牧師雑感

日々の出来事を書いていきます

全体表示

[ リスト ]

小鳥の火消し

毎朝小鳥の鳴き声とともに目覚める生活。餌代と庭先に餌をまくと、雀がさあっとやってきてついばむ。
こんな話がある。
あるとき山火事が起こった。
山にすむ生き物たちは一目散に逃げ出した。
けれども、1羽の小鳥は逃げ出さなかった。
火を消そうと谷川の水に羽を浸し、燃えさかる炎の上に、羽の水を振りかけた。
ほかの鳥たちは、そんなことをしても無駄なことだ。
早く逃げろとあざ笑った。
けれども小鳥は、今自分にできることはこれしかないと、羽の水を炎に払い落とし続けた。
神様は、その小鳥の一途名心に答えて、大雨を降らせ、大山火事を消してくれました。
日本の福音化、リバイバルのために、多くの祈りが朝から祈られ、救いの福音の種がまかれています。
漫画トラクトを作り、小冊子を作成し、トラクトを配り続けている。
足が不自由になっても、外へ出るときはカバンに入れて可能な限り手渡したり、ポスティングも。
握手し、幸を祈り、信じます。アーメンの出会いを続けている。
手ほどの雲が必ず現れ、聖霊様の大雨が来ると信じている。
明日は、家内召天5年の記念礼拝を、富雄キリスト教会で行う。
77歳独り暮らしの現役牧師。
ありがとうございます・今日もまた天国の一日です。感謝します。
ヤコブの手紙5:17-18エリヤは、私たちと同じような人でしたが、雨が降らないように祈ると、三年六か月の間、地に雨が降りませんでした。
そして、再び祈ると、天は雨を降らせ、地はその実を実らせました。
ゼカリヤ書 10:1 後の雨のときに、主に雨を求めよ。主はいなびかりを造り、大雨を人々に与え、野の草をすべての人に下さる。


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事