KURENI 主と共に歩む恵みの日々

2019年がやってきましたね〜。チャレンジの一年!!

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しばらく前になりますが、5月3日は、38回目の結婚記念日でした! 
「連休中でもあるし、どこかに旅行にでも・・」と子供たちは言ったのですが、今日も一日、教会の執務室で、お祈り、聖書、母の日の手紙書き、月報のまとめ、パソコンの修理・・・。気が付いたら午後4時。娘から電話。「丸亀うどんに行きませんか?」。「行こう、行こう」としぶる家内を連れ出しました。
イメージ 1なかなか味のある38周年結婚記念日でした。娘のおごりでした。

イメージ 2帰り、お隣りのレイクタウンにぶらり。
 最後に家内に隠しておいた「バラの花束のプレゼント!」。
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友達のまねをしてわたしも30本のバラをおくりました。なんか照れくさいような・・・・。恵みあふるる結婚38周年記念の日でした。
 憲法記念日。朝日新聞に憲法改悪に51%が反対とのアンケート結果が出て、ほっとしているところでもありました。
「代々木朝祷会1500回記念」  

3月15日(火)代々木朝祷会1500回記念感謝会に出席しました。会場はJRの代々木駅の真前の「国際基督教団代々木教会」でした。◇第1回は1973年12月21日とのこと。祝辞を頼まれていたので1973年のころのことを考えておりました。このころは神学校に入学して、2年生の12月。わたしもまだ23歳でした。懐かしい神学校の先生方のお顔がちらつきました。最後に祝辞を述べた清弘先生などは、まだ中学1年生でした。◇長い年月、先代の吉本斗川先生、美枝先生の命を懸けた熱い祈りが生きているように感じました。祈りに祈って、あの代々木の駅の真ん前に7階建ての会堂を建てあげられたのですからすばらしい。◇また、なんと大阪から駆けつけられた、全国朝祷会会長の山下さん、前会長の米田さんのさわやかな笑顔と祝辞が忘れられません。日本の救いのための熱い祈りの風が、大阪から東京・代々木まで、運んできたのでしょう。感激の集会でした。
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◇この会堂には正面に素敵な「十字架と百合の花と聖霊の炎のステンドグラス」。
このデザインは賀川豊彦先生の関係者相馬さんの作品とのことでした。「朝祷会は日本のリバイバルの姿である」(森山諭)。主よ、われにも、主イエスの血潮によって白くされた心と宣教の情熱に燃える聖霊の炎を与えたまえ!と祈りました。
2月 23〜24日(火〜木)第55回日本ケズィック・コンベンションの箱根大会に行ってきました。大変、恵まれた 聖会となりました。来年は、小涌園の改築の関係で、箱根大会が持てなくなり、首都圏で聖会が開かれると思います。今回多くのチャレンジを頂きましたが、ウィルモア先生の「聖霊に満たされた信仰の人ステパノ」は記念すべき聖会となったかと感じました。
イメージ 1英国のコフィー先生のヨハネ19章から21章の「神の愛、犠牲、救い、聖化」も深い印象を残しました。日本人講師の大阪から来られた長内先生の「切願の祈り」や工藤弘雄先生の「天の開けたキリスト者」はこれまた、大変、チャレンジに満ちておりました。ハレルヤでした!皆さんのお祈り感謝です
ああ「明日、66歳になります!」 

◇明日、2月4日で66歳になる。信じられないような気がする。先日写真を見たら、かなり白髪が目立つ。「66歳・・」とつぶやきつつ原稿に向かった。
◇66年の人生で一番大きな出来事は何だろうか?それは言うまでもない、19歳の時の洗礼の日!1969年12月21日。あの日、わたしは主イエスの十字架の血潮で贖われ、新しい日が始まった。練馬開進教会、市川忠彦牧師、深い罪意識、あの洗礼の時の背中に入ってきた冷たい水、瞬間的に感じた主の贖いの血潮、あふれて止まらなかった涙、洗礼の後に駆け寄ってくれた兄弟姉妹。その日の夜のクリスマス会の深い喜び、中村町一丁目一番地の3畳間のアパート。・・・
◇二番目の出来事は何だろう?その後の信仰挫折か?山谷での日雇い労務か?信仰回復の喜びか?神学校の入学か?牧師になったことか?あるいは結婚か?子供たちの誕生か?・・・
◇数えきれない・・・!まさにわたしは、あふれるような恵みに渦の中に、生きてきた。感謝と喜びの洪水のような、愛に包まれて生きてきた、そして今、その愛のただ中で生きている!
◇この間の学生クリスマスで、クイズで高得点になり、司会の渡邊神学生が「プレゼントを差し上げます!前に出て来て下さい。」期待して出て行ったら「君は愛されるため生まれた。君の生涯は愛で満ちている・♪」と賛美のプレゼント。なんか期待が外れた。司会者が楽しそうに笑顔で歌ってくれた。
◇しかし今、この讃美を、わたしの頭上で天使たちと天の軍勢が歌っている。
「・・君は愛されるため生まれた。君の生涯は愛で満ちている・・♪」
   アーメン まさに、その通りです。
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    洗礼を受けたころ 19歳  机の上に聖書がある



1月25日(月)教団の川越教会で、日本基督教団の埼玉地区三区合同の牧師会がありました。講師は野村忠規先生。落語が趣味と言われる野村先生、はじめから終わりまで爆笑の連続でした。ああ、このような面白い(失礼・・)先生も教団にいるんだと感動しました。お話の題は「渋柿から甘柿へ」。先生のヤフーブログも宣伝されたので、行ってみました。こちらは「晩秋の柿の実」。粉の吹いたおいしい干し柿のようなページで、5,6個、ただ乗りで食べてしまいました。
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