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小型ドローンの製作にはまっています。
Tarot TL130H2ミニドローンのテスト飛行をいつもの河川敷公園で行いました。
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天気が良かったのでロールやフリップなど飛行性能のテストを行いました。

ロールもフリップも気持ちよく決まって飛行性能は満足できるものでした。

小さい機体なのでやはり後ろにもLEDがないと、機体の向きを見失いそうで遠くに飛ばすのが怖い感じです。

飛行時間は約15分とかなり長い飛行が可能でした。

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機体の向きが分かり難いので、後ろ側に赤LEDを搭載して7.4V850mahバッテリー込みで136gになりました。

機体も増えてきたので、製作は一時中断して飛ばす方に力を入れたいと思います。

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Tarot TL130H2ミニドローンのテスト飛行を行いました。

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いつもの河川敷公園がグランドゴルフで使われていたので、山の中の公園でテスト飛行しました。

7.4V850mAhバッテリーでパワーは十分で飛行も安定しています。

今回は近くで野球の練習が始まったので、普通に飛行可能であることを確認してテスト飛行を早めに切り上げました。

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Tarot TL130H2ミニドローンが完成しました。

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7.4V850mAhバッテリー込みの重量は134gになりました。

受信機は機体内部後方に取り付けて、アンテナは上方と後方に出しました。

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機体裏面です。
機体前側下はカーボンフレームを2重にして強度を上げる構造になっています。

Tarot TL130H2ミニドローンはロアフレームの厚さ2.0mm、アッパーフレームの厚さ1.7mmぐらいあり、ガッチリとして強度が高そうな機体です。


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Diatone D-Link F3 Miniフライトコントローラーのファームウェアは最新のbetaflight_3.1.7_SPRACINGF3.hexにアップデートしました。

Profileが1〜3に増えて、Modesに ANTI GRAVITY や FPV ANGLE MIX などのモードが増えています。

betaflightはバックアップやレストアも可能なので機能的に充実していると思います。

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Tarot TL130H2ミニドローンの製作を始めました。
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Tarot TL130H2ミニドローンキットはモーター軸間135mmで、パッケージ内容はカーボンシャーシ部品3個とアルミスペーサー、バッテリーストラップ、両面テープ、脚スポンジなどが入っています。

HK-X3 ufo 130で使用していたTarot MT1104 4000KV ブラシレスモーターが1個壊れて1306モーターに交換して3個余っていたMT1104モーターを1個追加購入して製作することにしました。

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フライトコントローラーはHK-X3 ufo 130と同じDiatone D-Link F3 Mini Flight Controllerを採用しました。
電源内蔵なので配線は細かい作業ですが比較的簡単でした。

ブザーはフライトコントローラーに付属するので、フルカラー高輝度LED WS2822B 4個付基板を前側に付けることにしました。

受信機はTarot TL150F1とほぼ同じ構造のメーカー不詳の互換品を使用しました。

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HK-X3 ufo 130のESC修理後のテスト飛行を行いました。

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今回はHK-X3 ufo 130とBLADE180に808 NO.16キーチェーンカメラを搭載して飛ばしました。

HK-X3 ufo 130は少し風がありましたが、今まで必ずあった水平飛行で突然バランスを崩して墜落する現象が無くなりました。

飛行が安定した理由は機体後方に付けていたV字形のアンテナパイプを止めて、機体からの突出物が無くなったからだと思います。

安定飛行が可能になりロールやフリップも簡単にできるようになりました。

BLADE180はカメラのバッテリーがいつの間にか無くなっていて、空撮は出来ませんでした。
カメラを搭載して210g程度の機体重量になりましたが、飛行に問題はありませんでした。

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