牧師雑感

日々の出来事を書いていきます

全体表示

[ リスト ]

花がきれい

昨日はイースター。
聖書学院教会と大阪エリムキリスト教会は、前田基子牧師の力強いメッセージと、茶話会での楽しい交わり。
富雄キリスト教会でイースターエッセージ。牧師夫人手作りのケーキと、東大阪八戸ノ里のアップルケーキ有名店のアプルパイ差し入れ。もうお腹いっぱいの感じ。
大阪の礼拝後の茶話会で、先週アーメンと信じた48歳男性が続けて出席、お話を聞くことができた。
終了後、まっすぐ環状線で鶴橋駅へ。快速急行に乗れて早く帰宅。
玄関にしだれ桜の苗が置いてある。電話着信歴を見ると花キュービットからのプレゼント。無農薬のホーレンソウやれたレタス、新玉ネギも5個。いつも親切にしてくれる。ありがとうごじます。
玄関の花=パンジーなどは副院長の姉様が千里丘から来て、種や苗から育ててくれる。時々は花キュービットに持て来てもらう。
窓の外は自生する花、春が来ると色とりどりに咲く。春真っ盛りの朝です。
イザヤ書35章
荒野と砂漠は楽しみ、荒地は喜び、サフランのように花を咲かせる。
盛んに花を咲かせ、喜び喜んで歌う。レバノンの栄光と、カルメルやシャロンの威光をこれに賜わるので、彼らは主の栄光、私たちの神の威光を見る。
弱った手を強め、よろめくひざをしっかりさせよ。
心騒ぐ者たちに言え。「強くあれ、恐れるな。見よ、あなたがたの神を。復讐が、神の報いが来る。神は来て、あなたがたを救われる。」
そのとき、盲人の目は開かれ、耳しいた者の耳はあけられる。
そのとき、足なえは鹿のようにとびはね、おしの舌は喜び歌う。荒野に水がわき出し、荒地に川が流れるからだ。
 焼けた地は沢となり潤いのない地は水のわく所となり、ジャッカルの伏したねぐらは、葦やパピルスの茂みとなる。
そこに大路があり、その道は聖なる道と呼ばれる。汚れた者はそこを通れない。これは、贖われた者たちのもの。旅人も愚か者も、これに迷い込むことはない。
そこには獅子もおらず、猛獣もそこに上って来ず、そこで出会うこともない。ただ、贖われた者たちがそこを歩む。

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事