炎天日のとても暑い世界に自分がいて、その世界は荒廃していて、しかも太陽が地上の空を埋め尽くす程でかいそして、自分は部屋にいるが、なぜかカーテンが燃えだし、しかも自分の顔半分が焼かれる夢を見て、不思議と顔半分がヒリヒリしてとても怖かった夢を見て、「夢でよかった〜」。とおもいました。
しかし今の世の中こそ聖書では、サタンの王座であると言っていますが・・・。
私は、以前マトリックスという物語を見たことが、あります。
この世界では、アーキテクトという機械が人間を、自分たちが動く為の電池のようにあつかいしかもマトリックスという仮想の世界を見させていた。(仮想現実の世を見させ彼らの倫理の世界で人間を管理していた下位プログラムスミスによって)。
主人公は、ネオというハッカーで、アーキテクトといわれるコンピュータが、つくった偽の世界にネオは、生活してました。
実際の体は、機械の創った人間の体の栄養を機械エネルギーとして変換する装置の中にあった。
この物語の人々は、機械に眠らされていて、偽の現実の生活を頭だけの精神世界にいきていて、
本人たちは、自分が眠ってることさえきづかなかった。
そんな中、機械の支配を免れ。現実の世界でいきているもの達もいた。
ある時指導者モーフィアスは、預言者オラクルのみちびきでこのアーキテクトに支配されなかった、人間世界ザイオンの指導者として預言者の導きで、救世主を迎えにいく。
アーキテクトの予想を、こえた頭脳の持ち主が、主人公のネオだ。この物語では、バトルシーンも抽象てきで、人間に見たてたものだたくさんのプログラム達が、人間として活躍する。
物語が進むにしたがい、実は、預言者オラクルもアーキテクトがつくった予想プログラムであることを知ってしまう。
あくまで、予測しかできない。サイコロでの確立をだせるけど、時にこの確立をうわまわる可能性のあるものをこの世界では、救世主という。アーキテクトのプログラム倫理思考を超える可能性のある者が、ネオだった。
初めから、つくられた救世主だったわけですが、コンピュータでも、命をかけた人間の自由意思まで、掌握できなく、暴走したプログラム(スミス)を彼は、たおし、人類を救った。
初めは、人間のためにつくられたロボット、しかしある時その人間を今度は自分のために利用するようになってしまう。
罪をコンピュータは、しらないから、だからこそ、人間がいないといけないけど、聖書では人間は罪の奴隷であると言う。
マトリックスの実際の世界。
それは、木も緑もなく、暗い空と、岩と、機械だけの機械による世界で、いきものもなく、そこには
色というものがほぼない死の世界だった。
人の一生は100歳まで生きれれば長寿でしょう。
いつかはなくなる世界この世は実は、一時の夢の世界天国へ行くまでの・・。
この世は聖書では、サタンの王座であり、また闇の世だともかたってます。
そしてこの世こそアーキテクトや、スミス、などによって支配されたアクマの世であるともいえます。
なぜならば、人は生き物をたべなければいきれないから、実際映画の世界の機械達とあまり私達も
かわりはないから、何かを犠牲にしないといきれない世の中・・・。
しかし、主・イエスさまは、サタンの手から私達をマトリツクスの仮想現実のこの世から必ず解放してくださいます。
主・イエスさまの十字架愛は、無限の力と、赦しの心をあたえます。
誰のためでもなく、ただ罪を犯しつづける人類 を貴方の血潮が救ってくださいます。
あなたの限りないその愛が・・・・。
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