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一人でこんな絵を天井に描くなんて、人間業じゃないですね。
システィーナ礼拝堂は奥行40.5メートル、幅14メートル、天井は礼拝堂主要部の床から20メートルの高さだそうです。ミケランジェロは足場を作り、天を見上げながら、描いていったそうです。
彼はまさに天才ですね!!
これはノアの洪水の全図。彼はこの絵から描き始めたらしい。人間の破局の姿を描きつつ、彼は何を考えていたのでしょうか・・。
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こんにちは、ゲストさん
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一人でこんな絵を天井に描くなんて、人間業じゃないですね。
システィーナ礼拝堂は奥行40.5メートル、幅14メートル、天井は礼拝堂主要部の床から20メートルの高さだそうです。ミケランジェロは足場を作り、天を見上げながら、描いていったそうです。
彼はまさに天才ですね!!
これはノアの洪水の全図。彼はこの絵から描き始めたらしい。人間の破局の姿を描きつつ、彼は何を考えていたのでしょうか・・。
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先日、大変感動したことがありました。
うちの娘が、僕がミケランジェロの作品を見たいんだよな・・・と言ったら
うちの町の図書館に付き合ってくれて、そこにあまりいい本がないので、
古本屋に行こう、と言ったら、古本屋に付き合ってくれて、そこにも思うような
本がないと言ったら、すぐにインターネットで調べてくれて、千石図書館から
30000円もするものすごい大きな本を借りて、担いで持って来てくれました。
「背骨が曲がるか・・・と思った」とか言いながら見せてくれました。
持つべきものは、親孝行の娘だよね・・・・。
という訳で、この大きな本の内容を、時々紹介しようと思います。
こんなに大きな本です。お、重い・・・!!
ロマ書を担いで、ローマに出かけたケンクレアの執事、フィベのようだ!
と一瞬思いましたよ。
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