プロバンスの猫・・・南仏の光と影

放射能体外排出と免疫力アップ 「アップルペクチン+マルチ・ビタミン+カルシウム+マグネシウム+ビタミンC」

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農林水産省からのお知らせ(4)
  
 
 
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これからのキャンペーンの予定   
 「福島・宮城・茨城県産食材を推進する企業」の続き。   
 

5月9日〜

プラスイーコトドットコムウェブサイト

株式会社サステナブル・プランニング

被災地の噂のご当地グルメをインターネットショッピングにてお取り寄せすることで、被災地の産業が活性化するだけでなく、販売者側がその売上の一部を被災地で活動するNPOやNGOなどに寄付するので、購入者、販売者、被災地の方、みなさんがハッピーになる仕組み。「プラスイーコトドットコム」:http://plusiikoto.com/shop/

5月12日〜8月31日
9時〜21時
愛媛県、高知県、香川県、徳島県、広島県、山口県株式会社フジ
FUJICO.,LTD
フジグラン松山など81店舗において、東北地方の産品や関連商品を「がんばろう!東北」のメッセージとともに販売
5月12日〜東京都(千代田区大手町合同庁舎第3号館)東京農政事務所地下第1・2食堂では、風評被害を受けている生産者を応援するため、被災地及び近隣県で生産されている農産物を使用しており、食堂利用者にも応援してもらうためにメニューへの「使用野菜の産地情報」を掲示。
5月14日〜愛知県春日井市
(春日井さぼてん ラボ&ショップ こだわり商店)
春日井さぼてん ラボ&ショップ こだわり商店 春日井市特産品の「サボテン」を活用した商品を販売するアンテナショップ店内で、震災復興支援として福島市(被災地)のラヂウム卵、ゆず味噌等、特産品を取寄せ販売を実施
5月17日(火曜日)〜デイリーヤマザキ各店舗(株)デイリーヤマザキ東北地方の特産品をおむすびで使用し、全国で発売することにより「食」を通じて被災地を応援
5月18日〜
9時〜21時
岡山県岡山市
(三光荘)
三光荘食事メニューの酒リストに、岩手、宮城、福島県の地酒4銘柄を加え、各銘柄1本(720ml)につき、100円が義援金となるようにした
5月24日〜本店ビル社員食堂(愛知県)他中部電力東日本大震災に対して、被災地支援の一環として、本店ビル社員食堂の他、各支店直轄ビルを中心とした各事業場の社員食堂で提供する料理に、東日本産の食材を優先的に利用する取組を実施。
5月28日・6月15日・7月23日・8月27日
9時00分〜14時00分
横浜市中央卸売市場南部市場内 関連棟センター前広場主体:横浜市中央卸売市場南部市場自治会
後援:横浜市中央卸売市場南部市場、横浜市経済局
被災地復興支援活動のひとつとして、風評被害を受けている産地の水産物と青果物のPRと販売を、被災地の方々にも参加していただいて4か月連続で行う。
5月30日〜年末まで愛知県清須市
「豊田合成(株)」
豊田合成(株)トヨタ自動車グループの豊田合成(株)は、被災地を支援するため、社員向けに東北地方の食品を販売する物産展を開始。
5月30日〜8月31日
10時〜19時
徳島県三好市池田町
(三好の逸品アンテナショップ)
徳島県三好市、
社会福祉法人・池田博愛会
東日本大震災の被災地を支援するため、アンテナショップにおいて、盛岡冷麺等の岩手県特産品を販売。収益の一部を義援金として寄付。他県産品の販売も計画中。
6月1日〜24年3月全国の(株)メッセージグループの高齢者施設(株)メッセージ
(株)シーケーフーヅ
東北産の食材や加工食品を使った「東北地方応援メニュー」を6月からグループの高齢者施設で提供。メニューは月替わりで、岩手県産牛肉を使った焼肉弁当(6月)、福島会津ソースカツ弁当(7月)、仙台牛タンカレー(9月)など。
6月1日〜平成24年3月31日遠野市、中野ブロードウェイ商店街、岩手県東京都中野区
(中野ブロードウェイ商店街)
東京都中野ブロードウェイ商店街にて、遠野市を中心とした県産食材の販売等、観光・復興PR活動を実施
6月1日〜
(当分の間継続)
ホテル「春慶屋」佐賀県武雄市
(ホテル「春慶屋」)
被災地の復興支援のため、専用のコーナーを設け福島県の名産品を販売している他、会津産コシヒカリを一人当たり2合プレゼントする特別の宿泊プランを設けている。
6月1日〜滋賀県大津市
(県庁本館1F職員食堂)
滋賀県職員生協福島第1原発事故で風評被害を受けている福島県を支援するため、同県産の野菜を使った特別メニューを提供。
6月1日〜大阪市北区
(ヤンマー大阪本社)
ヤンマー
YANMAR
6月1日から大阪本社の社員食堂で福島県産米を優先的に利用。今後、国内10工場の社員食堂でも切り替えを行い、野菜の使用も計画中。

 
 
6月1日〜ヤマザキパンお取り扱い各販売店 山崎製パン株式会社東北地方の特産品を原料や加工品としてパンで使用し、「食べて応援しよう!」と掲示したラベルを製品に貼付し全国で発売することにより「食」を通じて被災地を応援。
6月1日(水曜日)〜8月末全国の緑提灯店舗緑提灯繁盛会緑提灯応援隊(緑提灯繁盛会)が運営する、飲食店の食べ物ポータルサイト「緑提灯なび旨いにっぽんを食べる!」にて、地場産品・国産の産物を愛でる全国の緑提灯店主様が被災地支援施策として声を上げている声を収集し、公開
6月上旬〜随時(野菜の入荷状況に応じて)北海道帯広市
(スーパーダイイチ)
株式会社ダイイチ大震災の被災地野菜や果物の販売(茨城、岩手県産)を「食べて応援しよう」と題し、売り場に大きな広告を展示し行っている。
6月上旬〜三重県度会郡玉城町
(ふるさと味工房アグリ)
(有)玉城アクトファーム被災地を支援するため、以前から交流のある、岩手県遠野市の産直組合「がんせ」から、しいたけ、山菜、トマトジュースなどを取り寄せ、期間を限定せず販売を行っている。
6月上旬〜24年3月
10時〜19時
(火曜日休館(祝日除く))
(社)岡山県産業貿易振興協会岡山県岡山市北区表町
(晴れの国おかやま館)
東日本大震災の被災地支援の取組として岩手、宮城、福島の特産品販売コーナーを設置。知名度が高い食品20種類を販売。
6月3日〜8月31日

社団法人宮城県物産振興協会、株式会社仙台放送宮城県仙台市青葉区
(マーブルロードおおまち「レゼル百反ビル」)
東日本大震災からの復興を支援するため,平成23年6月から「食材王国みやぎ地産地消市場」を開設し,週替わりで特産品の販売や観光のPR
6月6日〜全国の「牧場しぼり」取扱販売店江崎グリコ株式会社「東北地方で取れたおいしい生乳を主原料に使用している」グリコ「牧場しぼり」(カップアイスクリーム)の店頭販売において、同内容と「食べて応援しよう!」のメッセージを記載したPOPを取り付け、量販店での販売を実施。
 
6月11日
(12月までの毎月11日)
岡山県岡山市北区
(表町天下一品特産館サンさん岡山)
岡山県商工会連合会岩手、宮城、福島3県の特産品を販売する「東日本大震災復興支援セール」をアンテナショップで開催。セールは12月まで毎月11日に開催。売り上げの一部を義援金として被災地に届ける。
6月15日〜7月31日愛知県刈谷商工会議所東日本大震災の被災地復興支援として「がんばろう福島!がんばろう東北!応援フェア」の参加店を募っている。同フェアは会津地鶏カレーや喜多方ラーメン、ユズジャムなど20品目の物産品の販売を予定。
1.6月16日〜19日
10時〜19時(19日のみ17時まで)

2.7月3日
10時〜16時
7月26日〜27日
10時〜18時

3.7月26日〜27日
10時〜18時
1.東京都江戸川区
(イトーヨーカドー葛西店内福島県アンテナショップふくしま市場)

2.東京都東久留米市
(東久留米市役所前広場)

3.東京都板橋区
(ハッピーロード大山商店街)
郡山市(2は東久留米ロータリークラブ)郡山産農産物の風評被害の払しょくと、安全・安心で美味しい「こおりやまのうまいもの」をPRするため、「がんばろう郡山!観光物産フェア」を開催し、郡山産米「あさか舞」等を販売。
 
 
月16日〜毎週木曜日と金曜日
11時〜15時
岡山県岡山市中区桑野
(岡山ふれあいセンター)
岡山市社会福祉協議会被災地の福祉施設の復興を支援するため、岩手、福島県内にある二つの福祉施設で作られた産品(三陸海鮮ラーメン、かりんとう、青海苔佃煮)を展示販売。
6月18日〜JAこうか滋賀県甲賀市
(JAグリーン花野果市)
産直市「JAグリーン花野果市」イベントコーナーにて、岩手県のJAシンセラやJAいわて中央の地酒、「ナンブコムギ」を使った麩、長野県のJA北信州みゆきの野沢菜漬けやトマトジュースなど、特産品を販売。
 
 
6月19日岡山商工会議所青年部岡山県岡山市北区いずみ町
(kankoスタジアム前)
福島市の中小業者を支援しようと、物産販売会を開催。福島の企業が生産したサクランボ「佐藤錦」、くん製卵、会津産コシヒカリを販売。
6月20日〜ヘリオス酒造(沖縄県)
株式会社
全国・通信販売平成22年度産の福島産インディカ米を使った国産100%泡盛を復興支援ボトルとして全国へ出荷。1万5千本限定で1本につき100円を義援金として福島県に寄付。
また、生産農家の同年産コシヒカリ、ミルキークイーンを産地直送で全国へ販売。
6月中旬〜9月中旬全国の「サトウのごはん」お取り扱い店佐藤食品工業(株)被災地5県(岩手県・宮城県・福島県・茨城県・千葉県)で生産されたお米だけを原料とした「サトウのごはん銀シャリ3食パック」に「食べて応援しよう!」シールを貼付し、全国に出荷。
6月21日〜7月末(予定)北海道札幌市
(札幌三越)
札幌三越顧客から「被災地を応援したい」との声が多く寄せられたことから「がんばろう日本」のコーナーで宮城の笹かまぼこや岩手の冷麺など東北地方の商品10店を取り扱う。
 
リストの続きは下記ホームページで。
農林水産省からのお知らせ
 
 
 
 
 

被災地産農林水産物・加工食品の利用情報

これまでの被災地産食品フェアや社内食堂・外食産業などによる食材の利用のご紹介

〇東日本大震災の被災地及びその周辺地域で生産・製造されている農林水産物、加工食品(以下「被災地産食品」)を販売するフェアや、社員食堂・外食産業などでも優先的に利用しようという取組が全国に広がっています。
〇国民全体で被災地の復興を応援していこうというこれら取組に対して、心から感謝申し上げますとともに、これら取組を国民の皆様に知っていただくため、これまで農林水産省で把握しています取組について掲載いたしました。

(利用上の注意)
  • 本情報は、農林水産省が独自に調査して把握したものであり、
  • 全国各地の取組を網羅したものではございません。
  • 本ページに掲載されている取組についてのご質問は、
    下記の
    連絡先までお問い合わせください。
【お願い!:企業・団体の皆様へ】
  • 農林水産省では、皆様の間で一体感を醸成していただき、こうした取組より活性化できるよう、共通のキャッチフレーズ「食べて応援しよう!」の利用を、フード・アクション・ニッポンと連携して呼 びかけております。本キャンペーンにご賛同いただける方は、こちらをクリックしてください。
  
 
 
 
 
 
 
 
玄穀・豆類は去年の収穫なので安全なものが入手し易いと思います。
 
主食の穀類の安全を確保し、玄米を食べる事で副食の必要を少なくし、
 
シンプルな食事スタイルに切り替えることで、
 
内部被爆を極力減らすことが必要です。
 
 
 
同時に、玄米には強力な「放射能体外排出の効果」があります、
 
りんごペクチンと合わせて毎日の摂取をお勧めします。
「取り込んだ放射能は外に出せる」と信じて、今は実行あるのみ。
 
 
 
外食、インスタント、工業製品主体、コンビニやファースト・フード、
 
以前のままの食のスタイルでは、累積する内部被爆はとても危険です。
 
どうぞ、くれぐれも警戒されて下さい。
 
 
 
 
プロ猫
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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