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永遠のいのち
永遠のいのちと聞くと、天国で続くいのち、天国へ行くことで、そこでいつまでも続くとおもいます。それはその通り、時間的ないみもあります。
しかし、永遠のいのちとはイエス様のことであり、神のいのちのことです。金曜日は十字架の日でした。日曜日はイースターですイエス様は死を打ち破りよみがえられました。
そのイエス様の十字架の救いをアーメンと信じたら、罪が赦されて神の子となります。神の子ですから、神と同じいのち=永遠のいのちを持つのです。
ヨハネの福音書3:16 神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。
Ⅰヨハネ 5:11−13
そのあかしとは、神が私たちに永遠のいのちを与えられたということ、そしてこのいのちが御子のうちにあるということです。
御子を持つ者はいのちを持っており、神の御子を持たない者はいのちを持っていません。
私が神の御子の名を信じているあなたがたに対してこれらのことを書いたのは、あなたがたが永遠のいのちを持っていることを、あなたがたによくわからせるためです。
ヨハネ10:28 わたしは彼らに永遠のいのちを与えます。彼らは決して滅びることがなく、また、だれもわたしの手から彼らを奪い去るようなことはありません。
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