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聖ドミニクス
スペイン生まれでドミンゴと言われる。
彼は、南仏にはびこった異端を改宗させた。
あるとき、異端の書と聖書を火にくべた所、
聖書はついに燃えなかったという伝説がある
ドミニコ修道会の創始者
今日は、イースターです。
主・イエス・キリストのキリストとは、救世主であることをさします。
私達の救いの神は、私達を真に愛して、もつ薬を拒むほどに私達を愛してくださいました。
上記のドミニクスは、異端信仰を持つ、宗派やヨーロッパ大陸の北辺にまだ福音宣教の
行われていない人々に福音を愛の炎をもって伝えた方です。
ドミニクスはいつも神「とともに」、神「について」語りました。聖人たちの生涯の中では、主へ
の愛と隣人への愛、神の栄光の追求と、霊魂の救いの追求を絶えず、欠かさない人でした。
聖書詩篇148:、イ51、イ53、ヨ1、イ9
ハレルヤ。
神の聖所で、
神をほめたたえよ
御力の大空で
神をほめたたえよ。
義を追い求める者、主を尋ね求めるものよ。
私に聞け。
私の義は近い。
私の救いはすでにでている。
幸いなるかな、主・イエスの御ことばと共にいる人は、
初めに言葉があった。
言葉は神と共にあった
言葉は神であった。
しかし、その神=主・イエス様がこられた様相は、こうであった
まことに彼は病を負い、私達の痛みをになった。
彼はさげすまされ、人々にのけ者にされ、悲しみの人で病を知っていた。
しかし、彼を砕いて痛めることは
主の御心であった。
主・イエス様の十字架により私達闇から光へと移される。
主をほめたたえよ。主の万軍よ。
主をほめたたえよ日よ月よ。
教えと証に尋ねなければならない。
もしこの言葉に従って語らなければ、
その人には夜明けはない。
イ8、8インマヌエルその広げた翼は
あなたの国を幅いっぱいに広がる。
主・イエス様の十字架は復活を奇跡をおこす。
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