|
チャペルから外へ出ると、雪がチラッチラ。曇り空が広がり、矢田丘陵が少し輝く。雲におおわれ太陽も顔を出せない。 雀が餌を早く?と囀る。カラスも待っている朝の風景です。 昨日は5300歩だったが、今朝はもう3500歩。ゆっくり歩きで今日は7000歩ほどの行動になりそう。 いつもこの時期、内村鑑三の詩を口ずさみます。 春は来たりつつある 雪は降りつつある しかし春は来りつつある 寒さは強くある しかし春は来りつつある 春は来たりつつある 春は来たりつつある 雪の降るにもかかわらず 寒さの強きにもかかわらず 春は来たりつつある 慰めよ、苦しめる友よ 汝(なんじ)の艱難(なやみ)多きにかかわらず 汝の苦痛(いたみ)強きにもかかわらず 春は汝にもまた来たりつつある 様々な試練や困難、健康のことやお金のこと、人間関係やどうしてか分からないようなことも起こってきます。 しかし、冬来来たりなば、春遠からじ!で、春はもう来たりつつあるのことばが響きます。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用



