった布団持って来たんだよ?
 体冷やさないようにしたんだからねー?」
K「あれ、敷布団なんだけど…」
KK「え…?」
K「んもう… なんか布団が重いから、起きあがって見て見たら、掛布団の倍の厚みがあるんだもん…」
KK「なんだ、そうだったのー。」
K「好意はありがたいけどね、敷布団と掛布団間違えてどうすんの…」

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ある宴会が始まり、その合間に一人? お先にソファーに
ひっくり返って、ダウンしてしまった北山さん…

それに気づいた黒ぽんが"体を冷やさないように"北山さんに布団を
かけたものの、翌日これが敷布団だと判明する、そのシーンです。

まぁ、ちょっとおっちょこちょいな感じがお約束かなと…

一向の黒ぽんのライブを鑑賞する根底にある考えが失礼だと思う、その理由…

だって、黒ぽんは争奪戦を引き起こすような、プレミアなライブをやりたかったんじゃなくて、
純粋に歌声を届けたいライブをやりたかったのではないかと思いませんか?

それに、私は以前も述べましたが、やっぱり音楽家であれば、その自らが
築いた作品が、誰かの前向きに生きていく力になってほしいと願うと思う…
だから黒ぽんも、自分の歌声の良さに聞き入ってもらい、その先に願う事は前向きな感情ではないか…
と思った次第です。

少なくとも、首謀者や一向の用に「黒ぽんのライブはプレミアだから、行っておくと自慢のネタになる」
そんな気持ちでライブに来てほしいと思ってたワケじゃないと思いますしね。

ライブで黒ぽんの歌声聞いて「やっぱり黒ぽんの歌声っていいね、気持ちが明るくなるよね」

って思うより、よりにもよって、この場で人を叩き潰す話しあいを進めるなんて…

もっと、そういう人間どもだから、『黒ぽんのプレミアなライブを観れてよかった』っていうより
「黒ぽんのライブはプレミアだから、行っておくと自慢のネタになる」、更には
「皆でこう話す機会もないから、ここで話を進めて、次回のオフ会でアイツ(私ぷろしー)を叩き潰そう」
ってぇなったんでしょうけど…

それに私はもともと、このライブはそれだけ大変そうなの知ってから、
興味はあったもの、鑑賞する予定はありませんでした…
これが、返ってその話しあいを促したのかもしれませんけどね(苦笑)

ちなみに、この一向もライブチケットはオークションとかそういうのでチケットを確保したようです…
今となっては、もう、その事の問題を話しあう程、そこまで人間関係まで
修復する事がないから、構わないといえば構わないんですが…

そんなこんなの問題点…(私情も多々強調していますが)

だけど、だからといって、これらの問題なんて、もともとは、その当事者達の
モラルの無さから引き起こってるもだから、メンバー達の立場で考えれば自分を見なおす事は
容易だと思うし、自分は自分でそのメンバー達の立場なら、ライブをどう鑑賞してほしいか弁えた、
そういうモラルを自分自身の意識に掲げておけばいい…

勿論、黒ぽんには、ソロライブで見せる、その味も大切にしてほしいですしね♪

これにて、メンバー紹介編は一旦区切りです。

他にもヤフーブログでは、ゴスペラーズのメンバーの良さを語っているブ
ログが沢山ありますので、探してみると色々見つかると思います。

ただ、また機会もあれば、メンバーについての話をじっくり書いてみたいと思います。

そして、次回更新はいよいよ"存在の大切さ 〜 2006年初夏戦闘記"最後のパーツをお届けします。

"存在の大切さ〜"の一行にとっての黒ぽんのライブ…

実は、存在の大切さ〜の首謀者も本当は、違うメンバーのごひいきであるのに、

「黒ぽんのライブはプレミアだから、行っておくと自慢のネタになる」

直接そこまで書かなくとも、そういう意味合いの事を言って、その黒ぽんのライブを
鑑賞しに遠方からやって来る事を掲示板に投稿していたんですよね…

まず私は、このプレミア的ライブ、恐らく他のメンバー4人がそのライブを鑑賞されている事が、
黒ぽんのライブを見ることへの意欲を掻きたてる要因を大きく占めてるだと思うのですよ…

この首謀者も「黒ぽんのライブはプレミア」+「他のメンバー4人の中にいるごひいきメンバー」
↑こっちって目的も言わんばかりでしたから…

だから、勿論、黒ぽんの歌声そのものを聞きたいって方も
いらっしゃるでしょうけど、そういう輩もいるんですよね…

メンバーの名前はそのメンバー様に失礼だと思うから、名前は公表しませんが、
もともと、この首謀者のもくろむ事はロクな事じゃありませんしね…

この後、首謀者があの日一向に託した、私が送ったメール…(存在の大切さ vol.7参照) の
その仕返しの企画…(存在の大切さ vol.10〜.12参照)
実はその打ち合わせ、黒ぽんのライブ鑑賞後の打ち上げの場で

「皆でこう話す機会もないから、だったら、ここで話を進めて、
次回のオフ会でアイツ(私ぷろしー)を叩き潰そう」

って話を詰めたそうなんです…

それもこの時のライブ、首謀者と同様、ポンマニ(ゴスファンの言葉で言う黒ぽんのファン)でもない一向も

「黒ぽんのライブはプレミアだから、行っておくと自慢出来る…」

この一向もこんなノリであの日の6人の内、4人以上… って大体のメンバーが集まっていたものだし、
それも遠方から来ていた首謀者もいるから、確かに話はしやすかったと思います。

勿論、私はこの時点ではその打ち合わせの事なんて知る由も
ありませんでしたが、ただ(案の定?)そのライブ後の掲示板には

『黒ぽんの歌が聞けて良かった』というより、
『黒ぽんのプレミアなライブを観れてよかった』

そっちの意味で満足気味な自慢満載のレスの数々…

私は、これらのレスを見ながら(+その問題も含めて)、これって、黒ぽんに失礼だ… と思ったんです。

今回書き連ねていく事はその活動自体がどうこうではなく、
黒ぽん本人から離れたソロ背景の問題提示って事で…

ここでは、黒ぽんのソロ活動→カレーやアクセサリーのプロデュースでは
なく、ご本人様オンリーのソロライブのチケット問題について等等です。

特に黒ぽんのライブはこの問題がとても深刻みたいだし、そしてご本人様の知らぬ所で、
ご本人様が望んでいるとは考え難い、そんな考えを引き起こす場合もあるワケで。

これはゴスペラーズのライブでも同じ事はよくあるんですが… 

ぶっちゃけ、ゴスペラーズのライブはチケット取るのは至難の技です。

しかし、その至難の技である事をネタに"money game"(あえてこんな書き方にします)
けしかける事を思いつく、心ない人間が出てくる事もある… 

これは、私もあるサイトでわかった情報なので、自分自身が調べた情報ではありませんが。

なんでも、ゴスに関するライブの主催者側(俗に言うチケット販売会社)が一般の購入者より優先的に
チケット斡旋者(俗に言うダフ屋)にチケットを斡旋してる可能性があるというか、傾向が見られると
いうか、そういうダフ屋の懐を満たしている問題が取り沙汰されているようなんですね…

その中で、特に黒ぽんのライブは、もともともキャパシティが小さいトコで
(黒ぽんは雰囲気を大切にしているのかもしれません)公演されるから、チケットの枚数が少ない
ライブこそ、そのチケットがプレミアになるワケだから、ダフ屋との繋がりが深ければ深いほど、
余計にそのダフ屋の懐を満たしやすいのではないか… と、そういう懸念を耳にした事がありました。

正直、ライブとかイベントのチケットを確保する面ではありがちな問題かもしれません…

けれど、確かにこの問題は、そう簡単に解決する事ではないし、(憶測も混じっては
いますが、問題の全貌が明らかになる可能は低いから)だから、何か、その対策案が
具体化された時、うまく問題が解決に進んでいくといいなと思います…

また、ここで挙げられる問題だけがそこにある問題ではないし、例えば、
『その現状を活かして(勿論悪い意味で)金銭的欲望を満たそうとする輩も存在したりする』
等他の問題も浮上したりする事もあり…

でも、これ以上件↑を書きつづけると更に脱線するので、
その別問題への私見は、また改めて別の機会にお話します。

何にしても、黒ぽんのライブに行ける事はご本人様の思いに関係なく至難の技…

ですが。

時に、その事実は”行ける事が偉い” 
↑”存在の大切さに出てくるような、浅はかな一行”には、そう思わせてしまうワケです…

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