|
ドイツからプレゼントが届きました。バレンタインのチョコレートとゴーブル(前のページ
で少しかじった写真をアップしておりました、あれ、これもかじってある・・・)など。これは神学校時代、一年下だったK
姉が、昨年の夏に来られ、武蔵境で久しぶりの再会、(37年ぶりぐらいか?)、皆で楽しい時を持ったので、思い出してくださいました。彼女は、ドイツ人と結婚して、ベルリンに住んでいらっしゃいます。
今回は、ご主人のプレゼントで バッハの「クリスマス・オラトリオ」のDVDを送って下さいました。これは1012年の聖トーマス教会でのライブで幻のDVDと言われる名演奏だそうです。演奏とすばらしい合唱をお聞かせできなくて残念・・・。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用



どんも食べたいな(*^◯^*)
2013/3/6(水) 午前 10:10 [ - ]
ドイツのお菓子は書かれている文字もドイツ語のようですね。
made in Japanでもchocolateとかcookiesとか書かれている菓子類を見慣れた目には何だか新鮮です。
2013/3/6(水) 午後 0:24 [ にゃあ ]
どん君、食べたいでしょう。とてもおいしかったですよ。
ある方が、「以前、食べたドイツのチョコはあまり
おいしくなかった・・・・」とかいう方がおられましたが
わたしは大変おいしくいただきました。K子さん。
また送って・・・・!!
2013/3/6(水) 午後 7:05
にゃあさま。ドイツの文字にチャレンジしておられるのでしたね。
このドイツ文字はどういう意味かな?feine oblate die ....
Dr.Quendt は、このお菓子の作者でしょうかね・・・?
ドクター・食えん人(?).....。なんてくだらないことを考えては
いけませんね。どなたかドイツ語で解説してください。
2013/3/6(水) 午後 7:11
KURENIさま
手元の独和辞典を引いてみましたら、"DIE FEINE OBLATE"で「上質のウエハース」という意味になるようです。
また、"DR.QUENDT"はこのお菓子を製造している会社の名前だそうです。
2013/3/6(水) 午後 9:23 [ にゃあ ]
にゃあさんありがとう。恥ずかしいですね。わたしも昔、ドイツ語をやったはずなのに・・・・。
"DIE FEINE OBLATE"で「上質のウエハース」。DIE は冠詞でしたか。 "DR.。。。”はドクターでなくて、会社の省略形なんですかね?辞書もどっかに行っちゃって・・・・。
2013/3/7(木) 午前 8:15
KURENIさま
"Dr."は"Doktor"の略で、意味は「博士」とのことです。
会社の正式な名称は"Dr.Quendt KG"というそうです。これを日本語で「クイエンディト博士合弁会社」と表記しているサイトがありました。
2013/3/7(木) 午後 9:41 [ にゃあ ]
にゃあさま。ありがとうございました。
なるほど。わたしも辞書を自分の部屋から
持ってくるのが面倒で、翻訳機にかけたら
DR.はDOKTOR の省略形とだけ出ておりました。
「クイエンディト博士合弁会社」とひいたら
主営業界: 日常用品の生産・販売 農産物
所在地: ヨーロッパ ドイツ ドレスデン
住所: ドイツ、ドレスデン、オーフェンバーガー通り1番
とか出てきましたね。にゃあさんすごい!
2013/3/7(木) 午後 10:32
ドイツからバレンタインデーのチョコレートですか。素晴らしい!
バッハは大学時代より限りなく惹かれた作曲家。マタイ受難曲といい、ブランデンブルグ協奏曲といい、無伴奏チェロ組曲といい、無伴奏バイオリンパルティータの「シャコンヌ」といい、さらにシュバイツアーの弾く『衆讃前奏曲』(このシュバイツァーの弾くバッハのオルガン曲は中でも特に大好きて大学時代このオルガン曲を聴いてよく涙をながしたものでした。私の葬式にはこのレコードを流してもらうつもりです)
2013/3/11(月) 午前 10:24 [ kabanotakara ]
やはりカバ先生は、芸術一家の中で育たれたのですね。
わたしも神学校に入ってからバッハが好きになって、
レコードを何枚か買いました。その後、CDになってしまって
あの大きなレコード盤が書斎のどこかに眠っていますね。
わたしも「ブランデンブルグ協奏曲」、「無伴奏チェロ組曲」、
無伴奏バイオリンパルティータが好きですね。不思議とカバ
先生と感覚が似ているのでしょうかね・・・・。光栄です。
2013/3/11(月) 午後 9:51