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わたしにとって大きな試練であった失恋の翌日、この日がわたしの運命の日でもあった。 |

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わたしにとって大きな試練であった失恋の翌日、この日がわたしの運命の日でもあった。 |
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「嘉信」を読んでおられたんですね。父は「嘉信」の愛読者でした。詩編108編と矢内原先生の一言が先生を決断させたんですね。それにしても先生の謙った心と豊かな感受性に裏打ちされた「信仰」を感じますね。この作品、ちょっとスーチンみたいですね。
2008/10/22(水) 午前 8:47 [ kabanotakara ]
20歳のときの最大の課題は、聖書の信仰とは何かと言う問題と、社会的な責任とは何かと言う大きな二つの主題でした。当時のわたしにはこのふたつの主題がどのように関係しているか、また、どのように生きるべきかが問題の主題でしたので、わたしなりに理解したところでは、矢内原忠雄先生の聖書の理解と社会的な証の歩みが、最も信頼しうるものと映りました。神田の古本屋で、「嘉信」の合本等を購入し、このあと、矢内原忠雄全集なども購入して、読み進めておりました。この油絵は練馬にいたときのものですね。いろんなチャレンジをしていた頃のひとつです。
2008/10/23(木) 午前 7:18
この日曜、家内が根切君の教会へ、行ってきました。とても楽しかったようです。
2008/10/24(金) 午後 0:08
クレニ先生は、今でも絵筆をもつのですか?このモニターでみるだけでも、当時のクレニ先生の油絵は、いい色ですねえ。
2008/10/24(金) 午後 0:11
Abe先生。根切君の教会に奥様が行かれたのですか?ステキな教会ですよね。わたしも彼が開拓をしたときのクリスマスの集会から何度か行っています。あの時はわたしはまだ神学生の時でした。1976年か77年ですね。
2008/10/25(土) 午前 7:54
Abe先生。時間のあるときに絵を描きたいと思いますが、なかなか時間に追われてその余裕がありませんね。当時の油絵・・・・。19歳から20歳の頃の絵ですからね・・・。あ、そうそう、根切君のところに19歳の根切君を描いた油絵があるんだった・・。あの頃は根切君も、油絵を描いてましたよ。海の夕焼けとか・・。
2008/10/25(土) 午前 7:59