こないだ、ニュースで、カリフォルニア州サンタマリアの州地裁で結審し、陪審団は同日、有罪か無罪かの評決を決める密室での審議に入った。
というニュースを聞ました。
マイケル・ジャクソン氏が、罪を犯したもんだいで、私も、クリスチャンというけど、罪に負けることもあり、まただからこそ、主・イエスキリストの神の無条件の赦しと、勝利をさせてくださることへの感謝を忘れず日々祈っていますが、過ちは、突然目の前をふさいであざわらうかのように突然襲ってきます。
私は、彼のファンでは、ありませんが、彼が歌った歌でとても
感慨とさせられた歌にHEAL THE WORLDという歌が、あります。
世界を治療しようより良い場所にしよう僕と君と そして全ての人類の為に、より良い場所にしよう君と僕のために・・・。
いつも感じているんだ、僕らが成長するだけの愛はある愛はあるYOU AND FOR ME僕と君のために・・・。
ほんの少しの過ちが、主・イエス様と私達との溝になってしまうけど、愛は、主の恵みはたえる事はありませんマザー・テレサさんの愛した祈りには。こういう祈りが、あります。
「憎しみのあるところに愛を、罪のある所に赦しを、争いのあるところに一致を、誤りのある所に真理を、疑いのある所に信仰をと、」そして私達はいそがし過ぎます。
微笑みをかわす暇さえありません。
ほほえみふれあいを忘れた人がいます。
これが、大きな貧困であると、聖書には、主・イエス様が伝道なされていたとき、ラザロというマリアとマルタの兄弟ラザロを蘇えるシーンが、でてきます。
ラザロは、死んで4日たっていたそうです、聖書では、マルタがこういいます「主よ、もうくさくなっておりましょう。
4日もたってますから」と、しかしラザロは、墓から、元気に蘇えったそうです。
罪から、来る報酬は、死であると主・イエス様は、神は、しかしイエス様がこの世にきたのが、私達の罪のためであると、認めて主の十字架を信じるならば、だれでも永遠の命が与えてくださるとおっしゃってます。
世界を治療しようより良い場所にしよう君と そして全ての人類のために人生を注意深く見つめれば死んでいく人々がいるのが、わかるから・・・。
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