プロバンスの猫・・・南仏の光と影

放射能体外排出と免疫力アップ 「アップルペクチン+マルチ・ビタミン+カルシウム+マグネシウム+ビタミンC」

私達に出来ること・署名その他

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ZENKO・山川です。原発民衆法廷の案内です。
複数のML・個人にbccで送信しています。
長文・重複ご容赦ください。
 
【転送・拡散歓迎】
 
 
★4月15日() 原発は犯罪だ!原発を問う民衆法廷・大阪法廷
 
 
★4月1日() プレ企画:講演「原発再稼働禁止へ〜裁判の論点」
 
【講師】
井戸謙一弁護士・・・志賀原発運転差し止め判決を下した元裁判官。
 
<呼びかけ>
 
415日に、原発再稼働は犯罪だ!と訴えて、
 
原発を問う民衆法廷・大阪法廷を開催します。
 
福島原発事故の犯罪を市民の手で裁く第1回東京法廷が225日に
 
開催されたのに続く、第2回目の民衆法廷となります
 
関西電力、四国電力などを被告として、「原発再稼働は犯罪である」と
 
訴え、裁きます。
 
 
原発全廃を願う市民の皆様の参加を呼びかけます。
 
●とき:415() 13時〜1830
 
 
●ところ:大阪市立城東会館(城東図書館の2階です)
 
  地下鉄「蒲生4丁目」歩5分、京阪「野江」歩5分、
 
 JR・京阪「京橋」歩20
 
●参加傍聴券:1,000円(学生・無職は500円)
 
●主催:原発を問う民衆法廷実行委員会・関西
 
●問い合わせ:090-7090-6579(中川)
 
 <陳述者>
 
・中嶌哲演さん(ビデオ陳述・原発設置反対小浜市民の会)
 
   「原発稼働による周辺汚染と地域破壊について」
 
・松下照幸さん(元美浜町議員・どんぐり倶楽部)
 
 「関西電力保安院の耐震偽装、反対派住民無視の原子力行政について」
 
・近藤誠さん(伊方原発反対八西連絡協議会)
 
   「伊方原発の立地について」
 
・斎藤征二さん(陳述は6月の公判にて・元原発下請労組分会長)
 
   「被曝労働と原発の構造的欠陥について」
 
<証言者>「若狭の原発立地について」
 
・山崎隆敏さん(元越前市議)
 
・山崎久隆さん(たんぽぽ舎副代表)
 
★4/1プレ企画…講演「原発再稼働禁止へ〜裁判の論点」
 
【講師】 井戸謙一弁護士
 
 2006324日、日本で初めて稼働中の原発である
 
石川県志賀原発2号機の運転差し止めを認める判決を下した
 
元金沢地裁裁判長。現在は弁護士として、若狭原発差し止め訴訟の弁護団
 
の一員として活躍中。
 
●とき:41() 1330分〜16
 
●ところ:エル大阪2階、文化プラザ(京阪・地下鉄「天満橋」歩5分)
 
●参加費500
 
−−−−−−−−−−−
原発を問う民衆法廷実行委員会・関西
 
536-0016 大阪市城東区蒲生1-6-21 共同スペースひまわり気付
 
TEL/FAX 06-6931-0277
 
山川 090−8536−3170/
 

転載元転載元: ☩†Meteora†☩

 
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緊急国際署名:
 
日本政府は原発輸出推進政策を即刻止め、
 
世界の脱原発をリードしてください
 
 

FoE Japan、「環境・持続社会」研究センター(JACSES)、インドネシア民主化支援ネットワーク、高木仁三郎市民科学基金、メコン・ウォッチ、原子力資料情報室、グリーン・アクションは、以下のような署名を呼びかけています。ぜひご協力をお願いします。
 
 
 
 
 
 
 
 
(手書きの場合はこちらをプリントアウトしてお使いください)
 
●第一次締切 2011年9月15日(木)  *延長しました
  >第一次提出に関するプレスリリース
 
 
第二次締切 2011年11月19日(土)午前11時 
 
 
*延長しました
*いただいた署名は、内閣総理大臣、財務大臣、経済産業大臣、外務大臣宛に提出します。
*署名・住所は、日本政府宛の要請文書に記載させていただく以外は公開されません。
*団体での署名のみウェブ上で公開させていただくことがあります

 
【署名本文】
2011年8月31日
緊急国際署名
日本政府は原発輸出推進政策を即刻止め、世界の脱原発をリードしてください
 
■要請
私たちは日本政府に以下を要請します。
1. 原発輸出推進政策を即刻止めること
2. 現在ある原発輸出計画を白紙にすること
3. 世界の脱原発の実現のためのリーダーシップを発揮すること
 
■趣旨
  2011年3月11日に発生した東北太平洋沖大地震とそれに伴う津波によって、東京電力福島第一原子力発電所は大量の放射能を環境中に放出する大事故を引き起こしました。現在もその収束の目処は立たず、福島や東北・関東の広範囲にわたる地域を、また世界の海洋環境をも汚染し続けています。
 私たちは、スリーマイル島原子力発電所事故、チェルノブイリ原子力発電所事故を経てもなお福島第一原子力発電所事故を防ぐことができませんでした。放射能は微量であっても遺伝子を傷つけ、特に子どもや妊婦など、次世代を担う人たちを最も危険にさらします。もはや、原発が人類と共存できないことは明らかです。事故により、福島の方々をはじめ多くの方々が苦しみの中にいる今、私たちは国を超えて、福島原発事故の被害者の方々に寄り添い、支援の和を拡げるとともに、未来の世代のために、世界の脱原発を目指すべきだと考えます。
 日本政府はこれまで日本の高い技術力を誇ってきましたが、今回の福島原発事故は、技術で過酷事故を防ぐことはできないことを証明しました。菅直人前首相は、事故後、脱原発を打ち出し、日本政府は、「事故の原因について徹底的な検証を行いつつ、原子力発電所の新増設を含む今後のエネルギー政策の在り方について、国民各層の御意見を踏まえて検討を進めたい(7月1日閣議決定)」として、国内の原発政策について見直す方針を示しています。
 ところが原発輸出に関して、日本政府は8月5日、「原発の安全確保は一義的には各国の責任」とし、「諸外国が我が国の原子力技術を活用したいと希望する場合には、我が国としては、相手国の意向を踏まえつつ、世界最高水準の安全性を有するものを提供していくべきであると考える」として、引き続き原発輸出を継続する方針を閣議決定しました。事故の検証も終わらず、日本国内ですら国民的議論も十分行われていない中、海外への原発輸出を推進することは明らかにダブルスタンダードであり、誤りです。また、未だに事故を収束できず、多くの国民が苦難の中に暮らし、十分な救済が図られていない中で、日本政府が海外への原発輸出を継続することは、被害の拡大・拡散を推進することにつながりかねず、倫理的にも許されるものではありません。
 また、今回のような事故処理費を加えるまでもなく、原発にかかるコストは膨大であることが明確となっています。輸出をすれば、その負担を当該国の人々に負わせることにもなります。日本には、ビジネスあるいは国際協力という観点からも、原発よりも省エネ及び再生可能エネルギーの関連技術の推進が期待されます。
 私たちは、広島、長崎の原爆を経験し、さらに福島原発事故による核の被害を経験した日本の政府が、これ以上人類が原発による惨禍を繰り返さないように、世界の脱原発をリードし、原発に頼らない持続可能で平和な社会を築く手本を示されることを切に願います。
以上
 
■呼びかけ団体
国際環境NGO FoE Japan
「環境・持続社会」研究センター(JACSES)
インドネシア民主化支援ネットワーク
高木仁三郎市民科学基金
メコン・ウォッチ
原子力資料情報室
グリーン・アクション
eシフト
 
 
■お問い合わせ
国際環境NGO FoE Japan
Tel: 03-6907-7217(平日のみ) Fax: 03-6907-7219 
 
 
 
 

転載元転載元: ☩†Meteora†☩

被災者の生きがいづくり・しごとづくり   
http://www.pure.ne.jp/~ngo/zou/title1.gifhttp://www.pure.ne.jp/~ngo/zou/logo2.gif   
 
 
 
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私たちは大きなことはできません。
 
ただ小さな愛を持ってやることはできます。
 
(マザー・テレサの言葉)
-We can't make a big difference. All we can do is small things with love- 
 
 
 
 
 
こちらのホームページを是非ご覧下さい。↓
 
 
 
 
 
■“まけないぞう”って、なぁ〜に?
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“まけないぞう”とは、タオルをゾウの形をした壁掛けタオルです。
 
元気と勇気を届ける可愛くて素敵なぞうさんです。
 
1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災のあとに、
 
KOBEの「生きがいづくり」恊働事業として行っています。
 
また、2004年10月23日に起きた、
 
新潟県中越地震の被災地でもこの取り組みが広がってきました。
 
 
まけないぞうを作るのは被災者です。
 
つくり手さんには製作費として1つにつき100円をお渡ししています。
 
また、手を動かしたり、人との関わりが生まれることによって、
 
退屈になりがちなくらしに楽しさと潤いがもたらされます。
 
つくっている“まけないぞう”を分身として、語り合い癒しにもつながります。
 
そして、買った方からの「ありがとう」の声が生きがいにもつながります。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
一本のタオル運動から始まるボランティア
 
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「一本のタオル運動」とは、「まけないぞう」の材料となる新品のタオルを、
 
全国の方々からお寄せいただいている運動です。
 
みなさまから届いた心のこもったタオルをもとに、被災者が「まけないぞう」を作り、
 
生きがい・仕事・コミュニティを広げ、育んでいます。
 
 
この運動を通して、大人から子どもまでたった一本のタオルでボランティアができ、
 
 地域で人の輪が広がったなど多くの人達が元気や勇気を頂いています。

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今日の最年少は12歳の女の子です。最初は恥ずかしげに入り口のところで遠慮していましたが、おばあちゃんも一緒にぞうさんづくりの輪に入ってくれました。普段から裁縫が好きということで、針を運ぶ手も軽やかで、大人に負けてません。おばあちゃんも隣でせっせと針を運んでいます。そして、お二人ともかわいいぞうさんができました。
 
 
 
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全国の被災地へも届ける

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日本全国の「まけないぞう」
 
 
日本全国被災地特産品コーナー・ホームページ↓
 
 
 
「一本のタオル運動」で集まったタオルは神戸の被災地だけでなく、
 
全国各地で発生している被災地でもお役立ていただいています。

これはあの未曾有の阪神・淡路大震災の時、
 
全国・全世界の方々から助けられ、支えられてきたので、
 
少しでも恩返しがしたいという気持ちと、震災を受け、同じ痛みを持ったものとして、
 
他の被災地の被災者の方々に対して少しでも何かできたらという気持ちを込めて、
 
各被災地へも「一本のタオル運動」で集まったタオルの一部を届けています。
 
みなさんの温かな心と一緒に・・・・
 
 
 


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東日本のまけないぞうを支えるために
 
 
 
2011年3月末より、
 
私たちは東日本大震災の被災地でもまけないぞうづくりをすすめてきました。
 
5月8日、これを生きがい・仕事づくりとして展開していくことを発表。
 
 
 
沢山のタオルが必要となることから、
 
ボランティアを申し出てくださった、企業の皆様のご協力を得て、
 
この「一本のタオル運動」についても呼びかけさせていただきました。
 
どなたでも、タオル1本で東日本の支援ができます。
  
 
新品の清潔なものであれば、色・柄付き何でも結構です。
 
広告はどちらか片端であれば大丈夫です。
 
大きさは一般的な浴用のフェイスタオルです。
 
 
 
各地への材料輸送費などのために、
 
タオル1枚につき10円のカンパにもご協力をお願いしております。
 
 
 
 
 
下記宛先にお送りください。

〒651-2271
兵庫県神戸市西区高塚台4-3-1 Chimei-Innolux,
 
TPOディスプレイズジャパン株式会社気付 被災地NGO恊働センター

※同社はボランティアでスペース提供とタオル仕分けにご協力くださっています!


 
 
 
みなさんの支えあいをお待ちしております。
 
 
 
 
 
 
 
「まけないぞう」の御購入はこちらです。
 
 

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まけないぞう
400円
 
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親子ぞう(セット)
700円
 
 
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子ぞう
300
 

お申し込み方法

【ご注文】
オンライン注文フォームがご利用いただけます。TEL・FAX・はがきの場合は、
①お名前、②お送り先、③電話番号、④お求めの個数、をご連絡ください。
 
【お支払方法】
品物と一緒に郵便振替用紙を同封いたしますので、お手数ですが、
お近くの郵便局でお振り込みください。
 
【送料】
恐れ入りますが、9頭までのお買上げの場合は送料をご負担願います。
10頭以上の場合は当方負担です。
 
【お届け時期】
おかげさまで、ただいまたいへん多くのご注文をいただいております。
被災地の作り手さんと、兵庫・新潟の応援団で頑張ってつくっておりますが、
現在、お届けまでに1ヶ月程度お待ちいただいております。ご了承下さい。
お急ぎの場合はご相談下さいませ。
 
 
 
被災地 NGO 恊働センター まけないぞう事業部
〒652-0801 神戸市兵庫区中道通2-1-10
TEL : 078-574-0701 / FAX : 078-574-0702 / E-mail : ngo@pure.ne.jp
 

 
 
 
 
 
 
 
 
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「makenaizone」は、
「まけないぞう」を応援するサイトです。
 
 
具体的には、阪神淡路大震災のときに生まれた、
 
日本のボランティアの牽引者のひとりである村井雅清さんが運営されている、
 
災害被災地の方々の行動を直接資金化していくプロジェクト「まけないぞう」。
 
自分たちのチカラで広く紹介し、支援し、
 
被災者の方々が作る、「まけないぞう」を売っていこう。
 
そして、その先にある、「被災地へ行って活動をするだけではない、
 
あたらしいボランティアの提案」をしていくための、
 
「情報共有と発信のサイト運営」をはじめることにしました。
 
 
 
いま、村井さんたちの「まけないぞう」は、
 
ヨーロッパやアメリカ、アジアに広がりつつあります。
 
 
世界各地に広がっていく 「makenaizone」。
 
国や文化の違いを超えて「まけないぞう」を支援する人たちの声がここに。
 
Elephants without Frontiers...
 
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宮田まゆみさんの「オルレアン旅日記」 まけないぞう”ネリーちゃん” ルクセンブルグへ 100頭の「まけないぞう」がNYへ! まけないぞう ”かしわ子ちゃん” アメリカ ロードアイランドへ 18 oct 2011 ニューヨークの「まけないぞう」・・・John Stepperさんのブログに登場 まけないぞう 南フランス プロヴァンスへ まけないぞう ベルギーへ まけないぞう フランス便り 10月 まけないぞう フランスへ 9月 ブールジュに到着 「まけないぞう」ハワイへ 「まけないぞう」ヨーロッパへ オーストリア ブライテンブルン村 Makenai-Zô’s Advancing in Austria 「まけないぞう」アメリカへ No.7 最後に Trip to America No.7 – After the wonderful trip to America… 「まけないぞう」アメリカへ No.6 Trip to America No.6 More & more friends!! 「まけないぞう」アメリカへ No.5 Trip to America No.5 Ocean City 「まけないぞう」アメリカへ No.4 独立記念日 Trip to America No.4 Independence Day 「まけないぞう」アメリカへ No.3 Trip to America No.3 Everybody adores the Elephants 「まけないぞう」アメリカへ No.2 Trip to America No.2 Party for Mom & Dad 「まけないぞう」アメリカへ No.1 Trip to America with Never give up elephants No.1

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福島の子供達を救う為に24時間12万5千人の署名

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ご署名はこちらからお願いします。↓
 
 
署名の更新情況
 
11月13日 午前3時
122,402 署名が完了しました。15万人分の署名が集まるようご協力ください。
 
 
2011年11月11日:
今日、皆さんがご協力下さった署名は、首相官邸に持参しました。日本政府が腰を上げるまで私たちは署名を届けます。福島の子どもたちを救おう!引き続き、私たちの署名にご協力下さい。そして、ご協力のお願いを一人でも多くの方にお知らせ下さい。

2011年11月10日
今日、補償に関する会議は、同会議の管轄外として、福島の子ども達を守る行動を起こしませんでした。しかし、総理大臣には行動を取る権限があり、私達の嘆願書は爆発的な勢いで広がりを見せています。総理大臣を動かす数の署名を集め、総理大臣が緊急行動を起こしてくれるまで、大臣とメディアに、署名数を発表していきます。今すぐ署名してください!

 

署名への呼びかけ

 
 
今現在、福島市とその付近では、
 
数千人の地元住民が、高レベル汚染地区に閉じ込められています。
 
黒い雨が空から降り、地元の農作物は汚染され、
 
津波によって住む場所をなくした家族やその子供達は避難することもできません。
 
それでも政府は彼らを助けることを拒んでいます。

 
そこで福島の女性たちが動きだしました。
 
日本中から数百人のサポーターが集まり、
 
福島の子供たちが避難するための支援を野田総理大臣に求めるため、
 
東京の経済産業省前に座り込み、訴えています。
 
私たちも彼女達と供に訴えることができます。

 
これは事実上、彼らの命をかけた行動です。
 
放射能汚染の真只中にいる子供達には、時間がありません。
 
プレッシャーを感じ始め、
 
日本政府は24時間後に緊急会議を開催する予定です。
 
福島の母と子供たちをサポートしよう!
 
 
 
集まった署名・嘆願書は、会議前に、首相官邸に直接届けます。
 
 
 
 
 

内閣総理大臣 野田佳彦 殿:

私たち憂慮する市民は、日本政府が、 未だに高放射能汚染地区に閉じ込められている福島市の子ども達を守るため、 早急に行動をとるよう強く要請します。
 
特に、渡利地区の住民に避難の権利があることを認識し、 安全地域に移住したいと望む人々に緊急の支援を提供するよう求めます。
 
子ども達、孫達の未来がかかっています。もはや時間はありません。
 
 
 
以上は、署名先の「Avaaz」から転載しました。
 
 
 
 
 



[送信先]

観光庁
kankocho@mlit.go.jp
関係各省庁への抗議先
(外務省,内閣府,内閣官房,財務省,国土交通省にレ)
https://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose
首相官邸
http://bit.ly/cCQE0Q


[例文]

外国人1万人、旅費無料で日本招待…観光庁方針
http://bit.ly/pXH033
この観光庁の方針に反対です。
復興にお金がかかるから増税すると言っているのに外国人にばらまくのは納得がいかないし筋が通らない。もしこの11億円を日本国民の国内旅行用クーポンとして使えば内需拡大にも繋がり対効果も分かりやすいと思います。
増税したお金を被災地での公共事業に使ってもらうなら納得しますが、観光庁のこの方針は異常です。
観光庁は数年前からなぜか中国人の観光ビザ条件を緩和することばかり必死に取り組んでいるようでしたが、訪日外国人消費動向調査の統計を見る限り、中国人のビザ条件だけを緩和したところで中国人観光客による経済効果があったようには到底見えません。震災前のデータです。結果が出なかった政策についてはどうするつもりなのでしょうか?
観光庁の仕事がひたすら外国人を呼ぶことだけなのでしたら、観光庁自体必要無いように感じます。
とにかくこの外国人無料招待とかいう計画には断固反対です。早急に再検討し撤回するようお力添えをお願いいたします。


[ツイッター拡散用]
※アカウント持ってるかた、お願いします(*ノノ)

【メール送信のお願い】まだ決定じゃないので反対意見を送ってください!省庁への意見メールはかなり効果があります!反対の声をあげないと賛成って解釈されるよ! ■外国人1万人を日本無料招待 反対! [例文、送信先など→ http://tl.gd/di0ogh]
 

転載元転載元: 原発反対しなければ食べ物はどうするの?水は?空気は?

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