<STOP!大飯原発再稼働>
4閣僚に「再稼働の“政治判断”するな」の声を大至急届けよう!
「避難の権利ブログ」 2012年4月4日 より一部転載
※短くても構いません。さらに多くの声が届くことが重要です。地元の方はぜひ地元事務所にも要請してください。
◆細野豪志原発担当相 [国会](FAX)03-3508-3416 (TEL)03-3508-7116
[三島事務所](FAX)055-991-1270 (TEL)055-991-1269
[富士事務所](FAX)0545-55-5412 (TEL)0545-55-5411
http://goshi.org/contact/
市民側の主張のポイント(例)
○福島第一原発事故の原因究明もなされていない中、事故原因を踏まえた安全基準は論理的におかしい
○ひとたび事故が起これば、その影響は広範囲におよび、琵琶湖を通じて関西の広い範囲に、そして日本各地に影響が広がる。その意味では、すべての国民が、潜在的な被害者。ぜひ幅広く公聴会を開いてほしい。
○幅広い周辺自治体の「同意」を得るべき。
○私たちは、安全な電気がほしい。原発はいらない。
○現に冬はのりきれた。電気は足りている。
○保安院は地震動の3連動を過小評価している
○保安院は「活断層の3連動で760ガル」を妥当としている。これは断層モデルに基づく評価です。しかし、原子力安全委員会の審査指針では、応答スペクトルに基づく評価とあわせ「双方の実施」を求めている。
○3連動にもとづけば、制御棒の挿入時間が、安全基準を超える。
転載元: Luna Rainbow 月虹
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