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			<title>信仰日記</title>
			<description>こんにちは、吉さんといいます。私のブログは、主・イエスの素晴らしさを書いてます。
  教文官http://www.kyobunkwan.co.jp/</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pryph641</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>信仰日記</title>
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			<description>こんにちは、吉さんといいます。私のブログは、主・イエスの素晴らしさを書いてます。
  教文官http://www.kyobunkwan.co.jp/</description>
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		<item>
			<title>私が与えられた最近の主への祈り　</title>
			<description>&lt;div&gt;主への祈り&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;margin-left:21.0pt;text-indent:-21.0pt;&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/span&gt;谷川の流れを慕う鹿のように私たちは主を求めます。　&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;主よ、私は罪を犯している罪人です。&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;例え罪を犯さない状態であったとしても私達には原罪がありますし、人の心は陰険である事を知っています。&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そんな私たちの為に、主・イエス様は、私たちの罪の身代わりなって十字架にかかり、私たちを救ってくださったのです。&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;私たち人には、罪があります。&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;罪があり、肉欲があり、誘惑に負ける時がありますから、守ってください。&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;主よ、私たちにはまだ自分の欲、自己の理性の欠如から愛や様々な神から来る至福や徳の思い受けた恵みにより、思いあがり高慢となり、あなたの御前に罪を犯したり、神に従ってないと思う時が多々ある未熟な存在です。人は自分の社会的な知識知恵、御心でなくこの世で神から受けた知識を誇るかもしれませんが、私は神だけをただ頼りとし、社会的観念や人の常識などに捕らわれません。&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ただ、ただ神の御心に従い、神を畏れ、神を敬い賛美し、敬虔に心貧しく神の真理を探究し、ただ神の使命神の喜ぶ事だけを忠実になしていこうと心がけるようにいたします。&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;私の魂はあなたの救いを慕って絶え入るばかりです。&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;私はあなたの御言葉を待ち望みます。&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;たとい、私は煙の皮袋のようになってもあなたの掟を忘れません。&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;主よ、私たちにルツやナオミのような信仰を与えてください。&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;主は奪い、そして主は与えられる。&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;それは、私たちの心私たちの器を打ち壊し、そして大きくする為です。&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;主よ、見捨てないでください。&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;私たちが罪びとであり、常に過ちを犯す事を赦してください。&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;主の十字架の愛に感謝します。&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;私達は、主の十字架の神の愛を神の救いと復活、そして死後の裁きについて日々聖書を読み、反芻して繰り返しよみ&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;あなたに感謝の賛美を絶えずしつつ、神の福音を世界の人々、この日本の人々が一人として滅びる事がないように、&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今生きている人達に、神を信じない事が罪であり、聞き従わないという結果私達は、天国へ入れなくなるし、このまま主・イエスを信じないならば、救われないのだという事を私達は、主・イエスの福音を伝えていきます。&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;教会は、主の教えを良くまもり、常に学びや教えあい、戒しめあう事を忘れずに心がけます。&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そして、神が私達を無償で愛してくださったように、互いにへりくだり、互いに教えあい、私達は主がお望みなる清い心と敬虔な思いで礼拝に臨むようにいたします。&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;margin-left:21.0pt;text-indent:-21.0pt;&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;margin-left:21.0pt;text-indent:-21.0pt;&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;margin-left:21.0pt;text-indent:-21.0pt;&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;margin-left:21.0pt;text-indent:-21.0pt;&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;margin-left:21.0pt;text-indent:-21.0pt;&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;margin-left:21.2pt;text-indent:.1pt;&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pryph641/66440557.html</link>
			<pubDate>Tue, 29 Jan 2019 22:13:59 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>戦争と平和のワンシーンを見て</title>
			<description>&lt;div&gt;私は、戦争と平和という本を読んで感動したシーンが1つあった。&lt;br&gt;
この物語は、ナポレオンとロシアとの闘いの中にあってのロシア&lt;br&gt;
の伯爵貴族や登場人物の人間関係などを描写した物語であるが、&lt;br&gt;
特に印象に残ったシーンは戦争と平和4の第3部2編であった。&lt;br&gt;
背景としては、ナポレオンが、ローマのモスクワを攻めていこうと&lt;br&gt;
している段階の時に、ボルコンスキー家の老侯爵がちょうどなくなり&lt;br&gt;
アンドレイが戦争に対しての意義を見出せなくなり、失望している&lt;br&gt;
時のシーンだ。&lt;br&gt;
アンドレイは、リーザという妻がいたが、息子とアンドレイを残して死に&lt;br&gt;
そして、そんなさなか、ロストフ家のナターシャと恋に落ちて有頂天であ&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ったが、アナトールという女たらしにまんまとナターシャが騙され、結局&lt;br&gt;
アンドレイとナターシャは、結婚までしようとしていたが破断になった&lt;br&gt;
そんなさなか、アンドレイにとって、妹のマリアと老侯爵の父を守るという&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;事が、敵からロシアを守る事が生きていく最後の鎖であったのだが、父の&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;死を知ったその時の箇所を紹介する。&lt;br&gt;
スモレンスクが取られた以上、モスクワが取られようと取られまいと、&lt;br&gt;
同じ事だと考えていたアンドレイは、思いがけず、引きつるような嗚咽&lt;br&gt;
に喉を締め付けられて、急に言葉を途切れさせた。&lt;br&gt;
戦争について戦争とは、お愛想や地位の高い人の遊び事ではないかという。&lt;br&gt;
軍人社会の気風、軍人が地位の高いものが尊敬されるのが戦争の一面であ&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;るのだが、戦争は父を殺し、子を殺し多く殺したほど、功績が大きいと思いこん&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;で、勝利を宣言するのである。&lt;br&gt;
子牛が殺されるのを見て、気分の悪くなるお嬢さんの寛大そうな態度だの&lt;br&gt;
感じやすさとは何か&lt;br&gt;
このお嬢さんは、血を見てはいられない程、気がやさしいが、その子牛にソー&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;スをかければ、食欲を出しお食べになる。&lt;br&gt;
戦争の規則、騎士道精神、軍師の交換や許し等々戯言であるという。&lt;br&gt;
彼の友人のピエールは、キリストを信じている。&lt;br&gt;
何かに突き動かされるように、彼は戦地に赴き、親友のアンドレイと再開&lt;br&gt;
し、上述した戦争、に対しての抱負であり、現実であり、人が真に突き動かされ&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ている無意識的な潜熱をアンドレイの言葉から見出す。&lt;br&gt;
それは、愛国心であり、それは、ニヒリズムでもあり、お互い肉親や民族それぞ&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;れの正義でもあった愛、憎しみ、善、怒り、そんな虚無的な心の入り混じった愛国&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;心が、ピエールが悟る潜熱であったという。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;※この潜熱が人間にとって良い事であるとは、トルストイは、語ってはいないと私&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;は思う、戦争に参加する意義の一つの側面についてここで語っている。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ここで、トルストイが書きたい事は何か?&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;それは、善悪の知識の木という事を主体にした、人間がいかなる時にもどのよう&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;に、信仰を持つ必要があるかという定義であったと私は捕らえたし、&lt;br&gt;
生と死のはざまの中で、騎士道精神や軍師として貢献し、国への愛国心の&lt;br&gt;
思いで戦場に来たピエールと正反対の罪と死に支配された悪に支配されつつある、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;アンドレイとの友情の中に、まさに、釈迦が言う、悟りの境地に&lt;br&gt;
近い、信仰という生き様とは、自己の思いを金繰り捨てて、ただ、神にすがり、た&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;だ神の御旨に従う時に人のこの悲惨な世でのいきる解決策があるのだという事&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;をトルストイは見事に弁証法的に描いている。&lt;br&gt;
罪と罰を書いたドストエフスキーのナポレオン主義という事の&lt;br&gt;
弁証法的解釈は、キリスト教文学としてトルストイが疑問に呈しているのだが、ト&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ルストイは、英雄という事の定義についてドストエフスキーとは違い、その本質は&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;、罪であり、悲惨であるとニヒリズムを正統化する非聖書的解釈ではなく、戦争と&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;は殺し合いであり、騎士道とかそんなものでないといいつつ、ピエールを引き合&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;いに出し、実はそうではなくて、例えば聖書のダビデ王が何故、ペリシテと戦い&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;なぜ義とされたのであるか?&lt;br&gt;
そこについて言及し本当の人の内在する罪とは何か鋭く描写している。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;戦うという事ではなく聖書でいう。義とは、戦争にかけていうなれば、愛する家族&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;や国や民を悪い者から守るという事であるという観念が、人の正義&lt;br&gt;
であり愛国心であり、罪ではなく、内面的信仰的正義であるという事を&lt;br&gt;
この物語は、描いている。&lt;br&gt;
ピエールの根幹にある戦争参戦にあった思いが、上述した信仰的な愛国心か&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;らなり立ったものとに反して、アンドレイは、父の死ぬ、自己の人生の消失により、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;神から離れ、自己の思いが支配されていた。&lt;br&gt;
だからこそ彼の生き方は善悪の知識を食べる行為であったので、苦しんだのであ&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;り、神の為の祖国の為に善の思い信仰によってやって来たピエールとの意志が対&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;極であったのだ。&lt;br&gt;
しかし、アンドレイも正義心のある良い方であったので、ピエールを気遣い、ピエー&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ルはかれから離れませんといったのだ。&lt;br&gt;
ここが、とても感動したシーンで、悪に苦しみ、自暴自棄になり悪魔のささやきにこ&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;の世に懐疑的であり、ふさぎ込む、アンドレイに対する。ピエールの愛やさしさ友を&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;超えた親友の在り方がとても感動したのである。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pryph641/66437799.html</link>
			<pubDate>Fri, 25 Jan 2019 22:22:32 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>15少年漂流記読んで</title>
			<description>梅雨にはいって、最初の台風が来た。&lt;br /&gt;
幼い頃はあまり気候の事など考えもしなかったのだが、最近温暖化で、５月、６月になると、&lt;br /&gt;
３０度位になるので今では、雨も恵みの雨と思うようになった。&lt;br /&gt;
今日が１９℃で明日はいい天気になり、東京では、３０℃越えると言います。&lt;br /&gt;
昨日新宿シャローム教会で富田牧師が話した事によると、羊とにんげんのハーフでキメラという生物が作られたと言います。&lt;br /&gt;
また自分のからだにAi搭載するなど生命に対する、神に対する冒涜が科学者によって、なされているとききます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ますます、世の中不正がはびこってきています。&lt;br /&gt;
一刻も早く全世界を創造された主・イエスを信じましょう。&lt;br /&gt;
死は始まりとなります。&lt;br /&gt;
さて、私は１５年漂流記を図書館で借りて読み、主から導かれた事がありますので、一部抜粋し紹介します。&lt;br /&gt;
まず、１５人全員の名前は割愛します。&lt;br /&gt;
内容としては，題名通り１５歳のイギリス人、フランス人、の子供１５人が漂流し、無人島につくと言う物語です。&lt;br /&gt;
みんなで、一致して冒険しながら、生き延びる物語ですがなかなか一致しません。&lt;br /&gt;
なぜでしょうか。&lt;br /&gt;
人種のちがいからでした。&lt;br /&gt;
よく卓球とかでも、中国人、日本人で戦います。&lt;br /&gt;
中国人、日本人、同じアジア圏にも、どちらが、優秀か同じ人間でも、差別やライバル心があるからです。&lt;br /&gt;
紀元１８００年ころの物語ですが、今の世の中と対して変わってないと私は思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、少年達は色んな神の試練を通され、彼らは成長し知恵を用いて現地で逞しく生き残ります。&lt;br /&gt;
ニュージーランドからマジェラン海峡あたりのハノーバー島に漂流した子供達は、イギリス人、フランス人、また金持ち、普通の暮らしをしてる子供達でした。&lt;br /&gt;
その中で、フランス人のブリアンとイギリス人で金持ちのドニファンの２人は、仲間が悪かった。&lt;br /&gt;
何故ならば、２人共、勇敢でリーダーの資質があったのだが、ブリアンのほうが、優しく正義感があり、周りから慕われていたからなおのこと、ドニファンにとって、面白くなかった。&lt;br /&gt;
しかしラストでは漂流した理由が、ブリアンの弟のジャックである事だから、兄も弟も&lt;br /&gt;
危険な仕事をした事実や&lt;br /&gt;
１５人の子供以外の大人の悪党が来て状況が変わります。&lt;br /&gt;
私が、主に祈り注目したのは、ジャックがイタズラして、船の綱を外して漂流記が始まったのですが、神が望んでいる事は沢山奉仕するにしても、伝道するにしても、心砕かれた状態で祈る事であります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ああ！私は罪深い、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たとえどのようないい行いをしても、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私のせいで皆さんが、窮地に立たされている。&lt;br /&gt;
私の代わりに、十字架の血潮で彼らを救いたまえ。&lt;br /&gt;
このような、自分のためではなく、世のため人の為に生きるようになる為、主は十字架にかかられたのです。&lt;br /&gt;
最後ドニファンをかばい動物と戦いケガをおった、ブリアンの命がけの行為が、&lt;br /&gt;
金持ちで、イギリス人であるという高慢な思いを打ち砕き、心の問題が解決すると同時にこの１５少年漂流記も幕を閉じます。&lt;br /&gt;
私たちの信仰生活に必要なのは、勇気を持つ事でしょうか。&lt;br /&gt;
それとも、愛でしょうか。&lt;br /&gt;
神様はできない事を能力がないことを責める方でしょうか。&lt;br /&gt;
大切なのは、慈悲の心憐みの心を持つ事です。&lt;br /&gt;
行いにより、救われるのではなく、天の国は今のあなたの中にあり、また外にあるのです。&lt;br /&gt;
主は真実に信じた人を救いました。&lt;br /&gt;
この世の会社での成功や自己実現のためではなく、神の国と神の義&lt;br /&gt;
を求める人を主はお救いになられたのです。&lt;br /&gt;
信じた私たちは救われてます。&lt;br /&gt;
だからこの話しを読んだ方今日から聖書を読み神とであい、救いを獲得してください。&lt;br /&gt;
死は始まりになるのです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pryph641/66261290.html</link>
			<pubDate>Tue, 12 Jun 2018 18:06:43 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>座古　愛子</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-07-ca/pryph641/folder/425160/20/66140120/img_0_m?1516770538&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; width=&quot;320&quot; height=&quot;180&quot; class=&quot;popup_img_320_180&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;一昨日、雪が4年ぶりに降った。&lt;br&gt;
東京でも20cm位降ったという。&lt;br&gt;
驚いたのは午後の街並みは、雨が降った時と同じ顔をしていたのに&lt;br&gt;
、夜の7時位に私用で外にでようと思ったら、扉があかない。&lt;br&gt;
雪が扉を塞いでいたのだ。&lt;br&gt;
靴は長靴に履き替えて強引に扉を開けると、外は吹雪になっており&lt;br&gt;
車も道路も雪で覆い尽くされていた。&lt;br&gt;
長靴で歩いたが、長靴よりも雪が積もっていたので、長靴を上から&lt;br&gt;
紐で留めなければ、中に雪が入ってしまう有様でした。&lt;br&gt;
ほんの数時間で、辺りは銀世界であった。&lt;br&gt;
私の自宅近くには、タヌキがよく徘徊しているのだが、案の定&lt;br&gt;
タヌキの足跡が竹林の辺りの道路についていた。&lt;br&gt;
さて、今日はと言っても、読者には悪いのだが、久しぶりに&lt;br&gt;
日記を書く事にした。&lt;br&gt;
忙しいというのもあり、中々更新できなかったのだ。&lt;br&gt;
雪が降る前に、私はお台場の公園で釣りをしている、ご年配の男性と&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;出会った。&lt;br&gt;
息子も大きくなり、今は85歳だと言っていた。&lt;br&gt;
私は、暇そうにしている人と話すのが好きだ。&lt;br&gt;
旅は道連れ、世は情けというが、旅に出たり何処か行くと大概&lt;br&gt;
その地域の人と話しをする。&lt;br&gt;
そうするとその地域の歴史が見えてくる。&lt;br&gt;
例えば、お台場では昔はもっと魚が多くいたし、私達が話していた所&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;も海であったという事を教えて頂いた。&lt;br&gt;
私はトランプの話になったので、キリスト教の話を少しして、そして&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;、教会の話もした。&lt;br&gt;
話しをして感じたのは、やはり人は年を取る、そして年を取る程&lt;br&gt;
時間の流れが早いのだと聞き、私は、ヘルマン・ヘッセの幸福論の話&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;をし、彼の幸福感は、年をとるにつれ、昔を思い出す事が楽しみにな&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;っている事でも、神を信じるならば、死んだら生き返る主の十字架を&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;信じるならば救われるのであるという話しをしたら、その年配の人は&lt;br&gt;
今自分の事で忙しいという。&lt;br&gt;
でも、日曜だけでないがお気軽に教会へお越しくださいと言って別れ&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ました。&lt;br&gt;
人は年をとる。&lt;br&gt;
それでは、あなたは、その後何処に行くとお考えですか?&lt;br&gt;
神はただ一人しかいません。&lt;br&gt;
主・イエスの十字架以外に罪の贖いと救いはないのです。&lt;br&gt;
人は例え全世界を手に入れても自分の命を失ったな何になるか。&lt;br&gt;
私は彼と別れてから、何となく公園を散策しながら、主の御言葉を&lt;br&gt;
思いめぐらせていた。&lt;br&gt;
さて、今日は、内村鑑三伝で紹介されていた、座古　愛子さんの&lt;br&gt;
お話しと内村鑑三氏の話を抜粋させて頂きました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;私達人類は、地の富源は、無窮にあり、良くこれを開発するならば、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;生活は向上し、人の欲求を満たして余りある生の利益は、深遠である&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;と思っている。&lt;br&gt;
だから、現在の先進国は、拝金主義、物質主義なのである。&lt;br&gt;
確かに、現在人生には、様々な苦痛があっても、避けられないわけで&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;はない。&lt;br&gt;
良き妻を得て、良き教育を授け、大企業に入れば、望みがてにはいる&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;、知識、お金を手に入れ、極度に楽しむのが、現代人の幸せではない&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;でしょうか。&lt;br&gt;
内村鑑三氏は、このように言います。&lt;br&gt;
しかし、私達は、富豪より多くの悲しみの声を聞く、たとえば、内村&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;の時代ドイツは、優れた国民的知識があったが、精神的には、豊かで&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;はなかったようです。&lt;br&gt;
その根本的な問題は、人の生命は、1つか2つかが、問題であると言い&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ます。&lt;br&gt;
優れた識者は、生命は1つではない、肉のいのちより、高き生命がある&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;と言います。&lt;br&gt;
英国の文豪で、社会改良家のチャールスキングスレーは、こういった&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そうです。&lt;br&gt;
私の心は、私に取って、1の大なる帝国であると言います。&lt;br&gt;
肉体的に鑑みるならば、アレキサンダーや、シーザーのように、大帝&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;国を得る事が、勝利であり、幸せであるのでしょうが、霊による勝利&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;、&lt;br&gt;
心の土壌を耕す事の大切さを内村鑑三は、私に示唆なされました。&lt;br&gt;
女詩人でクリスチャンの伝道をなされた座古愛子さんは、20にして体&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;の自由を失なったが、彼女には、知られていない生命があり、歌もあ&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;れば、詩もあります。&lt;br&gt;
病床にありても、彼女は、社会改良をしますと書いてあります。&lt;br&gt;
彼女に不平の痕跡はなく、多くの人は、彼女を慰めに行き、彼女に&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;
慰められてかえると言います。&lt;br&gt;
私達人には、こういう精神的世界観があるのにも関わらずこれを耕さ&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ないのは、大いなる損失であると内村鑑三氏は、言います。&lt;br&gt;
人の心が豊かであろうとする事は、肉欲にも優る事であり、主の十字&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;架の道は、生命の道であり、永遠のいのちであると私は、思います。&lt;br&gt;
主は、私はブドウの木であるという。&lt;br&gt;
しかし私達はその木につながっていなければならない。&lt;br&gt;
そうしなければ、毒されて、毒麦のようなブドウの実になってしまう&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;。&lt;br&gt;
信仰は信じてからが始まりであり、、常に求道者であり、神と共に&lt;br&gt;
あゆむ道なのである。&lt;br&gt;
今日は主に祈り、本当の幸せとは何なのかという事についてお話をし&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ました。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pryph641/66140120.html</link>
			<pubDate>Wed, 24 Jan 2018 14:08:58 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>正義と微笑の影にある信仰</title>
			<description>&lt;div&gt;今日もいい天気だった。&lt;br&gt;
7月に入ってから毎日、午後は35°位になる日が多い、この間台風が、日&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;本には来なかったが、南部で発生した為、少し雨が降ったのだが、今年&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;は、水不足で、節水制限になりそうだ。&lt;br&gt;
今日私は、休みなので、体力づくりに、近所の鶴見川を自転車で、走っ&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;た。&lt;br&gt;
川の水が、殆ど、なかったが、カメ、鯉やシラサギなどにとってまだ、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;何も関係ないらしい。&lt;br&gt;
ただ、熱いので、私達人間にとっては、大変だった。&lt;br&gt;
行き交う人達皆、暑そうであった。&lt;br&gt;
さて、私は、主に祈り、太宰　治が書いた正義と微笑から学んだ事につ&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;いて書こうと思う。&lt;br&gt;
正義と微笑は、昭和10年頃1935年ちょうど、満州事変頃に書かれた物語&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;である。&lt;br&gt;
1931年（昭和6年、民国20年）9月18日に中華民国奉天（現瀋陽）郊外の&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;柳条湖で、関東軍が、南満洲鉄道の線路を爆破した事件、柳条湖事件に&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;端を発し、関東軍による満洲（現中国東北部）全土の占領を経て、1933&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;年5月31日の塘沽協定成立に至る、日本と中華民国との間の武力紛争（事&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;変）である。&lt;br&gt;
主人公は、実在人物で、青年歌舞伎俳優Ｔ君の日記をもとに書かれてい&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;るが、Ｒ大、春秋座など太宰の幻想的な物語である。&lt;br&gt;
だから、ほぼ、太宰の作品と言っていいかもしれない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;簡単なあらすじとしては、青年と青年の兄がいて、母は、病気で、父は&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;すでに亡くなっていたのだが、地位の高い人であった。なぜならば、後&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;に姉が、鈴岡と結婚したが、鈴岡さんの家よりも、主人公の芹川家の方&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;が地位が高い事をチョッピリ女史とあだ名された主人公のおばさんが話&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;をしている。&lt;br&gt;
また、九十九里の辺りに別荘を持っていた事や、兄弟共に大学に入って&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;いる事からして、金持ちであったのだろう。&lt;br&gt;
上述した人達が前半の構成人物達である。&lt;br&gt;
後半の人物は、役者関係の人達が主体ですが&lt;br&gt;
割愛します。&lt;br&gt;
兄は、大学を中退し、小説を書き、弟は、Ｒ大に入ったが、歌舞伎の道&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;を選び、最終的に歌舞伎で成功してこの物語は終わるのだか゛、&lt;br&gt;
この青年の日記には、聖書の御言葉を兄に読んでもらったり、生活の随&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;所に聖書の御言葉と主人公の思いが書かれており、また、父を亡くし、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;母も病気がちで、姉、兄ともに、とても苦労している事についても、よ&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;く描写されている。&lt;br&gt;
ヘレン・ケラーの話をラジオで聞いており、彼女が、盲人でありながら&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;、口が喋れるようになり、博士号をとった事に対して無限の尊敬を払う&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;べしといっているし、彼女の詩を読み、宗教にたいして、信仰の力、信&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;仰とは奇跡を信じる事は、合理主義ではないと言っている。&lt;br&gt;
この青年は、賛美歌もよく歌い、よく聖書も読んでいたようだ。&lt;br&gt;
見せ場としては、歌舞伎の試験の時に、ファウストを朗読するシーンが&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;あるのだが、太宰は、この物語も、学者ファウストが、悪魔の契約を結&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;び、若返り、そして、この世の事を知る事を求めて生きる物語だが、キ&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;リスト教会では、有名な物語名作として知られている。&lt;br&gt;
一度、読む事をお勧めします。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;何よりも、一番私が注目したのは、太宰治がこの物語を書いた時代背景&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;です。&lt;br&gt;
太宰に召集令状が来たのが、昭和16年で太平洋戦争があった頃で、世は&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;、第二次世界大戦の真っただ中の頃でありました。&lt;br&gt;
太宰は、左胸の故障で戦争に行かなかったのですが、当時、このクリス&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;チャンの小説を書くという事がいかに、危険で命がけであったのかとい&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;うならば、天皇陛下万歳の時代に、主・イエスだけが神とし、天皇を人&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;とする宗教、キリスト教を伝える事は、勇気のいる行為であった。&lt;br&gt;
この歌舞伎の青年の日記の頃は昭和10年頃で、&lt;br&gt;
先ほども書いたように満州事変の頃で、また天皇機関説など、天皇専制&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ではなく、天皇は最高機関であるが、内閣や他の政治機関からの輔弼を&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;得ながらの統治権行使を説いた説などが出始めていた頃で、天皇の主権&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;が一時弱まりつつある、状況であった。&lt;br&gt;
だから、この青年クリスチャンがこの日記を書きやすかったであろうが&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;、しかし、太宰の頃は、戦争の真っただ中で、いかに、太宰が、神への&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;信仰、愛を相当な覚悟で伝えたかが、わかる。&lt;br&gt;
太宰は、残念ですが、悪の誘惑に負け、自殺をしてまうのですが、&lt;br&gt;
彼が、朗読に入れた、ファウストの中に彼の矛盾した中の信仰と天国を&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;期待する自身に対しての思いもあったのだと思います。&lt;br&gt;
ファウストに関しては、簡単なあらすじを読んで頂きたいです。&lt;br&gt;
最後、本当の喜びを知った、ファウストは、天国へ入るという物語です&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;が、実際聖書的に言えば、天国へ入れないでしょう。&lt;br&gt;
悪魔と契約結んだ物語ですから、&lt;br&gt;
でも、私が思うのは、太宰のその当時の信仰は、本物であった。&lt;br&gt;
そして、私達は、信仰を維持しなければならない。&lt;br&gt;
後に神に背く事があってはならないのだという事を、太宰と正義と微笑&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;の物語は、教えてくれている。&lt;br&gt;
今日は、神への愛信仰を持つ事について、また&lt;br&gt;
背信に対しての注意も兼ねてこの物語を紹介しました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;新約聖書は、2000年前から読まれた書物です。&lt;br&gt;
何が書かれているのか、私達を救う為に子なる神である主・イエス様が&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;人の形をして生まれ、最後十字架にかかり、私達に永遠の命を与えてく&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;たさったという事を聖書は伝えています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;あなたは、死後何処に行くと思いますか？&lt;br&gt;
罪から来る報酬は死です、どうしたら天国へ入れますか。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;その答えは、教会に行き、聖書を読み、罪を悔い改めて、十字架の救い&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;を理解するならば、&lt;br&gt;
神を信じる人は、誰でも救われます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-07-ca/pryph641/folder/425160/96/65976696/img_0_m?1501483109&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;420&quot; class=&quot;popup_img_640_480&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pryph641/65976696.html</link>
			<pubDate>Mon, 31 Jul 2017 15:38:29 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>貧しい時の感謝の気持ち</title>
			<description>&lt;div&gt;昨日は、午前中は雨でしたが、午後は晴れだった。&lt;br&gt;
でも昨日は雪が千葉あたりでもふったようだ。&lt;br&gt;
私は町田付近に住んでいて、お気に入りの銭湯&lt;br&gt;
があるのだが、そこへいく途中と車の温度計は&lt;br&gt;
３℃だった。昼は13℃くらいあった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;さて、今世の中、韓国では大統領の不正問題やら日本でも森友学園&lt;br&gt;
の国有地売却問題と財務省の問題、アメリカでは、&lt;br&gt;
トランプ大統領のトヨタ批判、移民問題などで騒いでいる。&lt;br&gt;
しかしトランプ大統領は、規制緩和やインフラ投資、&lt;br&gt;
法人税の減税など決して悪い政策ばかりではないが&lt;br&gt;
オバマケアなどの廃止など福祉面では、やや疑問がある&lt;br&gt;
。&lt;br&gt;
さて、今日は、主・イエス様にお祈りをして、主によって&lt;br&gt;
感謝して生きる恵みによる信仰の考え方について、太宰治の&lt;br&gt;
新郎という物語やカール・バルトの箇所また自身の証をさせて&lt;br&gt;
頂く予定です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;昭和十六年十二月八日之を記せり。　　　&lt;br&gt;
&amp;nbsp;この朝、英米と戦端ひらくの報を聞けり&lt;br&gt;
新郎はこのように、戦争が始まる世の中が不安になる頃に書かれた作品です。&lt;br&gt;
大戦がはじまり、文化統制が強化される中書かれた小説だからこそ私は、こ&lt;br&gt;
の新郎の物語に注目しました。&lt;br&gt;
テーマとしては、思い煩うなというところでしょうか。&lt;br&gt;
この物語は、聖書の御言葉を題材にしているのは明らかで、&lt;br&gt;
太宰の性格というか人格が、聖書的で、勇敢な方であったのだと言う事がで&lt;br&gt;
きる本です。&lt;br&gt;
印象的だったのは、食卓の上に何もなくともわずかで貧相なおかずでもそれ&lt;br&gt;
を誉めて、むしろ楽しみにする心貧しい明るく生きる心、また学生が来た時&lt;br&gt;
に、彼は優しさと言うものは、はにかむことではなく思う事を厳しく言う事&lt;br&gt;
であるといっている。&lt;br&gt;
その理由は、私が最後の審判の台に立たされた時「けれども、私が付き合っ&lt;br&gt;
た人を一人も堕落させませんでした。」&lt;br&gt;
と言い切る事ができたら、どんなにうれしいだろう。&lt;br&gt;
それが私の優しさなのだという。&lt;br&gt;
もしこの学生にその時殺されてもいい、殺す学生は永遠のばかである。&lt;br&gt;
旧約聖書の神様の民の堕落に対しての怒りに対して太宰は鋭く愛という転換&lt;br&gt;
をなしている。&lt;br&gt;
また、カールバルトという方は、神学者だが教会に対してこのように語って&lt;br&gt;
いる。&lt;br&gt;
しかし教会が罪を犯して罰せられる時、弱められ、力を失い、追い散らされる&lt;br&gt;
ような時も生じたり、また洞窟に避難したり、移住をよぎなくせらるるときも&lt;br&gt;
あろうが、唯一1つの事それは教会は滅亡という事は起こりえないなぜならば、&lt;br&gt;
教会の主が現在いて、&lt;br&gt;
彼らの中にとどまるからだ。&lt;br&gt;
教会を救うものそれは、いつ如何なる時代にもイエス・キリストに於いて私た&lt;br&gt;
ちに人間へと差し伸ばされている神の御手である。&lt;br&gt;
私も結構貧しいところを通らされている。私が信じはじめた時、預言だったのかも&lt;br&gt;
しれないが、白髪のおばさんが戦時中の話をしてくださった。&lt;br&gt;
米びつがなくてもしゃあしゃあと騒がない信仰が大事であると、&lt;br&gt;
人は誰しも、完全に全て満たされ満足して生きる人は少ないのではないだろうか。&lt;br&gt;
昔見た物語に王がいて、王は全ての贅沢をし尽くしたが、楽しみがなくなり、&lt;br&gt;
ある時仕事をして、疲れた時のごはんが今までの何よりもの御馳走であったのだと&lt;br&gt;
いう。&lt;br&gt;
今日は、聖書の箇所でいう、愛とは何か、テサロニケの手紙にもあるように、絶えず&lt;br&gt;
喜び感謝する事、それは、時に貧しい状態で来る場合もあればそうでない人もいる&lt;br&gt;
かもしれないが、感謝の心を持つ事の大切さを語らせていただきました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;主・イエス様を信じる人は救われます。
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-07-ca/pryph641/folder/425160/97/65855297/img_0_m?1490666554&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; width=&quot;320&quot; height=&quot;240&quot; class=&quot;popup_img_320_240&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pryph641/65855297.html</link>
			<pubDate>Tue, 28 Mar 2017 11:02:34 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>貧しい人と共に生きた救い主</title>
			<description>&lt;div&gt;ラサリーリョデ・トルメス&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今年もクリスマスがやって来た。&lt;br&gt;
時代の流れとしては、都知事に小池氏がえらばれ、&lt;br&gt;
アメリカの大統領に共和党のトランプ氏が選ばれたこと、&lt;br&gt;
また原油が最近値上がりしてきているし、シリアでは、戦争がありました。&lt;br&gt;
そんな中、私の庭のミカンには、メジロが沢山きて甘いしるをまるで子供&lt;br&gt;
達のように、美味しいそうにつついている。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;空を何気なく見ると夕空に一際大きな一番星が輝いていた。&lt;br&gt;
さて今日は主に祈り一人の貧しい少年の話をラサリーリョ・デ・トルメス&lt;br&gt;
の生涯の簡単なあらすじ紹介します。&lt;br&gt;
この本はスペインのカルロス1世、神聖ローマ カルロス5世が王位をフェリ&lt;br&gt;
ーペ 2世に譲ろうとしてた16世紀の中頃に作者不名で現れて大変な人気&lt;br&gt;
になったと言います。&lt;br&gt;
当時の スペインは新大陸を領有し、世界の最強国でヨーロッパのあらゆ&lt;br&gt;
る所で戦争があり、この物語には、メクラのこじきや貪欲坊主、貧乏な&lt;br&gt;
下級騎士、などこの時代を鋭く描写し、風刺しているが、主人公のラー&lt;br&gt;
サロは、上述した人達の召使いとして、生きながら、主人に食べ物を与&lt;br&gt;
えられず、空腹の中で、ドッコイ、負けずにずる賢く知恵を使い生きている。&lt;br&gt;
でも決してその事が嫌みにならない作風と最後は、奥さんをもらいハッ&lt;br&gt;
ピーエンドで終わる所に不安な時代に於いて信仰心をもつならば、神様&lt;br&gt;
に守られる。安心感と笑いもあるこの小説には、当時の小説家が書く騎&lt;br&gt;
士道精神や牧歌的な物語と違う斬新さがあったから、多くの人がこぞっ&lt;br&gt;
て読んだのではないか。&lt;br&gt;
私がこの物語を紹介したのは、主・イエスの救いの有難さを知ってほし&lt;br&gt;
いからです。&lt;br&gt;
マタイ２章６&lt;br&gt;
ユダの地ベツレヘム&lt;br&gt;
あなたは、ユダを治める者達の中で決して一番小さくはない。&lt;br&gt;
私の民を治める支配者があなたからでるのだから、そして全世界の王で&lt;br&gt;
あり創造主の主・イエスは馬小屋でおうまれになりました。&lt;br&gt;
参考聖書資料　詩編148、ローマ10、&lt;br&gt;
ハレルヤ！！天に於いて高い天で主を賛美せよ。&lt;br&gt;
御使いらよ主の万軍よ、集まって主を賛美せよ。&lt;br&gt;
日よ月よ輝く星よ天の天よ主の御名を賛美せよ。&lt;br&gt;
主が命じられて、全ての万物が造られたからだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;信じて口で告白し、主の十字架の愛と神の教えを守る人は&lt;br&gt;
誰でも最後は真理に到達し、救われる。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;私達人間は罪をおかしましたが、このお方は聖霊により生まれたので罪を&lt;br&gt;
犯さなかった。&lt;br&gt;
しかし人のあらゆる苦しみを背負われ時代に捨てられても、&lt;br&gt;
弟子や人間を愛され、その十字架の救いをなしてくださった。&lt;br&gt;
クリスマスは主がおうまれになられた日です。&lt;br&gt;
記念日という人もいます。&lt;br&gt;
しかし聖書は霊によって読むものです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;だから12月25日を教会は盛大に祝うのです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;主・イエスの十字架の救いを信じる人は救われます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-07-ca/pryph641/folder/425160/15/65756915/img_0_m?1482629816&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; width=&quot;320&quot; height=&quot;240&quot; class=&quot;popup_img_320_240&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pryph641/65756915.html</link>
			<pubDate>Sun, 25 Dec 2016 10:36:56 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>3人の宣教師</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;決断の時&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今日は、曇り空だった。&lt;br&gt;
安保関連法案が通り、戦争９条が骨抜きにされてからだいたい１年になる。&lt;br&gt;
今年は、なぜか北朝鮮が今まで以上にミサイルを発射し、台風が多いわけでは&lt;br&gt;
なかったが、被害が多いとして゛あるように感じた。&lt;br&gt;
そんな事などは、関係がないよとばかりに、近所の体格のよいここらへんのボス&lt;br&gt;
猫であろう茶色の三毛猫が、鋭い目で今日も獲物を狙っている。&lt;br&gt;
猫は、頭を低くし、忍び足で私隣の庭の隙間からゆっくりと慎重に庭の中へ入って&lt;br&gt;
言った。&lt;br&gt;
猫にとっては、日々の糧の方が、日本の未来よりも大事な事のようだ。&lt;br&gt;
さて、今日私は、主・イエス様にお祈りをして、旧約聖書エステル書と共立女学校の創立者の&lt;br&gt;
プライン、ピアソン、クロスビーを通して、信じるという事について書こうと思う。&lt;br&gt;
まず旧約のエステルの時代に、ダビデ王のような大王がいた。&lt;br&gt;
ペルシアの王、アハシュエロスは、インド、から、エチオピアまで127州を支配した王であった。&lt;br&gt;
エステルは、ユダヤ系の女性で、幼い頃に両親を亡くし、モルデカイの養子として、引き取られた。&lt;br&gt;
王には、美しい王妃ワシュティーがいたが、王の命令に従わずその事により、女たちは男を軽く見&lt;br&gt;
るだろうという話から王と側近の者は、王妃の位をワシュテイーよりも優れた女に継承させる事と&lt;br&gt;
した。&lt;br&gt;
その女が、エステルであった。&lt;br&gt;
エステルには、モルデカイがいましたが、右大臣のような地位にあった、ユダヤ人でないハマンと&lt;br&gt;
いう宰相がいて、ユダヤ人が神を敬う民である事を知っていたハマンは、モーセの十戒の神以外&lt;br&gt;
のものを拝んではならない、偶像崇拝してはならないという教えが王の像を拝むという王の教え&lt;br&gt;
に反しているのを知っていたので、ずる賢いハマンは、王の法令をまもらないユダヤ人を根絶やし&lt;br&gt;
にしようとします。&lt;br&gt;
その時に活躍するのは王妃エステルです。&lt;br&gt;
王妃は、勇敢に王とハマンの前でハマンを糾弾し、ハマンを失脚させ、ユダヤ人を救うという話で&lt;br&gt;
すが、この物語は時代を超えて今まで多くの女性だけではなく信じる信仰者を勇気づけてきました。&lt;br&gt;
そんななかで、私は、アメリカから来た３人の婦人宣教師を紹介したいと思います。&lt;br&gt;
1861年神奈川に来た宣教師のジェームズ・H・バラは、子供たちや女子教育の為に女性の宣教師を&lt;br&gt;
要請した。&lt;br&gt;
その要請にこたえたのが共立女学校の創立者のプライン、ピアソン、クロスビー&lt;br&gt;
でした。&lt;br&gt;
プラインは「キリストが私を呼んでいる（召命＝calling）」、ピアソンは「我、もし死ぬべくば、&lt;br&gt;
死ぬべし」（エステル記4章16節）、クロスビーは「全身全霊を注いで、主が命じられた仕事（使命&lt;br&gt;
＝mission）につくため」との思いであったという。&lt;br&gt;
当時、外国人の多い港町横浜の人口は6万人余に増え、活気に満ちていた。積極性のある横浜商人が&lt;br&gt;
多く、女子にも英語を勉強させよう、学問させよう、という気持ちが強かった。3人の女性宣教師の&lt;br&gt;
来日の目的である日本女子教育は時宜に適したものであった。ホームの入学希望者が多くなってきた。&lt;br&gt;
もし、横浜にこの３人の女性宣教師がこなければ、学校はおろか何もできなかったかもしれない。&lt;br&gt;
外国人の多い港町であり、英語が必要になるこの地であったからこそ３人が共立女学校を創設できた&lt;br&gt;
のだ。&lt;br&gt;
これは、主・イエス様の恵みであり、彼女達の勇敢な行動が、主の救いの恵みとなったのである。&lt;br&gt;
話はかわるが、私はある時大網の方の教会で青山学園の元教授の関田先生のお話を聞いた事がある。&lt;br&gt;
内容はおぼろげだが、学校教育の事で先生はご尽力を尽くされた事があるのだと言う話だった事を覚&lt;br&gt;
えている。&lt;br&gt;
私たちの人生にも決断をしなければならない時がある。&lt;br&gt;
今その時に自身の力に頼るのではなく神の力により頼み、祈りつづけそして正しい選択を迫られる時&lt;br&gt;
がある。&lt;br&gt;
悲しむ者は幸いであるその人は慰められるとは、神の御心にかなう祈りの努力と決断は真の友真の&lt;br&gt;
教会を築く事になるのだと言う事を私は上述した話を聞き主・イエス様から教わった。&lt;br&gt;
信仰生活は一人で行う事はできない、教会は船であるという、しかしその教会がはたして今教会とな&lt;br&gt;
っているかどうか&lt;br&gt;
教会とは２人３人が神に聞き従い、神の為に使命感をもって生きるそんな場所である。&lt;br&gt;
教会は、命であり道であり、真理である主・イエス様の御心を行い、愛の実践をなす場所であり、遊&lt;br&gt;
んだり、友達を作ったり、&lt;br&gt;
楽しむ事は全て神に栄光を帰すためになす聖なる場所が教会なのであります。&lt;br&gt;
一人ではでは出来ない事も今日述べた３人の宣教師ならば、成し得る事ができる。&lt;br&gt;
一人の献金では成す事が出来ない事も大勢のわずかな献金により教会や貧しい人々を救う事になるのです。&lt;br&gt;
この世には、貧しい人が多くいて、餓死者が多くいます。&lt;br&gt;
今でも戦争、紛争がある中で私たちの信じる信仰とは、神を愛する事です。&lt;br&gt;
神を愛する者は、神に不平を言わないし、時に不平を言っても必ず、愛の実践に行動を移せるように&lt;br&gt;
変えられます。&lt;br&gt;
神への愛の少ない人、赦しの少ない人は、その愛について、信仰について、学ぶ必要があります。&lt;br&gt;
教会に行き聖書を読み、私たちの主である、主・イエスの十字架の愛と正義が私たちの罪の赦しの為であったという事&lt;br&gt;
を知り、そしてこの世にはサタンがいて、悪い世の中であるという事実を聖書を読んで知る必要があります。&lt;br&gt;
だから、地の塩世の光として、皆で歩む事が大事な事です。&lt;br&gt;
自分の小さな考えの中にとどまらない為に私たちは兄弟の神の生きた証言が必要であり、常に霊が諸教会で告げる事&lt;br&gt;
を聞く必要があります。&lt;br&gt;
今日は人生に於いての決断という題で書かせて頂きました。&lt;br&gt;
主・イエス様を信じる人は誰でも天国へ入る事ができます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-07-ca/pryph641/folder/425105/62/65671562/img_0_m?1476099873&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; width=&quot;240&quot; height=&quot;320&quot; class=&quot;popup_img_240_320&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pryph641/65671562.html</link>
			<pubDate>Mon, 10 Oct 2016 14:27:54 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>海嶺</title>
			<description>&lt;div&gt;明日は、参議院の選挙である。&lt;br&gt;
早いもので、安全関連法案が可決し、&lt;br&gt;
日本国憲法の９条が骨抜きにされて1年になる。&lt;br&gt;
私は何気なく朝家の外の道路を見ると猫が徘徊していた。&lt;br&gt;
小雨がふっているが、快適な気候で、鳥がさえずっている&lt;br&gt;
中、その茶色で大きな猫が、突然目を鋭くさせて、頭&lt;br&gt;
を低くして、何をしているかと思ったら忍び足で隣り&lt;br&gt;
の家に静かに目を光らせながら入っていった。&lt;br&gt;
辺りは、閑散として、また静かで和やかな雰囲気に戻った。&lt;br&gt;
私たちも平和にかまけていないで、良く世界の日本の&lt;br&gt;
状況に目を光らせていなければならない。&lt;br&gt;
さて、今日は、主・イエス様に祈り、三浦綾子さんが書&lt;br&gt;
いた、海嶺を参考に主・イエス様に導きを受けた事につ&lt;br&gt;
いて、書こうと思う。&lt;br&gt;
この物語は、おおざっぱにあらすじをお話しをすると&lt;br&gt;
江戸時代の大塩平八郎の乱があり、天保の大飢饉が&lt;br&gt;
あった時代に千石船で、船にのって遭難した、１４名の&lt;br&gt;
内の岩吉、音吉、久吉の３名が生き残り、世界を回りなが&lt;br&gt;
ら、日本に帰ろうとし、その間にヨハネの福音書とヨハネ&lt;br&gt;
の手紙を日本語に翻訳する物語です。&lt;br&gt;
彼らはどこにいたのかというと、名古屋近くといったら分&lt;br&gt;
かりやすいと思う。&lt;br&gt;
名古屋付近に伊勢湾があり、伊勢湾に面した、知多半島の&lt;br&gt;
南の丁度知多半島の先端あたりに小野浦という場所がある。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ここに、久吉と音吉が住んでいた。&lt;br&gt;
音吉と久吉は同じくらいの年なのだが、ここでは、音吉が&lt;br&gt;
優秀な子として描かれている。&lt;br&gt;
彼は、村で正直者と言われた、武右衛門の息子で、母と兄と妹と&lt;br&gt;
５人家族で、兄は、小心者で、父とは違い盗みもするし、ずるい&lt;br&gt;
性格なのだそうだ。&lt;br&gt;
父が倒れてから、兄の吉治朗が千石船にのり、母は、農業妹のさとは、&lt;br&gt;
吉治朗の乗っている千石船の船首の樋口源六の家に一日子守りの仕事を&lt;br&gt;
していた。&lt;br&gt;
そんな中、音吉は、樋口源六の娘の琴の婿になる事になった。&lt;br&gt;
彼の正直で全ての事に於いて、丁寧で誠実である姿を見て、自分の娘&lt;br&gt;
と結婚させようとおもったのである。&lt;br&gt;
久吉にしても音吉にしても、一介の漁師で、地位は低くかった。&lt;br&gt;
久吉には、父と母、いとこの長吉と妹の品がいた。&lt;br&gt;
岩吉も舵取りの仕事をしていたが、岩吉は大人で、妻に絹がいて、&lt;br&gt;
このお絹は、母とお絹で暮らしていたが貧乏で、母に無理やり、身売り&lt;br&gt;
の仕事をさせられていた。&lt;br&gt;
その仕事の中、岩吉と絹は出会い、結婚したのであるが、お絹に乱暴&lt;br&gt;
をふるう、お絹の母に対して怒り、頭をなぐった翌日に絹の母は亡くなった&lt;br&gt;
岩吉のせいでなくなったのかは、はっきりとしない。&lt;br&gt;
岩吉は、正義感が強く、手先も器用で頭がよい人だと思われる。&lt;br&gt;
彼は、お絹との生活の為一度船乗りをやめた。&lt;br&gt;
それは、船乗りをしている間、自分の家に長屋の銀次という若者が、留守&lt;br&gt;
中で入りしていたから、その時の彼の仕事は瓦職人であったが、彼は、大工で&lt;br&gt;
も左官でも器用にこなしたのだそうだ。&lt;br&gt;
後にこの器用さが、彼らを救う事になった。&lt;br&gt;
なぜ、岩吉が、船に乗る事になったのかと言うならば、昔親切にしてくれた、&lt;br&gt;
同じ舵取りの万蔵が倒れたからその代わりを頼まれて、船に乗る事になった。&lt;br&gt;
もし、万蔵が倒れなかったら、遭難する事はなかったのだろうに・・・。&lt;br&gt;
そんな３人が、千石船で、東の江戸に来る途中に遭難したのであるが、この&lt;br&gt;
話は、全て実話である。&lt;br&gt;
1832年天保３年～1837年まで約５年間の長い世界を回る旅の中で、彼らは、&lt;br&gt;
遭難し、多くの仲間の死と自分の死を覚悟しつつ、神の恵みで、アメリカ&lt;br&gt;
のフラッタリー岬に着き、その地元のインディアンに奴隷として扱われた。&lt;br&gt;
当時奴隷たちは、物と同じで、祝いの席で、自分がどれだけ金持ちかを示す&lt;br&gt;
為に奴隷の首をはねるような事もあった。&lt;br&gt;
彼ら３人は、知らなかったが、常に命の危険があった。&lt;br&gt;
そんな中岩吉が救援の手紙を書くが、その手紙が、ハドソン湾会社のマクフラリン&lt;br&gt;
博士に渡り、そして、彼が、正確には、主・イエス様がこの３人を救ってくださった。&lt;br&gt;
ハワイ、ロンドン、マカオで、さまざまな人と出会い、ロンドンで英語を覚え、&lt;br&gt;
マカオで、語学の天才であり宣教師のギュツラフと出会い、ヨハネの福音書を&lt;br&gt;
完成させた功績もあり、日本へ船が彼らが行ってくれたが、当時の日本は鎖国で&lt;br&gt;
ロシアやヨーロッパの船が無頼な行為をしたせいもあり、異国の船が来たら、&lt;br&gt;
理由も聞かずに打ち払って良い事になっていたので、マカオで日本人４人と&lt;br&gt;
計７人で日本に帰ろうとしたが失敗に終わる。&lt;br&gt;
ここでこの物語は終わっているが、３人は、そののち、岩吉、久吉は、ギュツラフ&lt;br&gt;
と一緒にイギリス貿易監督庁に通訳で務め、音吉は、昔、樋口家で立派な船頭に&lt;br&gt;
なると言われたように、モリソン号の船頭になり、上海でイギリスのデント商会&lt;br&gt;
の高級社員となり、結婚し、日本人の漂流者を助け、日本の日英和親条約の時に&lt;br&gt;
通訳として、音吉は活躍する。&lt;br&gt;
この物語は500ページ位あるので、私は、伝道に役立つであろう箇所を抜粋して&lt;br&gt;
紹介しました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;全世界の創造主である主・イエス様は、この箇所を通し、聖書のヨナ書や、使徒の&lt;br&gt;
手紙で、パウロが遭難したシーンがあるが、神に従い、善をおこなう人達は、どの&lt;br&gt;
ような嵐に会おうとも、神の使命を果たすまでは、聖書で語られているように、&lt;br&gt;
その髪の毛一本落ちる事はないのだから、私たちは、何を着ようか何を食べよう&lt;br&gt;
か、俗世間の事ではなく、神の義と神の国をもとめ、古い肉欲の体をすて、聖霊&lt;br&gt;
よる御霊による清い生き方をするならば、生きる事ができ、そして後の世で&lt;br&gt;
天国へ入れるという事をこの実話を通して教えてくださった。&lt;br&gt;
そして、日本人が、イギリス、アメリカの人達や宣教師の多くの助けがあり、今日&lt;br&gt;
の日本の教会と主・イエス様の十字架による救いがなされた事を忘れてはならない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;主・イエスの十字架と復活を信じるならば、あなたも今日から救われる事ができます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
死後が始まりになるのです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-07-ca/pryph641/folder/425105/96/65555396/img_0_m?1468238708&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; width=&quot;320&quot; height=&quot;240&quot; class=&quot;popup_img_320_240&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pryph641/65555396.html</link>
			<pubDate>Sat, 09 Jul 2016 13:31:04 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>アッシジのフランチェスコ</title>
			<description>&lt;div&gt;この間、歴史的事件が起きた。&lt;br&gt;
それは、戦後70年位現職のアメリカの大統領が、広島の原爆&lt;br&gt;
の為に慰霊にこなかったのだが、オバマ大統領が初めて&lt;br&gt;
大統領として、原爆の慰霊に来たという事実だ。&lt;br&gt;
これには、北朝鮮やイランのように、核によって武装して&lt;br&gt;
いる国が多々あり、この危険な核の脅威から世界を守る&lt;br&gt;
為の重要が試みがなされている。&lt;br&gt;
核がない世の中を造る事こそ、長崎、広島で原爆で亡くなった&lt;br&gt;
方々、そして今原爆を体験した人達への慰めではないのだろうか。&lt;br&gt;
今日は、主・イエス様に祈りアッシジのフランチェスコの事に&lt;br&gt;
ついて、主・イエス様に祈り書こうとおもう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
1181年イタリアのウンブリアのアッシジでフランチェスコ&lt;br&gt;
は、生まれた。&lt;br&gt;
彼は、裕福な織物商の息子としてうまれた。&lt;br&gt;
若い頃のフランチェスコは、悦楽を追求する浅はかな&lt;br&gt;
男だったと言われている。&lt;br&gt;
しかし20歳のとき、隣国とのペルージアとの戦争で今まで&lt;br&gt;
の神への放蕩が祟ったのであろうか、捕虜にされてしまう。&lt;br&gt;
しかし、神の憐みもあり、彼は、捕虜から解放される。&lt;br&gt;
元通りの生活に戻ったのだが、その時には、もう、フランチェスコ&lt;br&gt;
にとって、享楽的な生き方を望まなくなっていった。&lt;br&gt;
次第に病人や貧しい人達の同情心が芽生えていった。&lt;br&gt;
　25歳の時彼は、アッシジのサンダミアーノにあるさびれた教会で&lt;br&gt;
天から声を聴いたのだそうだ。&lt;br&gt;
「朽ちかかっている私の家を修理しなさい。」この私の家とは、全世界の王&lt;br&gt;
であり神である主・イエス様の事をさしているのだとおもうが、この言葉&lt;br&gt;
通りにフランチェスコは、父の商売道具の布を売り建築資材に変えてしまった&lt;br&gt;
事が原因で、父との間にいさかいが起き、自分は、遺産相続を放棄して、&lt;br&gt;
粗末な服を身に着けて、親元を去ったという。&lt;br&gt;
主・イエス様は、親兄弟を捨てた人は、この世で迫害もあるが、幾倍の報いをうけ、&lt;br&gt;
永遠の命をうける&lt;br&gt;
マタイ19;29のとおりになった方でした。&lt;br&gt;
これらの事があり、何年後にアッシジに本部を据えたフランシスコ会を設立&lt;br&gt;
1210年　教皇インノンティウス３世により彼を含めた１２人が、巡回伝道師として&lt;br&gt;
資格を受ける。&lt;br&gt;
1219年頃には、フランシスコ会は5000人の修道士を抱えるほどに増えた。&lt;br&gt;
彼は、終生キリストの為に身をささげた人で、フランチェスコは、清貧を何よりも&lt;br&gt;
重んじ、謙遜で、物質的な物をもとめず、完徳の道をめざし、1着の修道服、&lt;br&gt;
1本の縄帯、ズボンだげで、満足しました。&lt;br&gt;
私は、彼の信仰を鑑みる時に信じるという事は、すべてを捧げるという事なのだと&lt;br&gt;
と感じる。&lt;br&gt;
私は今まで色んな罪に囚われて同じ罪を繰り返し、悩み苦しむ人々を励ましてきた&lt;br&gt;
が、共通して言える事は、その自分の強い思いがあり、それが善悪問わず、隣人&lt;br&gt;
の大迷惑に発展してしまう事が多々あり、その本質は、執着心からきており、&lt;br&gt;
モーセの十戒の貪ってはならないという教えを善悪問わす゛、犯した結果に&lt;br&gt;
同じ罪の迷路にはまりこんでしまう事に私は気づきました。&lt;br&gt;
宮沢健二は、手紙という短編小説のファンタジーで、一匹の回心した竜の話をして&lt;br&gt;
いる、竜の体にはるり色、金色の皮膚をしていて、猟師が、王への捧げものとして&lt;br&gt;
この竜の皮をはぎ始めました。&lt;br&gt;
その時に、竜は、猟師のするがままにまかせ、皮をはがされて赤い肉ばかりになり&lt;br&gt;
横たわります。&lt;br&gt;
それでも誰かの役にたとうとし、今度は虫に自分の体を真の道の為にあげてしまう。&lt;br&gt;
死んだのち、蛇は天井で生まれ、釈迦に生まれかわり、また虫達も釈迦様から教えを受けて、天国へはいるというファンタジーですが、大切なことは、私は道であり命であり真理である主・イエス様を信じるという事、真理の道とは、主・イエス様を通らなければ、到達できないのだという事が聖書に書かれている事真相です。&lt;br&gt;
主・イエス様は、善人の為にも悪人の為にも十字架にかかられのました。&lt;br&gt;
それは、全ての人が、救われる為であり、このお方を通して以外に救いがない事を表し&lt;br&gt;
ています。&lt;br&gt;
私がいいたい事は、神に全てをささげるという事は、今からがスタートであり、私たちは、常に求道者である必要があると言う事です。&lt;br&gt;
上記の話を聞けば、誰も、己の我欲や自分の行いを誇ったりしないと思います。&lt;br&gt;
大切な事は、今あなたが神に愛されている事をしり、主・イエス様の十字架の愛を&lt;br&gt;
信じる事です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そうすれば、あなたもあなたの家族も救われます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-07-ca/pryph641/folder/425105/95/65507895/img_0_m?1464518453&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; width=&quot;320&quot; height=&quot;180&quot; class=&quot;popup_img_320_180&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pryph641/65507895.html</link>
			<pubDate>Sun, 29 May 2016 19:40:53 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
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