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壮絶なる民族の誇りをかけた玉砕の地、マサダの砦を過ぎて、今度は |

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こんにちは、ゲストさん
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壮絶なる民族の誇りをかけた玉砕の地、マサダの砦を過ぎて、今度は |
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クムラン、なつかしいです。私はここの駐車場付近で帽子を落としてしまい、仕方なく隣接しているお土産店で帽子を購入しました。その後、駐車場のほうに向かって歩いていくと、誰かが拾ってくださったんでしょうね。手すりのところに目立つように置いてありました。そういう意味でも懐かしい思い出の地です。残念ながらジュ−スは飲まなかったですね。
2009/6/25(木) 午後 11:54
エステル記は見つからなかったのですか。知りませんでした。とっても好きなところなんですけれど・・・。
2009/6/26(金) 午後 11:28
シロクマさん。帽子を購入されたんですか?わたしはベツレヘムでキッパ(ユダヤ人のつける小さな帽子)を購入しましたね。この帽子は、「わたしよりも上に、大いなる方がおられる」という意味があるという事でした。このキッパをつけないと嘆きの壁の礼拝のところには行けませんでしたね。ジュースは絞りたてでおいしかった!!
2009/6/27(土) 午後 9:16
どうしてエステル記は見つからなかったのでしょうかね・・・。エステル記は、神様の名前が一回も出てこないので、晴天に入れられるのが遅れたと聞いたことがありました。その辺の事情かな…なんて考えていました。
2009/6/27(土) 午後 9:18
ここが羊飼いの少年によって発見された場所なのですね。
とても羊に必用な草や水があるとは思われない所ですね。
クムラン教団の人々は、横穴の住まいで暮らされていたのですね。
2009/6/27(土) 午後 9:27
昔、読んだことがあったのですが、たしかなこと忘れてしまい
ましたね。羊飼いの少年が、穴の中に何かあるかな?と思って
小石か何かを投げたら、甕が壊れるような音がして世紀の発見
へとつながったんだと記憶していますね。クムランの方々の
居住は普通の建物だったようですね。その建物跡を見てきました。
2009/6/28(日) 午後 8:40
昔、「クムラン文書」に関しては何冊も本を買って読みました。一時
「義の教師」がイエスであったりパウロであったりした説も流れましたが、最近はこのことでは余り騒がれなくなりましたね。「イエスのミステリー」と言う本はこのクムラン教団を扱った興味深い本でしたね。
2009/6/30(火) 午後 3:44 [ kabanotakara ]
kaba先生。さすがですね。「クムラン文書」のものをわたしも何冊か持っています。娘に「積読だけですね・・・」とかいつも揶揄されております。
「イエスのミステリー」も読みましたね。もう、10数年前でしょうか?でも、あの本は「本当にひどい本だった!」という印象以外ありあせんでした。青年時代に読んだことのある高尾さんの翻訳だったと記憶していますが、翻訳者の良識をも疑いましたね。わたしもクムラン関係のものを読んだ印象としては、なかなか定まった意見にまで現段階では行ってない様に思いますがどうでしょうかね・・・?
2009/6/30(火) 午後 5:47
高尾氏はキリスト教を卒業した法政大学の教授ではなかったですかね。彼は田川建三氏に強い影響を受けた人ですね。イエスのミステリーはキリスト教を別の角度からの警告書としては面白い本で地道な研究書ですね。この本の著者は全うなクリスチャンとか・・。現代はキリスト者といっても随分幅がありますね。
2009/7/2(木) 午後 11:56 [ kabanotakara ]