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先日、古い友人から電話があり、「先生の描いた若い時の油絵の自画像が出てきました。おいでになれば差し上げますが・・・」。「そうですか?それは伺いたいですね」ということで、行ってまいりました。懐かしい話をしてからその、若かりし日の自画像見せていただきました。これは19歳、20歳ころに描いた自画像。(もう、描いたのも忘れておりました・・・・)
20歳のころかな・・・
この灰色の作業着、なつかしい。デモに出ていたころかな・・?
このアパートのドアは1969年に住んでいた練馬の3畳間だ!
この花瓶とりんごの絵!スランプに陥りながら悪戦苦闘していた神谷のアパートの夜更けが脳裏によみがえってきた。ああ!!
45年前の自分にあったような、息子に似ているような・・・・。何とも不思議な一日でした。
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もらってはこなかったのですね。。。

2015/12/14(月) 午後 11:52
ヨハネさん。頂いてきました。35年前の自分を家に連れてきた感じです。(笑)
2015/12/15(火) 午前 7:54
でしょうね・・・↑
無限の可能性を信じた時代ですね。
その道と、今、歩んでいる道。
神の介入の後の道。
二つの道は別々の道ではなく、
つながっているのでしょうね。
信仰による、神の賜物です。
2015/12/16(水) 午後 11:02 [ hitsuji1224 ]
35年前の自分と今も自分を比べんてみると確かに違いがありますね。神様のご自身の介入によって、自分の限界のある悲しみの世界が、深い神の絶対恩寵によってとらえられたのですからね。わたしの実存の暗闇に、神の贖いの愛の灯がともったとでもいうべきでしょうか。ふふふ、クリスマスンメッセージ風になりました。
2015/12/16(水) 午後 11:43