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ひろ〜い荒野にぽつんといるような・・・、私はそんな経験はしたことは、ありませんが、聖書では、モーセが、荒野で40年旅をしたという。 何にない砂漠の中で・・・、新しい地を神があたえるという約束を信じてのことだが、しかし彼らはまだ人生に目的があったし、神の家族が共にいてくれたのだまだ、横田めぐみさんの父(横田滋)、母(横田早紀江)さん達のいっけん人から見れば、平穏な人生をおくっているように、見える彼らよりもはるかに、イスラエルの(神の民)のほうが、横田家族の人生より幸せかもしれないと私はおもいました。 拉致被害者家族らの座り込み終了…延べ2500人参加 北朝鮮への経済制裁発動を求めた拉致被害者家族連絡会と支援組織「救う会」による国会前の座り込み行動が26日、終わった。座り込みを行った3日間はすべて真夏日となったが、参加者は延べ2500人(救う会発表)に上った。 両会は2000年にも座り込みを2度行っているが、拉致被害者、横田めぐみさんの母、早紀江さん(69)はこの日、「今回ははるかに大勢の方に参加していただき、ようやく国民運動になったと実感できた。小泉総理はこの声を受け止めて制裁発動していただきたい」と語った。 座り込みの後、東京・永田町で行われた集会には約400人が参加した。 3日間、炎天下の中で、2500人の方が横田家族のために立ち上がってくれたと言う事実に私は感動しました。 横田家族と全く同じ状況のシーンが、聖書には、あります。 使徒12章4で、ヘロデ王はペテロを、捕らえて牢にいれ、四人一組の兵士四組にひき渡して、監視させた。 それは、過越しの祭りの後に、民の前に引き出す考えであったから。 そして、教会は捕まったペテロのために熱心に祈っていたとありますが、その後聖書では、主の御使いが彼の鎖をほどき、彼を牢から出すシーンがありますが、実際の世では私も不信仰なのかも知れません。 家族の救いのため、横田さんはじめとよる拉致家族の為に祈っていますが、なかなか願いは、かなわない。 しかし私達は希望をもっていのれます。なぜなら聖書にかかれている事柄に対し、神は嘘をかけないからです。 主・イエス様御自身こう聖書に預言者を通して書いていますから、黙示録22章19、もしもこの預言の書の言葉を、少しでも取り除く者があれば神はこの書に書いてあるいのち木と聖なる都からそのひとの受けるぶんをとりのぞかれると。 だから、ペテロが牢から御使いによって救出されたことも事実なのでしょう。 勝利の日がいつかは、来る我らの自由のぉ日が、おお、そ〜の日を信じてともに進まん横田家族をささえる背後の祈りが、いつの日か、金正日の心にそして小泉首相の心に届くことを祈っています。 そしてこれらの事件はすべて聖書でいう罪の結果におきてしまう矛盾です。 この世はサタンの王座であると、神は聖書で語っているのです。 だから主・イエスキリストは十字架にかかられました。 キリストとは、救世主(救い主)というそうです。 私達クリスチャンは、信じます。主の復活をそのとき、勝利の日がきます私達の真の自由の日がそしてあなたも今信じるのならば・・・。 、 |
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2005年06月27日
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